検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

民営化という名の労働破壊 現場で何が起きているか    

著者名 藤田 和恵/著
出版者 大月書店
出版年月 2006.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117074146693/フ/書庫1一般図書一般貸出在庫   ○
2 曙9012456803693/フ/図書室8B一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2018
780.19 780.19
商店 看板 中国-風俗

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006600355319
書誌種別 図書
書名 民営化という名の労働破壊 現場で何が起きているか    
書名ヨミ ミンエイカ ト イウ ナ ノ ロウドウ ハカイ 
著者名 藤田 和恵/著
著者名ヨミ フジタ カズエ
出版者 大月書店
出版年月 2006.9
ページ数 206p
大きさ 19cm
分類記号 693
分類記号 693
ISBN 4-272-31045-3
内容紹介 増える自殺者、過労死、地域切捨て、下請け業者の廃業…。今、民営化の背景で何が起こっているのか。公から民への移行による非人間的な労働実態を告発する迫真のルポルタージュ。
著者紹介 1970年東京生まれ。早稲田大学法学部卒業。北海道新聞入社。本社報道部、東京支社東京政経部を経て退社。フリーライター。『世界』06年3月号にルポ「郵政民営化の大合唱の陰で」を発表。
件名 郵便事業、民営化、労働災害
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。
(他の紹介)目次 第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか?
「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか)
第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる
車社会とAI化はつながっている ほか)
第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか?
概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか)
第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち
ポピュリズムに利用されるインターネット ほか)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。