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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2021/10/25
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Sade Donatien Alphonse François de
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001405647 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本近代文学入門 12人の文豪と名作の真実 中公新書 |
| 書名ヨミ |
ニホン キンダイ ブンガク ニュウモン |
| 著者名 |
堀 啓子/著
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| 著者名ヨミ |
ホリ ケイコ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
5,280p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
910.26
|
| 分類記号 |
910.26
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| ISBN |
4-12-102556-2 |
| 内容紹介 |
近代の文豪たちは何を考え、いかに名作は生み出されたのか。二葉亭四迷から芥川龍之介まで、12人の名作を紹介しながら、言文一致体の誕生、女流作家の登場、新聞小説の流行など近代文学の発展を解説する。 |
| 著者紹介 |
1970年生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程単位取得。博士(文学)。東海大学文化社会学部教授。専門は日本近代文学、比較文学。著書に「日本ミステリー小説史」など。 |
| 件名 |
日本文学-歴史-近代、日本文学-作家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『悪徳の栄え』の著者、サディズムの祖として知られるマルキド・サド。この公序良俗に対決しつづけたフランス貴族の生涯を、誕生から性的醜聞、幽囚生活、孤独な晩年まで描ききる。無理解と偏見に満ちたサド像を覆す、著者渾身の作にして、三島由紀夫『サド侯爵夫人』の典拠となった画期的評伝。巻末エッセイ・三島由紀夫。 |
| (他の紹介)目次 |
誕生より結婚まで(一七四〇‐一七六三年) リベルタンの出発(一七六三‐一七六七年) アルクイユ事件の周辺(一七六八‐一七七二年) マルセイユ事件の周辺(一七七二‐一七七三年) ラ・コストの城にて(一七七三‐一七七八年) ヴァンセンヌの鐘楽(一七七八‐一七八四年) 自由の塔(一七八四‐一七八九年) 革命とともに(一七八九‐一七九二年) 恐怖時代に生きる(一七九二‐一八〇〇年) 精神病院の晩年(一八〇一‐一八一三年) 死(一八一四年) |
| (他の紹介)著者紹介 |
澁澤 龍彦 1928年、東京に生まれる。東京大学仏文科卒。マルキ・ド・サドをはじめ数多くのフランス文学を翻訳・紹介。その他中世の悪魔学(デモノロジー)、美術評論、文芸評論、独自の幻想小説など幅広いジャンルで活躍。『唐草物語』で泉鏡花文学賞、『高丘親王航海記』で読売文学賞を受賞。87年に死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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