蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013187720 | 914/ソ/ | 図書室 | 11A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
太平百合原 | 2410387977 | 914/ソ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ノンタン!サンタクロースだよ : …
大友 康匠/作絵…
りんごがたべたいねずみくん
なかえ よしを/…
ノンタン おねしょで しょん
キヨノ サチコ/…
また!ねずみくんのチョッキ
なかえ よしを/…
ねみちゃんとねずみくん
なかえ よしを/…
ぶたたぬききつねねこ[その1]
馬場 のぼる/著
はたらきもののじょせつしゃけいてぃ…
ばーじにあ・りー…
王さまと九人のきょうだい : 中国…
君島 久子/訳,…
ふたりはともだち
アーノルド・ロー…
ねずみくんねずみくん
なかえ よしを/…
ひとつめのくに
せな けいこ/さ…
おおきなきがほしい
佐藤 さとる/ぶ…
ふしぎなかぎばあさん
手島 悠介/作,…
どうながのプレッツェル
マーグレット・レ…
タンタンのぼうし
いわむら かずお…
ぼくにげちゃうよ
マーガレット・W…
それいけズッコケ三人組
那須 正幹/作,…
一休さん
寺村 輝夫/文,…
ぼくらはズッコケ探偵団
那須 正幹/作,…
子うさぎましろのお話
ささき たづ/ぶ…
ごちゃまぜカメレオン : わたしと…
エリック・カール…
ぼくパトカーにのったんだ
わたなべ しげお…
たんじょうびのふしぎなてがみ
エリック・カール…
なぞなぞあそび1
このみ ひかる/…
くじらだ!
五味 太郎/作・…
ゆきだるま
レイモンド・ブリ…
ダンプえんちょうやっつけた
ふるた たるひ/…
吉四六さん
寺村 輝夫/文,…
ペツェッティーノ : じぶんをみつ…
レオ・レオニ/作…
少年探偵 : 江戸川乱歩全集1
江戸川 乱歩/著
ブラック・ジャック2
手塚 治虫/著
あさがおアパート
清水 えみ子/脚…
くまさぶろう
もり ひさし/文…
ごんぎつね
にいみ なんきち…
クワガタムシ
林 長閑/構成・…
バーバモジャのおしゃれ
アネット・チゾン…
火の鳥1
手塚 治虫/著
源頼朝 : 源平の戦い
田中 正雄/まん…
厚田村上
松山 善三/著
チリンのすず
やなせ たかし/…
空気がなくなる日
岩倉 政治/文,…
わらしべちょうじゃ
さいごう たけひ…
暗殺の年輪
藤沢 周平/著
厚田村下
松山 善三/著
ちのはなし
堀内 誠一/ぶん…
ひさの星
斎藤 隆介/作,…
わらいばなし
寺村 輝夫/文,…
火の鳥2
手塚 治虫/著
赤ずきん
グリム/原作,グ…
聖徳太子 : 仏教伝来と法隆寺
ムロタニ ツネ象…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001469769 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
死学のすすめ 死はおそれるものではなく学ぶもの |
| 書名ヨミ |
シガク ノ ススメ |
| 著者名 |
曽野 綾子/著
|
| 著者名ヨミ |
ソノ アヤコ |
| 出版者 |
ワニブックス
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
914.6
|
| 分類記号 |
914.6
|
| ISBN |
4-8470-9904-5 |
| 内容紹介 |
人生の後半に必要な操作は、許容、納得、断念、回帰-。静かに死ぬということとは? 曽野綾子が、死や死にざま、見送る側の務めなど、老いも病いも楽しめる考え方を綴る。 |
| 著者紹介 |
1931年東京生まれ。聖心女子大学英文科卒業。ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章受章。恩賜賞・日本藝術院賞など受賞。日本藝術院会員。著書に「無名碑」「神の汚れた手」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
好色、残忍、妄誕、荒唐無稽と、近代からの批判に曝された歌舞伎に深く魅せられ、その衰退を押し止めるべく、歌舞伎劇の“型の記録”“型の保存”に邁進しながら、若くして逝った劇評家、編集者の生涯と仕事を克明に描き出す初の評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 第1章 幼少時代―芝居との出会い 第2章 予科時代―兄と文学に熱中 第3章 大学入学―ドイツへの手紙 第4章 翻訳で兄と文壇デビュー―鷗外の活動はじまる 第5章 『しがらみ草紙』に奔走―大学卒業まで 第6章 近代劇評の萌芽―混乱する劇評 第7章 『歌舞伎新報』の編集者に―新派の勃興 第8章 『めさまし草』で活躍―内科医開業 第9章 『歌舞伎』創刊―小山内薫を見出す 第10章 型への執念―団菊の死と歌舞伎の危機 終章 晩年―鷗外復活 |
内容細目表
前のページへ