蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119059681 | J/ハ/ | 絵本 | 3B | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
絵本図書館 | 1010035564 | J/ハ/ | 小型本 | 15M | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ファーブル植物記
ジャン=アンリ・…
ぼくの世界博物誌 : 人間の文化・…
日高 敏隆/著
人間は、いちばん変な動物である :…
日高 敏隆/著
チョウはなぜ飛ぶか
日高 敏隆/作
ホモ・サピエンスは反逆する
日高 敏隆/著
利己的な遺伝子
リチャード・ドー…
生きものの世界への疑問
日高 敏隆/著
日高敏隆 : ネコの時間
日高 敏隆/著
人はどうして老いるのか : 遺伝子…
日高 敏隆/著
アリのたんけん
栗林 慧/写真
生き物たちに魅せられて
日高 敏隆/著
人間はどういう動物か
日高 敏隆/著
生きものの流儀
日高 敏隆/著
動物たちはぼくの先生
日高 敏隆/著
動物は何を見ているか
日高 敏隆/著
昆虫学ってなに?
日高 敏隆/著
世界を、こんなふうに見てごらん
日高 敏隆/著
犬とぼくの微妙な関係
日高 敏隆/著
アリの目日記
栗林 慧/著
老いと死は遺伝子のたくらみ : プ…
日高 敏隆/著
メダカ : 小川や田んぼにすむ魚
草野 慎二/著,…
新編チョウはなぜ飛ぶか : フォト…
日高 敏隆/著,…
カエルの目だま
日高 敏隆/文,…
ヤドカリ : しおだまりの生き物
草野 慎二/著,…
春の数えかた
日高 敏隆/著
これはなみだ?
栗林 慧/写真,…
ぼくの生物学講義 : 人間を知る手…
日高 敏隆/著
虫の目で狙う奇跡の一枚 : 昆虫写…
栗林 慧/著
世界を、こんなふうに見てごらん
日高 敏隆/著
セミたちと温暖化
日高 敏隆/著
赤ちゃんの心と体の図鑑
デズモンド・モリ…
なぜ飼い犬に手をかまれるのか : …
日高 敏隆/著
カマキリ観察ブック
小田 英智/構成…
ハンミョウ
栗林 慧/写真,…
ホタル
栗林 慧/写真,…
メダカ観察ブック
小田 英智/構成…
カミキリムシ
小川 宏/写真,…
アカテガニ
草野 慎二/写真…
アリ
栗林 慧/写真,…
ネコはどうしてわがままか
日高 敏隆/著
日高敏隆選集8
日高 敏隆/著
日高敏隆選集7
日高 敏隆/著
ギンヤンマ
中瀬 潤/写真,…
トノサマバッタ
筒井 学/写真,…
アゲハチョウ
北添 伸夫/写真…
日高敏隆選集6
日高 敏隆/著
日高敏隆選集5
日高 敏隆/著
日高敏隆選集4
日高 敏隆/著
メダカ
草野 慎二/写真…
オオカミと生きる
ヴェルナー・フロ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000588896 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ハリーびょういんにいく 世界傑作絵本シリーズ |
| 書名ヨミ |
ハリー ビョウイン ニ イク |
| 著者名 |
メアリー・チャルマーズ/さく
|
| 著者名ヨミ |
メアリー チャルマーズ |
| 著者名 |
おびか ゆうこ/やく |
| 著者名ヨミ |
オビカ ユウコ |
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
30p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-8340-2726-6 |
| 内容紹介 |
しっぽをドアにはさんでしまったこねこのハリーは、お母さんと病院に行くことに。待合室にはいろんな患者さんたちがいて、ハリーはみんなとおしゃべりしました。そして、いよいよ先生に診てもらう順番がやってきて…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
8000m峰登頂後の世界。「頂上は通過点にすぎない。そこから下ってきて完結するのが登山なのだ」8000m峰14座すべての頂に立った登山家は、どのように山を下ってきたのか。 |
| (他の紹介)目次 |
1 大規模登山隊「役割」から少数精鋭チーム「愉しみ」へ 1995→2001(マカルー(1座目)8000m峰初下山 エベレスト(2座目)デスゾーンからの逃避 K2(3座目)ベースキャンプへの「登頂」 ナンガパルバット(4座目)切りひらいていく下山) 2 クライマックスとしての下山 2003→2005(カンチェンジュンガ(敗退)ホワイトアウトのなかを アンナプルナ(5座目)二度と行きたくない山 ガッシャーブルム1峰(6座目)身近にある死 シシャパンマ(7座目)ぐるり1周旅の締めくくり) 3 生還するために 2005→2007(エベレスト(敗退)死後の帰還 カンチェンジュンガ(8座目)見失った帰路 マナスル(9座目)灼熱のラッセル地獄 ガッシャーブルム2峰(敗退)雪崩に飲みこまれて) 4 ヒマラヤへの復活 2008→2009(ガッャーブルム2峰(10座目)つぎの山への登り ブロードピーク(11座目)激痛と落石の恐怖 ローツェ(12座目)もっともつらい下り) 5 14サミット完全下山 2010→2012(チョ・オユー(敗退)新たなパートナーと チョ・オユー(13座目)幻覚のなかの軌道修正 ダラウギリ(14座目)極限の夜を越えて つぎの山へ―14サミッターの現在地) |
| (他の紹介)著者紹介 |
竹内 洋岳 プロ登山家、14サミッター。1971年、東京都生まれ。立正大学客員教授。ハニーコミュニケーションズ所属。アルパインスタイルもとり入れた速攻登山で8000m峰に挑みつづけ、2012年に14座目となるダウラギリ登頂に成功。日本人初の8000m峰14座完全登頂を果たす。2013年、植村直己冒険賞、文部科学大臣顕彰スポーツ功労者顕彰を受賞。現在は、未踏峰への挑戦を続けながら、野外教室や防災啓発などにも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ