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書誌情報

書名

「いいスピーチでしたね」と言われる話し方     

著者名 金井 英之/著
出版者 すばる舎
出版年月 2012.10


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2020/03/31

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和田 春樹
2001
675 675
法令集

書誌詳細

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タイトルコード 1008001471090
書誌種別 電子図書
書名 「いいスピーチでしたね」と言われる話し方     
書名ヨミ イイ スピーチ デシタネ ト イワレル ハナシカタ 
著者名 金井 英之/著
著者名ヨミ カナイ ヒデユキ
出版者 すばる舎
出版年月 2012.10
ページ数 1コンテンツ
分類記号 809.4
分類記号 809.4
内容紹介 あがりやすくても、話し下手でも、人を惹きつける話ができるようになる! 話し方の第一人者が、人前で話す機会を避けてしまっている人に、どんな場面でも応用できる話の組み立て方、話題の選び方を教えます。
著者紹介 1935年生まれ。東京都出身。日本大学経済学部卒業。トーク&コミュニケーションアカデミー学院長。都内、川崎などで「話し方教室」を開設。著書に「人前で話すのがラクになる本」など。
件名 式辞・あいさつ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 新型コロナウイルス感染症による影響が広がり続ける状況下で、私たちは今までの社会にしがみついているだけでは立ち行かなくなっている。いまや「当たり前」を問い直せる人だけが、この社会を生き抜くための新しい仕組みを提案することができる。社会学は、私たちが「当たり前」と思い込んでいたことを改めて問い直すこと(脱常識的なものの見方)を可能にする学問なのだ。ドラマ・映画・Jポップ等のポップカルチャーを題材に、本書は代表的な社会学の理論を解説しながら、自我・コミュニケーション・恋愛・家族・仕事などの社会学のテーマをわかりやすく分析する。「そういうものだから」と思い、多くの「当たり前」に囚われ生きている私たちが、そこから解き放たれ、この瞬間を豊かに生きていく事を可能にする視座を示す一冊。
(他の紹介)目次 社会学への招待―脱常識的な見方
自我―僕が僕であるために
コミュニケーション―僕たちの「想い」は伝わるのか?
恋愛―二人をつなぐ赤い糸(コミュニケーション・メディア)
ジェンダー―男であること・女であること
家族―アニメ・テレビドラマ・映画にみる家族のかたち
仕事・産業―これからの社会における「承認」のゆくえ
行為―僕たちは自由に行為できるのか?
メディアと視聴者―私たちはテレビドラマをどう見ているのか?
文化―虚構と実在が同期化するアイドル
テーマパーク―トランスナショナル・ディズニー
都市―僕たちが生きる都市のすがた
モバイル・ライブズ―私たちの社会のすがた・私たちの生きるかたち
再び社会学への招待
(他の紹介)著者紹介 遠藤 英樹
 1963年生。1995年関西学院大学大学院社会学研究科後期博士課程単位取得退学。現在、立命館大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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