蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180857773 | R815/ニ/ | 2階図書室 | 130B | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本漢字全史
沖森 卓也/著
奈良時代の日本語
沖森 卓也/編著…
図説日本の辞書100冊
沖森 卓也/編,…
辞書の成り立ち
沖森 卓也/編著…
漢字
沖森 卓也/編著…
漢語
沖森 卓也/編著…
図説近代日本の辞書
沖森 卓也/編,…
日本語全史
沖森 卓也/著
日本語の音
沖森 卓也/編著…
文章が変わる接続語の使い方 : 文…
沖森 卓也/著
ことばの借用
沖森 卓也/編著…
三省堂五十音引き漢和辞典
沖森 卓也/編,…
韓国語と日本語
沖森 卓也/編著…
中国語と日本語
沖森 卓也/編著…
写真で読み解く語源大辞典
沖森 卓也/監修
日本の漢字1600年の歴史
沖森 卓也/著
図解日本の語彙
沖森 卓也/著,…
図解日本の文字
沖森 卓也/著,…
日本語史概説
沖森 卓也/編著…
日本語概説
沖森 卓也/編著…
歌経標式 : 影印と注釈
[藤原 浜成/撰…
図説日本の辞書
沖森 卓也/編,…
豊後国風土記・肥前国風土記
沖森 卓也/編著…
常陸国風土記
沖森 卓也/編著…
図解日本語
沖森 卓也/著,…
文字と古代日本5
平川 南/編,沖…
文字と古代日本4
平川 南/編,沖…
文字と古代日本3
平川 南/編,沖…
上宮聖徳法王帝説 : 注釈と研究
沖森 卓也/著,…
文字と古代日本2
平川 南/編,沖…
文字と古代日本1
平川 南/編,沖…
三省堂五十音引き漢和辞典
沖森 卓也/編,…
ベネッセ表現読解国語辞典
沖森 卓也/編,…
日本語の誕生 : 古代の文字と表記
沖森 卓也/著
日本古代の表記と文体
沖森 卓也/著
日本辞書辞典
沖森 卓也/[ほ…
東京国立博物館蔵本延喜式祝詞総索引
沖森 卓也/編
資料日本語史
沖森 卓也/編
日本語史
沖森 卓也/編
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001611616 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本語文法百科 |
| 書名ヨミ |
ニホンゴ ブンポウ ヒャッカ |
| 著者名 |
沖森 卓也/編
|
| 著者名ヨミ |
オキモリ タクヤ |
| 出版者 |
朝倉書店
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
8,546p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
815
|
| 分類記号 |
815
|
| ISBN |
4-254-51066-9 |
| 内容紹介 |
日本語や日本語教育に興味を持つ人のための文法の入門書。日本語文法を、学校文法を入口にして初歩から専門事項に至るまで、用例を豊富に盛り込みつつ体系的に解説。 |
| 著者紹介 |
1952年三重県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。二松学舎大学文学部国文学科特別招聘教授。立教大学名誉教授。博士(文学)。 |
| 件名 |
日本語-文法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
8000m峰登頂後の世界。「頂上は通過点にすぎない。そこから下ってきて完結するのが登山なのだ」8000m峰14座すべての頂に立った登山家は、どのように山を下ってきたのか。 |
| (他の紹介)目次 |
1 大規模登山隊「役割」から少数精鋭チーム「愉しみ」へ 1995→2001(マカルー(1座目)8000m峰初下山 エベレスト(2座目)デスゾーンからの逃避 K2(3座目)ベースキャンプへの「登頂」 ナンガパルバット(4座目)切りひらいていく下山) 2 クライマックスとしての下山 2003→2005(カンチェンジュンガ(敗退)ホワイトアウトのなかを アンナプルナ(5座目)二度と行きたくない山 ガッシャーブルム1峰(6座目)身近にある死 シシャパンマ(7座目)ぐるり1周旅の締めくくり) 3 生還するために 2005→2007(エベレスト(敗退)死後の帰還 カンチェンジュンガ(8座目)見失った帰路 マナスル(9座目)灼熱のラッセル地獄 ガッシャーブルム2峰(敗退)雪崩に飲みこまれて) 4 ヒマラヤへの復活 2008→2009(ガッャーブルム2峰(10座目)つぎの山への登り ブロードピーク(11座目)激痛と落石の恐怖 ローツェ(12座目)もっともつらい下り) 5 14サミット完全下山 2010→2012(チョ・オユー(敗退)新たなパートナーと チョ・オユー(13座目)幻覚のなかの軌道修正 ダラウギリ(14座目)極限の夜を越えて つぎの山へ―14サミッターの現在地) |
| (他の紹介)著者紹介 |
竹内 洋岳 プロ登山家、14サミッター。1971年、東京都生まれ。立正大学客員教授。ハニーコミュニケーションズ所属。アルパインスタイルもとり入れた速攻登山で8000m峰に挑みつづけ、2012年に14座目となるダウラギリ登頂に成功。日本人初の8000m峰14座完全登頂を果たす。2013年、植村直己冒険賞、文部科学大臣顕彰スポーツ功労者顕彰を受賞。現在は、未踏峰への挑戦を続けながら、野外教室や防災啓発などにも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ