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書誌情報

書名

歴史と農書に学ぶ日本農法の心土 まわし・ならし・合わせ    

著者名 徳永 光俊/著
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2019.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180456501610.1/ト/1階図書室55A一般図書一般貸出在庫  

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2019
農業技術-歴史 農学-歴史 日本-農業

書誌詳細

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タイトルコード 1008001365944
書誌種別 図書
書名 歴史と農書に学ぶ日本農法の心土 まわし・ならし・合わせ    
書名ヨミ レキシ ト ノウショ ニ マナブ ニホン ノウホウ ノ シンド 
著者名 徳永 光俊/著
著者名ヨミ トクナガ ミツトシ
出版者 農山漁村文化協会
出版年月 2019.3
ページ数 292p
大きさ 20cm
分類記号 610.121
分類記号 610.121
ISBN 4-540-18183-2
内容紹介 まわし(循環)、ならし(平準)、合わせ(和合)という三原理を江戸農書(日本農書全集)にもとめ、守田志郎をはじめとする先達たちの研究を博捜。新しい農法が、いつも現場の農家の中から生まれてきたことを実証する。
著者紹介 1952年愛媛県生まれ。京都大学大学院農学研究科農林経済学専攻後期博士課程単位取得満了。農学博士。大阪経済大学学長。関西農業史研究会世話人。著書に「日本農法の天道」など。
件名 農業技術-歴史、農学-歴史、日本-農業
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1部 世界に関わり世界を変える(ディープラーニングの必要性と魅力
ディープラーニングの何が「ディープ」なのか?
変革を導く)
第2部 生きた実験室(ディープラーニングの実践
ディープラーニングのデザイン:学習パートナーシップ
ディープラーニングのデザイン:学習環境、デジタルの活用、教育実践
協働の重要性:探究が実践を転換する
システム全体の変革を実現するための条件
ディープラーニングのための新たな尺度)
第3部 不透明な未来(セイレーンか、救世主か:ディープラーニングの「天国」と「地獄」)
付録 ディープラーニングのための新しい教育法(NPDL)参加7か国
(他の紹介)著者紹介 フラン,マイケル
 「ディープラーニングのための新しい教育法(New Pedagogies for Deep Learning,NPDL)」グローバル・リーダーシップ・ディレクター。トロント大学オンタリオ教育研究所(Ontario Institute for Studies in Education of the University of Toronto)元所長。教育改革の権威として世界的に評価されている。世界各地で政策立案者や地域のリーダーに対して、すべての子どものための学びという道徳的目的の達成に資する助言を行っている。2012年12月にカナダ勲章を受章。世界の5校の大学から名誉博士号を授与されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
クイン,ジョアン
 コンサルタント、著者、講演者として国際的に活躍しており、システム全体の変革、能力構築、学習、およびリーダーシップに重点を置いた自身のコンサルティング会社の代表を務めている。学習変革に焦点を合わせたグローバルなパートナーシップである「ディープラーニングのための新しい教育法(New Pedagogies for Deep Learning,NPDL)」の共同設立者であり、グローバル・ディレクターでもある。政府、財団、教育システムのコンサルタントを務め、州、国、世界レベルでの包括的なシステム変革プロジェクトを主導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マッキーチェン,ジョアン
 教育指導者として国際的に評価されており、「ディープラーニングのための新しい教育法(New Pedagogies for Deep Learning,NPDL)」では「新たな尺度」開発のグローバル・ディレクターとして、共同設立者であるマイケル・フラン、ジョアン・クインと協力している。専門分野は教育システムのあらゆる層に及ぶ。教師、校長、地域管理者(教育長)を務めたことがあり、ニュージーランドおよび世界の国々でシステム全体の変革を主導している。学校、学区、教育省が直面した問題に直接対応した経験から、デジタルテクノロジーの活用と組み合わせることで、すべての学習者のために学習を深めるツール、プロセス、尺度、思考を提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松下 佳代
 京都大学高等教育研究開発推進センター教授。京都大学博士(教育学)。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程学修認定退学。京都大学教育学部助手、群馬大学教育学部助教授、京都大学高等教育教授システム開発センター助教授を経て、2004年より現職。現在、日本カリキュラム学会代表理事、大学教育学会副会長、日本学術会議会員等を務める。専門は、教育方法学、大学教育学。とくに能力、学習、評価をテーマに研究と実践を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
濱田 久美子
 翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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