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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117843771 | 157.2/ナ/ | 1階図書室 | 31B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4012658367 | 157/ナ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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遺骨収集 太平洋戦争(1941〜1945) 硫黄島
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000125624 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
二宮尊徳の遺言 |
| 書名ヨミ |
ニノミヤ ソントク ノ ユイゴン |
| 著者名 |
長澤 源夫/著
|
| 著者名ヨミ |
ナガサワ ミナオ |
| 出版者 |
新人物往来社
|
| 出版年月 |
2009.2 |
| ページ数 |
232p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
157.2
|
| 分類記号 |
157.2
|
| ISBN |
4-404-03584-4 |
| 内容紹介 |
幕末期、600余の町村を復興させた二宮尊徳の業績や思想を見直し、渋沢栄一、富田高慶ら、尊徳の影響を受けた人物や、外国人からみた尊徳、現代の報徳思想の実践者などを紹介する。 |
| 著者紹介 |
1927年東京都生まれ。慶應義塾外国語学校スペイン語科卒業。中小企業の工場を経営するかたわら、二宮尊徳を研究。大昭クラブ会長、獏の会代表幹事など。編著に「二宮尊徳のすべて」がある。 |
| 個人件名 |
二宮 尊徳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本兵1万人がいまだ行方不明の謎―。滑走路下にいるのか、それとも…4度上陸し、日米の機密文書も徹底調査。新聞記者が執念でたどりついた「真実」 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 「硫黄島連絡絶ゆ」 第1章 ルポ初上陸―取材撮影不可の遺骨捜索を見た 第2章 父島兵士の孫が硫黄島に渡るまで 第3章 滑走路下遺骨残存説―地下16メートルの真実 第4章 情報公開請求で暴いた硫黄島戦後史 第5章 硫黄島「核密約」と消えた兵士たち 第6章 戦没者遺児との別れ、そして再上陸へ 第7章 硫黄島の元陸軍伍長「令和の証言」 第8章 硫黄島ノ皆サン サヨウナラ エピローグ 「陛下、お尋ね申し上げます」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
酒井 聡平 北海道新聞記者。土曜・日曜は、戦争などの歴史を取材、発信する自称「旧聞記者」として活動する。1976年生まれ、北海道出身。2023年2月まで5年間、東京支社編集局報道センターに所属し、戦没者遺骨収集事業を所管する厚生労働省や東京五輪、皇室報道などを担当した。硫黄島には計4回渡り、このうち3回は政府派遣の硫黄島戦没者遺骨収集団のボランティアとして渡島した。取材成果はTwitterなどでも発信している。北海道ノンフィクション集団会員。本書が初の著書となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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