蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
筑摩書房の三十年 1940-1970 筑摩選書
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| 著者名 |
和田 芳恵/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2011.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118607464 | 023/ワ/ | 1階図書室 | 32A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000385754 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
筑摩書房の三十年 1940-1970 筑摩選書 |
| 書名ヨミ |
チクマ ショボウ ノ サンジュウネン |
| 著者名 |
和田 芳恵/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ ヨシエ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2011.3 |
| ページ数 |
267p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
023.067
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| 分類記号 |
023.067
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| ISBN |
4-480-01515-0 |
| 内容紹介 |
いい本を出したいという一念で出版界に漕ぎ出した、古田晁と臼井吉見。松本中学以来の同級生ふたりが、心血を注いで守り育てた筑摩書房の根の部分に迫る。一出版社の創業の志と苦難の旅立ちを描き出した社史の名著を復刻。 |
| 著者紹介 |
1906〜77年。北海道生まれ。中央大学独法科卒業。編集者を経て、作家として自立。「塵の中」で直木賞、「接木の台」で読売文学賞、「暗い流れ」で日本文学大賞受賞。 |
| 件名 |
筑摩書房 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
AWSの生成AIサービスをやさしく深掘り!本書は、AWSの生成AIサービス「Amazon Bedrock」を基礎から解説した生成AIアプリ開発の入門書です。大規模言語モデルの仕組み、プロンプトエンジニアリングなど、基本から周辺知識までしっかり学べます。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 生成AIの基本と動向 第2章 Amazon Bedrock入門 第3章 生成AIアプリの開発手法 第4章 社内文書検索RAGアプリを作ってみよう 第5章 便利な自律型AIエージェントを作ってみよう 第6章 Bedrockの機能を使いこなそう 第7章 さまざまなAWSサービスとBedrockを連携しよう 第8章 生成AIアプリをローコードで開発しよう 第9章 Bedrock以外の生成AI関連サービスの紹介 第10章 Bedrockの活用事例 第11章 お勧めの最新情報のキャッチアップ方法 付録 |
| (他の紹介)著者紹介 |
御田 稔 KDDIアジャイル開発センター株式会社テックエバンジェリスト。外資系SIerにてインフラSEとして従事したのち、2019年にKDDI株式会社へ中途入社し、情報システム部門にて業務システムのAWS移行を多数経験。2023年よりKDDIアジャイル開発センター株式会社(KAG)へ兼務出向し、AWSや生成AIを中心とした内製開発に携わりつつ、そこで得た知見や社内の優秀なエンジニアを社外へ発信する活動を行っている。AWS Samurai 2023、AWS Community Builder、KDDI Cloud SAMURAI2021認定。AWS認定12冠。JAWA‐UG東京支部、SRE支部、NW‐JAWSを運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 熊田 寛 株式会社Relic先端テクノロジー研究開発リード。エンジニアとしてインフラ設計や構築、運用保守業務に従事したのち、2021年に株式会社Relicへ入社。複数プロジェクトを横断したサービスの信頼性向上や、セキュリティの均質化・最適化、標準化に携わる。自社プロダクトやグループ会社の生成AIのPoCやアプリケーションへの導入に関わり、2024年より先端テクノロジー研究開発チームに配属。2023 Japan AWS All Certifications Engineer認定。JAWA‐UG CDK支部を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森田 和明 富士ソフト株式会社エバンジェリスト・アーキテクト。業務系システム開発やモバイルアプリ開発の経験を経て、2015年頃からクラウドやAWS Lambdaに代表されるサーバーレスアーキテクチャに興味を持つ。サーバーレスのメリットを活かした様々なIoT案件に携わった後、2017年には「スマートハウスの実証事業」に従事。IoTやサーバーレスにとどまらず、AI導入においてもAWSのエバンジェリスト兼アーキテクトとして活動中。2023 Japan AWS Ambassador、Japan AWS Top Engineer(2023、2022、2021)、AWS Community Builder認定。AWS認定13冠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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