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書名

暴虎の牙     

著者名 柚月 裕子/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.3


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関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

柚月 裕子
2020
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001469691
書誌種別 図書
書名 暴虎の牙     
書名ヨミ ボウコ ノ キバ 
著者名 柚月 裕子/著
著者名ヨミ ユズキ ユウコ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2020.3
ページ数 501p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-04-108897-5
内容紹介 平成16年、懲役刑を受けて出所した沖が暴走を始めた矢先、かつて大上の薫陶を受けた呉原東署の刑事・日岡が沖に接近し…。「孤狼の血」シリーズ完結編。学芸通信社の配信により『岩手日報』等に掲載されたものを単行本化。
著者紹介 1968年生まれ。岩手県出身。「臨床真理」で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞しデビュー。「孤狼の血」で日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)を受賞。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 博徒たちの間に戦後の闇が残る昭和57年の広島呉原。愚連隊「呉寅会」を率いる沖虎彦は、ヤクザも恐れぬ圧倒的な暴力とそのカリスマ性で勢力を拡大していた。広島北署二課暴力団係の刑事・大上章吾は、沖と呉原最大の暴力団・五十子会との抗争の匂いを嗅ぎ取り、沖を食い止めようと奔走する。時は移り平成16年、懲役刑を受けて出所した沖がふたたび広島で動き出した。だがすでに暴対法が施行されて久しく、シノギもままならなくなっていた。焦燥感に駆られるように沖が暴走を始めた矢先、かつて大上の薫陶を受けた呉原東署の刑事・日岡秀一が沖に接近する…。不滅の警察小説シリーズ、令和でついに完結!
(他の紹介)著者紹介 柚月 裕子
 1968年岩手県出身。2008年「臨床真理」で第7回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞しデビュー。13年『検事の本懐』で第15回大藪春彦賞、16年『孤狼の血』で第69回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)を受賞。18年『盤上の向日葵』で「本屋大賞」2位(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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