蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5013175053 | 336/ニ/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001548728 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「共食」の社会史 |
| 書名ヨミ |
キョウショク ノ シャカイシ |
| 著者名 |
原田 信男/著
|
| 著者名ヨミ |
ハラダ ノブオ |
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
424p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
383.81
|
| 分類記号 |
383.81
|
| ISBN |
4-86578-297-4 |
| 内容紹介 |
同じ時に、同じ場所で、同じものを食べる「共食」。「孤(個)食」が社会問題化し、またコロナ禍の中で「会食」のあり方が問われている今、日本史において「共食」を通じて結ばれてきた様々な“絆”とその変遷を辿る。 |
| 著者紹介 |
1949年栃木県生まれ。明治大学大学院博士後期課程退学。国士舘大学名誉教授。京都府立大学客員教授。史学博士。専攻は日本生活文化史。「江戸の料理史」でサントリー学芸賞受賞。 |
| 件名 |
食生活-歴史、料理(日本)-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 日本経済新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と喧伝されるようになった。しかし、そもそもAIとは何なのか、AIと人間の知性の違いはどこにあるのか―解剖学者養老孟司が、4名の知性と語り合う。AIの発展がめざましい棋界に身を置く棋士・羽生善治、経済学者でありAI技術にも精通する井上智洋、著書でテクノロジーと人間のあり方を考察してきた哲学者・岡本裕一朗、人工頭脳プロジェクト「ロボットは東大に入れるか。」を進めてきた数学者・新井紀子。AIの限界と日本の未来を語り合う、知的興奮に溢れる4つの議論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 AIから見えてきた「人間の可能性」(羽生善治×養老孟司)(「局面」で切れない自然をAIが扱えるか? 「脳化社会」の矛盾が明らかに ほか) 第2章 経済はAI化でどう変わるか(井上智洋×養老孟司)(AIは格差社会を拡大させる 車社会とAI化はつながっている ほか) 第3章 AIから人間を哲学する(岡本裕一朗×養老孟司)(AIが哲学する日は来るのか? 概念を作り出すことが哲学の仕事 ほか) 第4章 わからないことを面白がれるのが人間の脳(新井紀子×養老孟司)(AIに負ける子どもたち ポピュリズムに利用されるインターネット ほか) |
内容細目表
前のページへ