蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
東南アジア4ケ国を走る日本の電車・気動車 ミャンマー、フィリピン、インドネシア、マレーシアに渡った車両の歩みと現況 かや鉄BOOK
|
| 著者名 |
斎藤 幹雄/著
|
| 出版者 |
かや書房
|
| 出版年月 |
2019.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180462723 | 686.2/サ/ | 1階図書室 | 54B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5012973540 | 686/サ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
図書情報館 | 1310327166 | 686.2/サ/ | 2階図書室 | WORK-450 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
一冊で読む日本の漢詩300
鷲野 正明/編著
一冊で読む漢詩400
鷲野 正明/編著
中国戦乱詩
鈴木 虎雄/[編…
曹操・曹丕・曹植詩文選
曹 操/[著],…
江戸漢詩選下
揖斐 高/編訳
江戸漢詩選上
揖斐 高/編訳
時計工場
竹内 新/訳,田…
文選 : 詩篇6
[蕭 統/撰],…
唐詩和訓 : ひらがなで読む名詩1…
横山 悠太/[編…
文選 : 詩篇5
[蕭 統/撰],…
文選 : 詩篇4
[蕭 統/撰],…
文選 : 詩篇3
[蕭 統/撰],…
文選 : 詩篇2
[蕭 統/撰],…
中国名詩集
井波 律子/[訳…
文選 : 詩篇1
[蕭 統/撰],…
新編中国名詩選下
川合 康三/編訳
新編中国名詩選中
川合 康三/編訳
新編中国名詩選上
川合 康三/編訳
漢詩の絵本
加藤 徹/編訳
花間集 : 晩唐・五代の詞のアンソ…
趙 崇祚/編,青…
中国名詩集
井波 律子/[訳…
現代中国風刺詩事情 : 戯れ謡で読…
邱 奎福/[編]…
声に出して覚える唐詩の名作30選 …
呉 川/[編]著…
中国新世代詩人アンソロジー
田 原/編,竹内…
シリーズ台湾現代詩3
林 水福/編,是…
文選<賦篇>2
[蕭 統/撰],…
シリーズ台湾現代詩2
林 水福/編,是…
文選<賦篇>
[蕭 統/撰],…
文選<詩篇>
[蕭 統/撰],…
古文真宝<前集>
[黄 堅/編],…
シリーズ台湾現代詩1
林 水福/編,是…
慶祝名句集
中島 晧象/[編…
唐詩選中
[李 攀竜/編]…
唐詩選上
[李 攀竜/編]…
現代シルクロード詩集
秋吉 久紀夫/編…
明解増和千家詩注
劉 克荘/編,謝…
風呂で読む唐詩選続
亀山 朗/著
漢詩選14
漢詩選15
中国名詩選下
松枝 茂夫/編
中国名詩選中
松枝 茂夫/編
中国名詩選上
松枝 茂夫/編
漢詩選13
漢詩選5
漢詩選12
漢詩選4
漢詩選3
漢詩選11
唐詩選下
高木 正一/著
唐詩選中
高木 正一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001808404 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
よくよく考え抜いたら、世界はきらめいていた 哲学、挫折博士を救う |
| 書名ヨミ |
ヨクヨク カンガエヌイタラ セカイ ワ キラメイテ イタ |
| 著者名 |
関野 哲也/著
|
| 著者名ヨミ |
セキノ テツヤ |
| 出版者 |
CCCメディアハウス
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
305p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
104
|
| 分類記号 |
104
|
| ISBN |
4-484-22245-5 |
| 内容紹介 |
死にたいとまで思い詰めた日々から救ってくれたのは哲学だった。「自分で考える術」の身につけかたを、自らの体験や、ウィトゲンシュタイン、シモーヌ・ヴェイユ、池田晶子といった哲学者の思考をなぞりながら解説する。 |
| 著者紹介 |
静岡県生まれ。フランス・リヨン第三大学哲学科博士課程修了。文筆家。翻訳家。 |
| 件名 |
哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
佐倉順天堂に学んで医師として頭角を現し、徳島藩典医に抜擢されるも、惜しげもなくその地位を去り、一介の町医者として市井の人びとに尽くす。さらに晩年には、平等社会の実現を志して、北海道・陸別の極寒の原野の開拓に身を投じた無私の人、関寛斎(1830‐1912)。徳冨蘆花、司馬遼太郎らも注目したその波瀾の生涯と不屈の信念を、多くの史資料および現地探訪に基づいて描いた決定版評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 母の死、関家の養子に―1830‐47 第2章 佐倉順天堂で蘭医学を学ぶ―1848‐60 第3章 長崎留学で洋医学を学ぶ―1860‐62 第4章 徳島藩の御典医に―1862‐68 第5章 戊辰戦争、戦雲の軍医―1868 第6章 典医を辞し徳島で開業―1868‐79 第7章 北海道に新天地を求めて―1879‐1902 第8章 理想と現実の狭間で―1902‐05 第9章 平等均一の思想―1905‐12 第10章 寛斎が残したもの―1912‐ |
内容細目表
前のページへ