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書誌情報

書名

全集日本の食文化  第7巻  日本料理の発展 

著者名 芳賀 登/監修   石川 寛子/監修
出版者 雄山閣出版
出版年月 1998.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110081593383.8/ゼ/書庫5一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

芳賀 登 石川 寛子
1998
007.13 007.13
人工知能 意識

書誌詳細

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タイトルコード 1001001103941
書誌種別 図書
書名 全集日本の食文化  第7巻  日本料理の発展 
書名ヨミ ゼンシュウ ニホン ノ ショクブンカ 
著者名 芳賀 登/監修
著者名ヨミ ハガ ノボル
著者名 石川 寛子/監修
著者名ヨミ イシカワ ヒロコ
出版者 雄山閣出版
出版年月 1998.10
ページ数 10,312p
大きさ 22cm
分類記号 383.81
分類記号 383.81
ISBN 4-639-01558-5
件名 食生活-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「意識」は「コピー」できるか?人工知能に「意識」は生まれるか?茂木健一郎が、自身のメインテーマである「意識」と「クオリア」について、16年の沈黙を破って書き下ろした、新たな代表作にして問題作!
(他の紹介)目次 第1章 人工知能と人工意識
第2章 知性とは何か
第3章 意識とは何か
第4章 知性に意識は必要か
第5章 意識に知性は必要か
第6章 統計とクオリア
第7章 人工知能の神学
第8章 自由意志の幻想と身体性
第9章 「私」の「自己意識」の連続性
第10章 クオリアと人工意識
(他の紹介)著者紹介 茂木 健一郎
 1962年、東京都生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして「意識」を研究するとともに、文芸評論、美術評論にも取り組んでいる。2005年、『脳と仮想』で第4回小林秀雄賞を、2009年、「今、ここからすべての場所へ」で第12回桑原武夫学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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