山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。
 最新の情報は図書館ホームページでご確認ください。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

民 ~Tami~ 日本民謡選集    

著者名 石川 さゆり/歌
出版者 株式会社テイチクエンタテイメント
出版年月 2019.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4040142384DM35/イ/図書室10視CD一般貸出在庫  
2 清田5540158838DM35/イ/図書室29視CD一般貸出在庫  
3 山の手7040137635DM51/イ/図書室90視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

H・G・ウェルズ 加藤 朝鳥
1998
498.39 498.39
精神衛生 不安 新型コロナウイルス感染症

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000137821
書誌種別 視聴覚CD
書名 民 ~Tami~ 日本民謡選集    
書名ヨミ タミ 
著者名 石川 さゆり/歌
著者名ヨミ イシカワ サユリ
出版者 株式会社テイチクエンタテイメント
出版年月 2019.3
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M35 M51
分類記号 M35 M51
内容紹介 1.さゆりの河内音頭~鹿児島おはら節  鹿児島県民謡、吉岡 治/作詞、弦 哲也/作曲、三宅 一徳/編曲、石川 さゆり/歌   2.ソーラン節  北海道民謡、亀田 誠治/編曲、石川 さゆり/歌   3.佐渡おけさ  新潟県民謡、未知瑠/編曲、石川 さゆり/歌   4.真室川音頭  山形県民謡、神津 善行/編曲、石川 さゆり/歌   5.おてもやん  熊本県民謡、菅野 よう子/編曲、石川 さゆり/歌   6.南部俵積み唄  青森県民謡、宮川 彬良/編曲、石川 さゆり/歌   7.木曽節~会津磐梯山  長野県民謡、福島県民謡、亀田 誠治/編曲、石川 さゆり/歌   8.斉太郎節  宮城県民謡、宮川 彬良/編曲、石川 さゆり/歌   9.刈干切唄  宮崎県民謡、亀田 誠治/編曲、石川 さゆり/歌   10.てぃんさぐぬ花  沖縄県民謡、神津 善行/作詞・編曲、石川 さゆり/歌   11.ドンパン節  秋田県民謡、亀田 誠治/編曲、石川 さゆり/歌   12.秋田長持唄  秋田県民謡、三宅 一徳/編曲、石川 さゆり/歌   13.弥三郎節  青森県民謡、三宅 一徳/編曲、石川 さゆり/歌   14.秋田音頭  秋田県民謡、大貫 祐一郎/編曲、石川 さゆり/歌   15.津軽じょんから節  青森県民謡、矢野 顕子/編曲、上妻 宏光/編曲、石川 さゆり/歌   16.南部牛追唄  岩手県民謡、未知瑠/編曲、石川 さゆり/歌   17.島原の子守唄  宮崎 一章/作詞・作曲、菅野 よう子/編曲、石川 さゆり/歌
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 世界に拡大する新型コロナウイルス感染症は、人々に大きな不安と恐怖と抑うつを与え続けている。この未曽有の出来事に対し、自粛期間中も診察を続けて患者の声に耳を傾けていたベテランの精神科医が、感染拡大の経過、ストレスの実態、感染者とその家族の心理、関連する精神疾患とその事例などを丁寧に解説する。コロナ不安に対処するためのさまざまな方法を、具体的に教える。
(他の紹介)目次 第1章 新型コロナウイルスの流行の経過と人々のこころ
第2章 コロナ禍によるさまざまなストレス
第3章 コロナ不安と精神疾患
第4章 PCR検査と感染者、家族の心理
第5章 コロナ不安に向き合う
第6章 長期化の中でこころの健康を保つために
コロナ不安に向き合う10箇条
(他の紹介)著者紹介 藤本 修
 1951年大阪府生まれ。精神科医、医学博士。おおさかメンタルヘルスケア研究所代表理事・附属クリニック院長。大阪大学医学部卒業。大阪府立病院精神科部長、関西福祉大学教授、甲子園大学大学院教授などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。