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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119735975 | 134.1/ラ/2-1 | 1階図書室 | 32B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000943402 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ライプニッツ著作集 第2期1 哲学書簡 |
| 書名ヨミ |
ライプニッツ チョサクシュウ |
| 著者名 |
ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ/著
|
| 著者名ヨミ |
ゴットフリート ヴィルヘルム ライプニッツ |
| 出版者 |
工作舎
|
| 出版年月 |
2015.5 |
| ページ数 |
447,6p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
134.1
|
| 分類記号 |
134.1
|
| ISBN |
4-87502-463-7 |
| 内容紹介 |
電話もない時代に1300人もの哲学者・数学者・神学者、さらには政治家や貴婦人たちと手紙を交わしていたライプニッツ。膨大な往来信の中から、ライプニッツの思想を彫琢した師・先達・ライヴァル・共感者との書簡を精選。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「詩との出会い」で人生が揺さぶられることもある―。11名の胸の小箱をそっと開けて。近代詩伝道師Pippoときく、とっておきの話。 |
| (他の紹介)目次 |
西加奈子―ほんまにそう思ったんだったら、それでええやん 山崎方代(短歌) 穂村弘―世界全体を含む一行 「サスケ」オープニングナレーション 後藤聖子―背中をどん!と押されるような 西尾勝彦「ひきだし」 加賀谷敦―ひとつの「居場所」になれたらいい 室生犀星「小景異情その二」 前野久美子―混沌とした―でも安らぐ場所 金子光晴「おっとせい一 三」 出光良―人生の一部、自分の体の一部 立原道造「中学一年生は誰でも」 能町みね子―なにもないから白くて昼です 尾形亀之助「泉ちやんと猟坊へ」 辻村深月―もし人生にテーマ曲が望めるのなら 大槻ケンヂ(筋肉少女帯)「ノゾミ・カナエ・タマエ」 右手新土―人間を肯定したい、人間を愛したい ボードレール「人間と海」 青柳しの―悲しみにくれる日々も、かけがえのない一日一日 堂園昌彦・佐藤弓生(短歌) 宮内悠介―光のパイプオルガンは弾かれたのか 宮澤賢治「告別」 |
内容細目表
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