蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117988626 | 384.3/ス/ | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000145612 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
遊民の系譜 ユーラシアの漂泊者たち 河出文庫 |
| 書名ヨミ |
ユウミン ノ ケイフ |
| 著者名 |
杉山 二郎/著
|
| 著者名ヨミ |
スギヤマ ジロウ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2009.4 |
| ページ数 |
349p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
384.38
|
| 分類記号 |
384.38
|
| ISBN |
4-309-40953-5 |
| 件名 |
生業、遊芸 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 世界に関わり世界を変える(ディープラーニングの必要性と魅力 ディープラーニングの何が「ディープ」なのか? 変革を導く) 第2部 生きた実験室(ディープラーニングの実践 ディープラーニングのデザイン:学習パートナーシップ ディープラーニングのデザイン:学習環境、デジタルの活用、教育実践 協働の重要性:探究が実践を転換する システム全体の変革を実現するための条件 ディープラーニングのための新たな尺度) 第3部 不透明な未来(セイレーンか、救世主か:ディープラーニングの「天国」と「地獄」) 付録 ディープラーニングのための新しい教育法(NPDL)参加7か国 |
| (他の紹介)著者紹介 |
フラン,マイケル 「ディープラーニングのための新しい教育法(New Pedagogies for Deep Learning,NPDL)」グローバル・リーダーシップ・ディレクター。トロント大学オンタリオ教育研究所(Ontario Institute for Studies in Education of the University of Toronto)元所長。教育改革の権威として世界的に評価されている。世界各地で政策立案者や地域のリーダーに対して、すべての子どものための学びという道徳的目的の達成に資する助言を行っている。2012年12月にカナダ勲章を受章。世界の5校の大学から名誉博士号を授与されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) クイン,ジョアン コンサルタント、著者、講演者として国際的に活躍しており、システム全体の変革、能力構築、学習、およびリーダーシップに重点を置いた自身のコンサルティング会社の代表を務めている。学習変革に焦点を合わせたグローバルなパートナーシップである「ディープラーニングのための新しい教育法(New Pedagogies for Deep Learning,NPDL)」の共同設立者であり、グローバル・ディレクターでもある。政府、財団、教育システムのコンサルタントを務め、州、国、世界レベルでの包括的なシステム変革プロジェクトを主導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) マッキーチェン,ジョアン 教育指導者として国際的に評価されており、「ディープラーニングのための新しい教育法(New Pedagogies for Deep Learning,NPDL)」では「新たな尺度」開発のグローバル・ディレクターとして、共同設立者であるマイケル・フラン、ジョアン・クインと協力している。専門分野は教育システムのあらゆる層に及ぶ。教師、校長、地域管理者(教育長)を務めたことがあり、ニュージーランドおよび世界の国々でシステム全体の変革を主導している。学校、学区、教育省が直面した問題に直接対応した経験から、デジタルテクノロジーの活用と組み合わせることで、すべての学習者のために学習を深めるツール、プロセス、尺度、思考を提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松下 佳代 京都大学高等教育研究開発推進センター教授。京都大学博士(教育学)。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程学修認定退学。京都大学教育学部助手、群馬大学教育学部助教授、京都大学高等教育教授システム開発センター助教授を経て、2004年より現職。現在、日本カリキュラム学会代表理事、大学教育学会副会長、日本学術会議会員等を務める。専門は、教育方法学、大学教育学。とくに能力、学習、評価をテーマに研究と実践を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 濱田 久美子 翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ