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書誌情報

書名

金子兜太の<現在> 定住漂泊    

著者名 齋藤 愼爾/編集
出版者 春陽堂書店
出版年月 2020.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180672776911.36/カ/1階図書室59B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013396157911.3/カ/図書室9一般図書一般貸出在庫  

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2021
007.13 007.13
人工知能 情報と社会

書誌詳細

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タイトルコード 1008001519926
書誌種別 図書
書名 金子兜太の<現在> 定住漂泊    
書名ヨミ カネコ トウタ ノ ゲンザイ 
著者名 齋藤 愼爾/編集
著者名ヨミ サイトウ シンジ
出版者 春陽堂書店
出版年月 2020.9
ページ数 350p
大きさ 21cm
分類記号 911.362
分類記号 911.362
ISBN 4-394-90372-7
内容紹介 戦後の俳壇界において常に先頭に立って戦い続けた金子兜太。一茶や故郷の俳人たち、秩父の風土に対峙するなど、常に新しい俳句への意欲を燃やし続けた彼の全容を、著名人たちとの数々の対談、評論、晩年の俳句などで著す。
著者紹介 1939年生まれ。俳人、文芸評論家。著書に「永遠と一日」「逸脱する批評」など。
個人件名 金子 兜太
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。
(他の紹介)目次 第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか?
「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか)
第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる
車社会とAI化はつながっている ほか)
第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか?
概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか)
第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち
ポピュリズムに利用されるインターネット ほか)


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