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書誌情報

書名

科学の街 筑波研究学園都市ガイドブック    

出版者 筑波出版会
出版年月 1996.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0017653353507.6/カ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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1996
1996
507.6 507.6
看護学 在宅医療 遠隔医療

書誌詳細

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タイトルコード 1001000965921
書誌種別 図書
書名 科学の街 筑波研究学園都市ガイドブック    
書名ヨミ カガク ノ マチ 
出版者 筑波出版会
出版年月 1996.10
ページ数 192p
大きさ 21cm
分類記号 507.6
分類記号 507.6
ISBN 4-924753-22-X
内容紹介 国家プロジェクトとして建設された街「筑波研究学園都市」で、約1000人の研究者たちは、今、何を目指しているのか。科学の「今」を知る研究学園都市公式ガイドブック。
件名 研究調査機関-名簿
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。
(他の紹介)目次 第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか?
「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか)
第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる
車社会とAI化はつながっている ほか)
第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか?
概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか)
第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち
ポピュリズムに利用されるインターネット ほか)


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