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書誌情報

書名

青果物の鮮度評価・保持技術 収穫後の生理・化学的特性から輸出事例まで    

著者名 阿部 一博/監修
出版者 エヌ・ティー・エス
出版年月 2019.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310397136626.1/セ/2階図書室WORK-489一般図書貸出禁止在庫   ×

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熊倉 功夫
2021
791.2 791.2
茶道-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008001440522
書誌種別 図書
書名 青果物の鮮度評価・保持技術 収穫後の生理・化学的特性から輸出事例まで    
書名ヨミ セイカブツ ノ センド ヒョウカ ホジ ギジュツ 
著者名 阿部 一博/監修
著者名ヨミ アベ カズヒロ
出版者 エヌ・ティー・エス
出版年月 2019.12
ページ数 2,8,372,10p 図版13p
大きさ 27cm
分類記号 626.19
分類記号 626.19
ISBN 4-86043-621-6
内容紹介 青果物の基礎科学と応用科学ならびに実用化研究の成果をまとめる。鮮度の定義とその低下要因、含有成分の特性、収穫後生理学、最新の貯蔵技術と応用、国内の流通と国外への輸出技術など幅広い情報を取り上げる。
件名 蔬菜、果実、食品保存法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 にじり口はなぜ狭いのか?廻しのみはいつ始まったのか?手水(ちょうず)に隠された意味とは?わび茶の儀礼や立ち居振る舞いなどの芸態から独自の文化的価値を分析、茶会の構造・空間・趣向の全体像を提示、茶筅や茶屋の歴史にも言及する。下剋上を背景に発展した茶の湯を民俗学と芸能史の視点でとらえ、新しい茶の湯の在り方を展望する。
(他の紹介)目次 第1章 わび茶の創造(特異なる文化
にじり口と廻しのみ)
第2章 中世からの離脱(茶会の構造
茶室の空間
なぜ点前か)
第3章 茶人のふるまい(あぐらから正坐へ
あるきかたの源流
茶人のすがた
茶名と十徳)
第4章 茶会の趣向(趣向の成立
風流・やつし・見立て
季節感の登場)
第5章 わび茶の周辺(茶筅の歴史
茶屋の歴史)
史料による茶の歴史―茶の初見から千利休切腹まで
(他の紹介)著者紹介 熊倉 功夫
 1943年東京生まれ。東京教育大学文学部日本史学科卒業。日本文化史専攻。文学博士。京都大学人文科学研究所講師、筑波大学歴史人類学系教授を経て、92年国立民族学博物館教授。2004年退官、同年林原美術館館長(〜2012)、2010年静岡文化芸術大学学長(〜2016)、2016年MIHO MUSEUM館長。2010年農水省食料・農業・農村政策審議会会長。2017年茶の都ミュージアム館長。茶道史・寛永文化のほかに日本料理の文化史、民芸運動など幅広く研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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