山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

鬼溜まりの闇   講談社文庫  

著者名 芝村 凉也/[著]
出版者 講談社
出版年月 2014.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013249075913.6/シバ/1文庫17一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8013369213913.6/シバ/1文庫219一般図書一般貸出貸出中  ×
3 9013341525913.6/シバ/1文庫236一般図書一般貸出貸出中  ×
4 ふしこ3213253655913/シ/1文庫一般図書一般貸出在庫  
5 もいわ6311851684913/シ/文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
234 234
ドイツ-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000751611
書誌種別 図書
書名 鬼溜まりの闇   講談社文庫  
書名ヨミ キダマリ ノ ヤミ 
著者名 芝村 凉也/[著]
著者名ヨミ シバムラ リョウヤ
出版者 講談社
出版年月 2014.1
ページ数 309p
大きさ 15cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-06-277722-3
内容紹介 不祥事で藩を追放された半四郎は、生きる希望を失い江戸の町を彷徨う。切腹するしかない、と決意して刀を鞘から抜いた時、目の前を火の玉が揺らめいた。謎の老人・聊異斎に怪異退治を請われ、素浪人の第二の人生が始まる。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ドイツってどんな国でしょうか?その歴史をひもとけば、いま私たちが生きている世界や日本にたいする理解がさらに深まるかもしれません。本書は、中世〜近現代のドイツを一冊で理解できる入門書。時代順の通史で主要な流れがつかめるとともに、衣食住や教育、ツーリズムなど数々の魅力あふれるテーマからもアプローチし、読者を豊饒なドイツ史の世界へいざないます。
(他の紹介)目次 第1部 ドイツの歴史をたどる(民族大移動からハプスブルク家復活まで―中世
帝国改革からナポレオン戦争まで―近世
ウィーン体制から一八四八年革命へ―一九世紀初頭〜中頃
反動の時代から第二帝政期へ―一九世紀中頃〜二〇世紀初頭
二つの世界大戦の時代―第一次世界大戦〜ナチ時代
東西分断から統一へ―一九四五年以降)
第2部 テーマから探るドイツの歴史と文化(衣からみたドイツ史―時代の趨勢を映す鏡
食からみたドイツ史―ジャガイモから健康食まで
住からみたドイツ史―木組みの家・賃貸兵舎・モダニズム建築
学校からみたドイツ史―社会におけるその機能
ツーリズムからみたドイツ史―「旅行の世界王者」への道
「海」からみたドイツ史―造船・海軍・ハンザ
大統領たちからみたドイツの政治文化―国家元首をめぐる一〇〇年史
ドイツにおける貴族の歴史―特権身分の生成と消滅)
(他の紹介)著者紹介 南 直人
 1957年生まれ。1985年大阪大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程中退。2015年博士(文学)(大阪大学)。現在、立命館大学食マネジメント学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷口 健治
 1947年生まれ。1976年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在、滋賀大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
北村 昌史
 1962年生まれ。1992年京都大学大学院文学研究科博士後期課程(西洋史学専攻)退学。1995年博士(文学)(京都大学)。現在、大阪市立大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
進藤 修一
 1965年生まれ。1995年同志社大学大学院文学研究科博士課程(後期課程)満期退学。現在、大阪大学大学院言語文化研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。