蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
漱石の夏やすみ 房総紀行『木屑録』
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| 著者名 |
高島 俊男/著
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| 出版者 |
朔北社
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| 出版年月 |
2000.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2012702524 | 919/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5512421198 | 919/タ/ | 図書室 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001192053 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
漱石の夏やすみ 房総紀行『木屑録』 |
| 書名ヨミ |
ソウセキ ノ ナツヤスミ |
| 著者名 |
高島 俊男/著
|
| 著者名ヨミ |
タカシマ トシオ |
| 出版者 |
朔北社
|
| 出版年月 |
2000.2 |
| ページ数 |
329p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
919.6
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| 分類記号 |
919.6
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| ISBN |
4-931284-48-5 |
| 内容紹介 |
夏目漱石23歳のとき友人正岡子規に宛てた漢文による房総旅行記「木屑録」の味わいやおかしみを、自在な訳文で明らかにしながら、漱石と子規の友情に説き及ぶ。また日本人と漢文の奇妙な関わりについてわかりやすく解説。 |
| 著者紹介 |
1937年兵庫県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修了。中国語学・中国文学専攻。著書に「寝言も本のはなし」「水滸伝人物事典」など。 |
| 件名 |
木屑録 |
| 個人件名 |
夏目 漱石 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
読売文学賞随筆・紀行賞 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか? 「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか) 第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる 車社会とAI化はつながっている ほか) 第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか? 概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか) 第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち ポピュリズムに利用されるインターネット ほか) |
内容細目表
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