検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

リアルのゆくえ おたく/オタクはどう生きるか  講談社現代新書  

著者名 大塚 英志/著   東 浩紀/著
出版者 講談社
出版年月 2008.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4012634939361/オ/書庫1一般図書一般貸出在庫  
2 旭山公園通1213005505361/オ/新書一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

大塚 英志 東 浩紀
2020
779.9 779.9

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000069678
書誌種別 図書
書名 リアルのゆくえ おたく/オタクはどう生きるか  講談社現代新書  
書名ヨミ リアル ノ ユクエ 
著者名 大塚 英志/著
著者名ヨミ オオツカ エイジ
著者名 東 浩紀/著
著者名ヨミ アズマ ヒロキ
出版者 講談社
出版年月 2008.8
ページ数 327p
大きさ 18cm
分類記号 361.5
分類記号 361.5
ISBN 4-06-287957-6
内容紹介 ぼくらは、いまどんな時代を生きているか? 批評の言葉は怒る若者たちに届くか? サブカルチャーの諸問題から国家論、表現論まで、「わかりあう」つもりのない2人による8年間の世代間闘争。
著者紹介 1958年東京都生まれ。評論家、小説家、漫画原作者。神戸芸術工科大学教授などを務める。
件名 サブカルチャー
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 単行本が15名部突破!「口から文化祭」「顔面から信号機」騒がしくリズミカルな語彙を次々繰り出すkemioの初エッセイ。人生は環境じゃなくて、すべてやり方次第。カスタムした自分だけの武器で、この世の中を生き抜いていく!人間関係や将来、恋愛…目の前のあなたの悩みを、新機軸に吹き飛ばせる令和のバイブル。LAからNYへの引っ越し、日々変わりゆく世界で感じていること。写真や後日談エピソードも新たに収録!
(他の紹介)目次 第1章 私の、私だけの人生―引かれたレールを走るだけなんてガラケーちっくじゃね?(物心ついたときには両親ともに天国のギャルだった。祖父母が子育てROUND2してくれたから気にしたことはないけど
保育園のころのバッグの中は女の子向けのものばっかり。イオンでベイブレード買ってみたけど結局好きなのは『おジャ魔女どれみ』だった ほか)
第2章 人間関係わんこそば―私を泣かせる相手に恨みはないの、強くしてくれてありがとうなの(みんな人間関係実験中。人からのアドバイスは自分ビーカーに入れてぐるぐる回して失敗したら爆発してればいいよ
ウチらみーんなソーシャルメディアの奴隷。時間制限なしの情報ビュッフェで好きなものだけお皿に運びたい ほか)
第3章 恋なんて、、―一生 #出口の見えないカンバセーションだわ(人を愛することには変わりないから男性とも女性とも恋に落ちたことがある。「やっぱそうなんだw」とか言うやつはバイバーイ
普通に恋してるだけだしみんなと一緒だと思ってる。特別扱いしてほしいとか言いたいわけじゃない ほか)
第4章 ウチら棺桶まで永遠のランウェイ―知恵とか勇気とかなんでもいいから、自分でカスタムした武器で世界を壊してこ(見た目のコンプはラッキーアイデンティティ。見た目以外の武器もみがいて思考回路の迷路複雑にしよ
親が厳しいとか嫌いとかなら家を出ろ以外の回答はない。親ってキングとクイーンばりにすげぇって気付ける距離にいこ ほか)
その後のお話―文庫版書き下ろし
(他の紹介)著者紹介 kemio
 1995年10月16日生まれ。YouTube、Instagram、Twitterなどで発信するクリエイター。高校時代に動画アプリ・Vineで発信した投稿で注目を集め、2016年末に生活拠点をアメリカへ。初の著書『ウチら棺桶まで永遠のランウェイ』は15万部を突破。モデル、発信者として世界を股にかけ活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。