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書誌情報

書名

塩麴・酒粕・甘酒でつくる寺田本家のおつまみ手帖     

著者名 寺田 聡美/著
出版者 家の光協会
出版年月 2023.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310658131596/テ/2階図書室502一般図書貸出禁止在庫   ×

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2023
674 674.35
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書誌詳細

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タイトルコード 1008001804941
書誌種別 図書
書名 塩麴・酒粕・甘酒でつくる寺田本家のおつまみ手帖     
書名ヨミ シオコウジ サケカス アマザケ デ ツクル テラダ ホンケ ノ オツマミ テチョウ 
著者名 寺田 聡美/著
著者名ヨミ テラダ サトミ
出版者 家の光協会
出版年月 2023.10
ページ数 111p
大きさ 21cm
分類記号 596
分類記号 596
ISBN 4-259-56773-6
内容紹介 創業350周年の造り酒屋「寺田本家」が、塩麴・酒粕・甘酒を使ったおつまみレシピを紹介します。塩麴と甘酒で作るノンアルコールドリンクや、デザートも収録。日本酒はもちろん、ワイン、ビールにも合う絶品レシピが満載。
著者紹介 江戸時代から続く千葉県香取郡神崎町の造り酒屋「寺田本家」23代目の次女。マクロビオティックを学び、カフェ勤務などを経て、家業を手伝い、「発酵暮らし研究所&カフェうふふ」をオープン。
件名 料理、麴かび、酒かす、甘酒
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。
(他の紹介)目次 第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか?
「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか)
第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる
車社会とAI化はつながっている ほか)
第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか?
概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか)
第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち
ポピュリズムに利用されるインターネット ほか)


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