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書誌情報

書名

九十三歳の関ケ原 弓大将大島光義    

著者名 近衛 龍春/著
出版者 新潮社
出版年月 2016.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央区民1113131765913/コ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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近衛 龍春
2000
778.2 778.2
人工知能 情報と社会

書誌詳細

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タイトルコード 1008001072284
書誌種別 図書
書名 九十三歳の関ケ原 弓大将大島光義    
書名ヨミ キュウジュウサンサイ ノ セキガハラ 
著者名 近衛 龍春/著
著者名ヨミ コノエ タツハル
出版者 新潮社
出版年月 2016.7
ページ数 318p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-10-350151-0
内容紹介 老兵は時代に媚びぬ。鉄砲全盛の世に、信ずるは弓のみ-。還暦すぎて表舞台に立ち、93歳で最後の戦へ…。信長、秀吉、家康に認められた戦国武将・大島光義の天下無比の生涯を描く。
著者紹介 1964年生まれ。大学卒業後、フリーライターなどを経て「時空の覇王」でデビュー。ほかの著書に「裏切りの関ケ原」「毛利は残った」「南部は沈まず」など。
件名 大島光義-小説
個人件名 大島 光義
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。
(他の紹介)目次 第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか?
「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか)
第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる
車社会とAI化はつながっている ほか)
第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか?
概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか)
第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち
ポピュリズムに利用されるインターネット ほか)


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