検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

性的虐待を受けた子どもの施設ケア 児童福祉施設における生活・心理・医療支援    

著者名 八木 修司/編著   岡本 正子/編著
出版者 明石書店
出版年月 2017.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180264459369.4/ヤ/1階図書室46A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
007.35 007.35
情報産業 契約 書式(法律用)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001222796
書誌種別 図書
書名 性的虐待を受けた子どもの施設ケア 児童福祉施設における生活・心理・医療支援    
書名ヨミ セイテキ ギャクタイ オ ウケタ コドモ ノ シセツ ケア 
著者名 八木 修司/編著
著者名ヨミ ヤギ シュウジ
著者名 岡本 正子/編著
著者名ヨミ オカモト マサコ
出版者 明石書店
出版年月 2017.12
ページ数 290p
大きさ 21cm
分類記号 369.4
分類記号 369.4
ISBN 4-7503-4593-2
内容紹介 「児童心理治療施設をモデルとした、性的虐待を受けた子どもに対するケアと支援」に重点を置き、専門的な内容をわかりやすく実践場面で使えるように解説する。「性的虐待を受けた子どもへのケア・ガイドライン」等も収録。
著者紹介 関西学院大学文学部心理学科卒業。関西福祉大学社会福祉学部教授。日本子ども虐待防止学会代議員。
件名 児童福祉施設、児童虐待、性的虐待
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 経済産業省「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」の策定に関与した弁護士4名が、日々の実務のなかで叩き上げてきた知見やノウハウをふまえ、データビジネスを推進するうえで重要となる契約類型とその実務上の留意点をコンパクトに解説。
(他の紹介)目次 第1章 データビジネスと契約
第2章 データ利用許諾契約
第3章 ソフトウェア開発・保守契約
第4章 ソフトウェア・ライセンス契約
第5章 クラウドサービス利用契約
第6章 プライバシーポリシー
第7章 プラットフォーム型契約
補章 ハッカソン型契約
(他の紹介)著者紹介 齊藤 友紀
 法律事務所LAB‐01、弁護士。2017年12月から経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」委員・同作業部会構成員、2019年5月から同省・IPA「データ利活用検討会」委員、2021年5月から同省「AI原則の実践の在り方に関する検討会」委員等。ほかに、東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員、スタートアップ社外役員等。法律事務所経営、UCバークレー大学院(MPP)、パデュー大学大学院(MSc in Economics)、株式会社Preferred Netwoks、株式会社メルカリ等を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内田 誠
 iCraft法律事務所、弁護士・弁理士。2017年12月から経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」作業部会構成員、2018年7月から農林水産省「農業分野におけるデータ契約ガイドライン検討会」専門委員、2018年10月から特許庁「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」知財メンター(チームリーダー)、2019年11月から国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「研究成果に係るデータの取扱いの検討会」委員、2020年8月から経済産業省「AI人材育成のための企業間データ提供促進検討会」委員。日本弁護士連合会知的財産センター委員。岡田春夫綜合法律事務所を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
尾城 亮輔
 尾城法律事務所、弁護士。2017年12月から経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」作業部会構成員、2018年7月から農林水産省「農業分野におけるデータ契約ガイドライン検討会」専門委員。桃尾・松尾・難波法律事務所、南カリフォルニア大学ロースクール(LL.M.)、Colin Ng&Partners LLP、GVA法律事務所等を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松下 外
 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業、弁護士・ニューヨーク州弁護士。2017年12月から経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」作業部会構成員、2020年8月から同省「AI人材育成のための企業間データ提供促進検討会」委員。ほかに、国立研究開発法人理化学研究所AIPセンター客員研究員、日本弁護士連合会知的財産センター委員。弁護士法人北浜松法律事務所、Allen&Gledhill LLP、ニューヨーク大学ロースクール(LL.M.in IBRLA)、Hughes Hubbard&Reed LLP等を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。