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書誌情報

書名

昭和史からの警鐘 松本清張と半藤一利が残したメッセージ    

著者名 吉田 敏浩/著
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2023.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013358298392/ヨ/図書室6一般図書一般貸出在庫  

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2023
392.107 392.107

書誌詳細

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タイトルコード 1008001801539
書誌種別 図書
書名 昭和史からの警鐘 松本清張と半藤一利が残したメッセージ    
書名ヨミ ショウワシ カラ ノ ケイショウ 
著者名 吉田 敏浩/著
著者名ヨミ ヨシダ トシヒロ
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2023.10
ページ数 236p
大きさ 19cm
分類記号 392.107
分類記号 392.107
ISBN 4-620-32786-0
内容紹介 松本清張と半藤一利は、かつて作家と編集者として共闘し、軍事の復活に警鐘を鳴らし続けた名コンビだった。軍事主導社会がもたらす悲劇を回避するために、彼らの先駆的な仕事を再検証する。『サンデー毎日』連載に大幅加筆。
著者紹介 大分県臼杵市生まれ。ジャーナリスト。「森の回廊」で大宅壮一ノンフィクション賞、「「日米合同委員会」の研究」で日本ジャーナリスト会議賞受賞。
件名 日本-国防、国防政策
個人件名 松本 清張、半藤 一利
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 認知症の進行がどの程度であっても、より幸せな生活が送れるように、コミュニケーションをとる、アクティビティを使用する、日々の活動を簡略化する、環境を調整する…認知症のある人を直接介護する家族や介護士だけでなく、作業療法士、理学療法士、看護師など専門職に役立つ、幅広い内容の対応方法を集めたガイドブック。
(他の紹介)目次 1 行動症状への対応の基本的な考え方
2 日常のケアでの活動の使用
3 効果的なコミュニケーション
4 安全な住環境づくり
5 認知症のある人の健康支援
6 介護者の健康管理
7 行動心理症状の理解と対応
8 ワークシート
(他の紹介)著者紹介 ギトリン,ローラ・N.
 博士。ドレクセル大学看護健康専門職カレッジ長/特別教授、アメリカ老年学会名誉上級会員、アメリカ看護アカデミー名誉上級会員、アメリカ作業療法協会会員。国際的に活用されている地域での本人・家族支援プログラムを複数開発してきた、世界を代表する認知症ケア研究者(応用社会学者)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ピアソル,キャサリン・ヴェリエ
 博士。トーマスジェファーソン大学作業療法学科長、ジェファーソンケア(認知症のある人や家族のための相談&トレーニングセンター)のディレクター、アメリカ作業療法協会会員、アメリカ老年学会会員。ギトリン氏と共に国際的に評価の高い地域での本人・家族支援プログラムや評価ツールを開発してきた認知症ケア研究者(作業療法士)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西田 征治
 県立広島大学保健福祉学部作業療法学科教授。2011年、広島大学大学院保健学研究科修了、博士(保健学)。作業療法士免許取得後、九州労災病院、柳川リハビリテーション学院、広島県立保健福祉大学を経て、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小川 真寛
 神戸学院大学総合リハビリテーション学部作業療法学科准教授。2011年、広島大学大学院保健学研究科修了、博士(保健学)。作業療法士免許取得後、大学病院、回復期リハ病棟、デイケア、デイサービスや老健などで勤務。2014年より京都大学入職、2017年より京都大学医学部附属病院を経て、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白井 はる奈
 佛教大学保健医療技術学部作業療法学科准教授。2011年、広島大学大学院保健学研究科修了、博士(保健学)。作業療法士免許取得後、大阪府済生会中津病院、広島大学大学院保健学研究科助手、京都大学医学部附属病院デイ・ケア診療部、京都大学大学院医学研究科助教、佛教大学講師を経て、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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