蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2019年 5・6月号 通巻901号 |
| 通番 |
00901 |
| 発行日 |
20190601 |
| 出版者 |
産業開発機構 |
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付録 |
貸出
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000302486 |
| 巻号名 |
2019年 5・6月号 通巻901号 |
| 通番 |
00901 |
| 発行日 |
20190601 |
| 特集記事 |
’19画像センシング展みどころ |
| 出版者 |
産業開発機構 |
| (他の紹介)内容紹介 |
8000m峰登頂後の世界。「頂上は通過点にすぎない。そこから下ってきて完結するのが登山なのだ」8000m峰14座すべての頂に立った登山家は、どのように山を下ってきたのか。 |
| (他の紹介)目次 |
1 大規模登山隊「役割」から少数精鋭チーム「愉しみ」へ 1995→2001(マカルー(1座目)8000m峰初下山 エベレスト(2座目)デスゾーンからの逃避 K2(3座目)ベースキャンプへの「登頂」 ナンガパルバット(4座目)切りひらいていく下山) 2 クライマックスとしての下山 2003→2005(カンチェンジュンガ(敗退)ホワイトアウトのなかを アンナプルナ(5座目)二度と行きたくない山 ガッシャーブルム1峰(6座目)身近にある死 シシャパンマ(7座目)ぐるり1周旅の締めくくり) 3 生還するために 2005→2007(エベレスト(敗退)死後の帰還 カンチェンジュンガ(8座目)見失った帰路 マナスル(9座目)灼熱のラッセル地獄 ガッシャーブルム2峰(敗退)雪崩に飲みこまれて) 4 ヒマラヤへの復活 2008→2009(ガッャーブルム2峰(10座目)つぎの山への登り ブロードピーク(11座目)激痛と落石の恐怖 ローツェ(12座目)もっともつらい下り) 5 14サミット完全下山 2010→2012(チョ・オユー(敗退)新たなパートナーと チョ・オユー(13座目)幻覚のなかの軌道修正 ダラウギリ(14座目)極限の夜を越えて つぎの山へ―14サミッターの現在地) |
| (他の紹介)著者紹介 |
竹内 洋岳 プロ登山家、14サミッター。1971年、東京都生まれ。立正大学客員教授。ハニーコミュニケーションズ所属。アルパインスタイルもとり入れた速攻登山で8000m峰に挑みつづけ、2012年に14座目となるダウラギリ登頂に成功。日本人初の8000m峰14座完全登頂を果たす。2013年、植村直己冒険賞、文部科学大臣顕彰スポーツ功労者顕彰を受賞。現在は、未踏峰への挑戦を続けながら、野外教室や防災啓発などにも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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