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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

日本文化としての将棋     

著者名 尾本 惠市/編著
出版者 三元社
出版年月 2002.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116150434796/オ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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1989
210.5 210.5
日本-歴史-江戸時代

書誌詳細

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タイトルコード 1006200013695
書誌種別 図書
書名 日本文化としての将棋     
書名ヨミ ニホン ブンカ ト シテ ノ ショウギ 
著者名 尾本 惠市/編著
著者名ヨミ オモト ケイイチ
出版者 三元社
出版年月 2002.12
ページ数 311p
大きさ 20cm
分類記号 796.04
分類記号 796.04
ISBN 4-88303-109-8
内容紹介 日本で独自の発展をとげ、ユニークかつ複雑な盤上ゲームとなった将棋。その歴史を数々のエピソードをまじえて紹介し、そのゲーム性、戦略性、社会性などをプロ棋士や専門研究者らが語り尽くす、将棋の文化史。
著者紹介 1933年東京生まれ。東京大学および国際日本文化研究センター名誉教授、桃山学院大学文学部教授。著書に「分子人類学と日本人の起源」「ヒトはいかにして生まれたか」がある。
件名 将棋
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 短命に終わった隋王朝の後をうけた唐王朝は、唐詩の李白・杜甫、書の顔真卿らを輩出し、文化面でも世界最高の文明を誇ったが、八世紀半ばの安史の乱を境に衰退し、九〇七年、朱全忠により滅ぼされる。中国史上唯一の女帝・則天武后、日本人僧、円仁の見た光景、ウイグル・チベットなど周辺諸国の動向もまじえ、世界帝国に生きた人々を鮮やかに描く。
(他の紹介)目次 第1章 新たな統一国家―隋王朝
第2章 唐の再統一とその政治
第3章 安史の乱後の唐代後半の時代様相
第4章 律令制下の人々の暮らし
第5章 則天武后と唐の女たち
第6章 都市の発展とシルクロード
第7章 隋唐国家の軍事と兵制
第8章 円仁の入唐求法の旅―唐後半期の社会瞥見
第9章 東アジアの国々の動向
第10章 隋唐文化の諸相
終章 唐宋の変革の理解にむけて
(他の紹介)著者紹介 氣賀澤 保規
 1943年長野県生まれ。京都大学文学部卒。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。佛教大学助教授、富山大学教授、明治大学教授をへて、現在、東アジア歴史文化研究所代表、東洋文庫研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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