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書誌情報

書名

横丁の戦後史 東京五輪で消えゆく路地裏の記憶    

著者名 フリート横田/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2020.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ふしこ3213193760291/フ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2008
E E

書誌詳細

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タイトルコード 1008001546561
書誌種別 図書
書名 横丁の戦後史 東京五輪で消えゆく路地裏の記憶    
書名ヨミ ヨコチョウ ノ センゴシ 
著者名 フリート横田/著
著者名ヨミ フリート ヨコタ
出版者 中央公論新社
出版年月 2020.12
ページ数 293p
大きさ 20cm
分類記号 291.361
分類記号 291.361
ISBN 4-12-005368-9
内容紹介 横丁には庶民に活力を与える不思議な力がある。そんな「戦後」の呑み屋横丁が、東京五輪開催に際し、絶滅の危機に瀕している。路地徘徊家を自称する文筆家が、「みんな」で作った横丁の歴史を掘り起こす。
著者紹介 1979年生まれ。文筆家、路地徘徊家。著書に「東京ノスタルジック百景」など。
件名 東京都-紀行・案内記、東京都-歴史、横須賀市-紀行・案内記、横須賀市-歴史、酒場
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 明治の幕開けとともにもたらされたダーウィンの進化論。これまでの研究では、日本人は進化論を抵抗なく受け入れたとされてきた。しかしそれは全くの神話である。その受容の歴史には、仏教、神道、キリスト教、哲学、マルクス主義、国体論などあらゆる思想やイデオロギーとの衝突や交渉がみられた。本書は明治から現代まで幅広い言説を博捜し、近代日本の思想を進化論への反応を軸にダイナミックに描き出す。
(他の紹介)目次 序論
第1章 明治期の日本における進化論の宗教的伝播
第2章 進化、個人、国体
第3章 ダーウィン以後の仏法―明治仏教と進化論の抱擁
第4章 ユートピアの約束―社会主義ダーウィニズムと革命的ユートピア主義
第5章 「進化論は近代の迷信です」
第6章 観音による久遠の抱擁
結論
(他の紹介)著者紹介 ゴダール,クリントン
 1976年オランダ生まれ。大阪外国語大学(現:大阪大学)言語社会研究科日本語日本文化修士課程修了、シカゴ大学大学院歴史学専攻博士課程修了。南カリフォルニア大学歴史学部助教、北海道大学現代日本学プログラム講師を経て、東北大学大学院国際文化研究科准教授。専攻は日本近代思想史・宗教史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
碧海 寿広
 1981年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。博士(社会学)。現在、武蔵野大学文学部准教授。専門は宗教学、近代仏教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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