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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180499303 | KR309/カ/ | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001353662 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
革命芸術プロレタリア文化運動 |
| 書名ヨミ |
カクメイ ゲイジュツ プロレタリア ブンカ ウンドウ |
| 著者名 |
中川 成美/編
|
| 著者名ヨミ |
ナカガワ シゲミ |
| 著者名 |
村田 裕和/編 |
| 著者名ヨミ |
ムラタ ヒロカズ |
| 出版者 |
森話社
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
369p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
309.021
|
| 分類記号 |
309.021
|
| ISBN |
4-86405-136-1 |
| 内容紹介 |
昭和戦前期のプロレタリア文化運動について、運動の最前線で使われた多様な資料を駆使し、文学・運動理論・演劇・美術・宗教・メディア・ジェンダーの側面から検討。近代資本主義の矛盾と対峙した人々の足跡を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
立命館大学特別任用教授・名誉教授。著書に「語りかける記憶」「モダニティの想像力」など。 |
| 件名 |
プロレタリア文化運動 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか? 「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか) 第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる 車社会とAI化はつながっている ほか) 第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか? 概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか) 第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち ポピュリズムに利用されるインターネット ほか) |
内容細目表
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