蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ヒポクラテスの困惑 [『ヒポクラテスの誓い』シリーズ]
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| 著者名 |
中山 七里/著
|
| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2025.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東札幌 | 4013476561 | 913.6/ナカ/ | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
西岡 | 5013206882 | 913.6/ナカ/ | 図書室 | 12 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
清田 | 5514067981 | 913.6/ナカ/ | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
澄川 | 6013204836 | 913.6/ナカ/ | 図書室 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
山の手 | 7013299974 | 913.6/ナカ/ | 図書室 | 07b | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 6 |
西区民 | 7113284629 | 913/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 7 |
ふしこ | 3213304425 | 913/ナ/6 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 8 |
栄 | 3312595857 | 913/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 9 |
北白石 | 4413242936 | 913/ナ/6 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 10 |
西野 | 7213093631 | 913/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 11 |
はっさむ | 7313148657 | 913/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001912277 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヒポクラテスの困惑 [『ヒポクラテスの誓い』シリーズ] |
| 書名ヨミ |
ヒポクラテス ノ コンワク |
| 著者名 |
中山 七里/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカヤマ シチリ |
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-396-63673-9 |
| 内容紹介 |
コロナに感染したある富豪が急逝。しかし彼は秘密裡に未承認ワクチンを接種していた。浦和医大法医学教室の光崎教授が見出したのは、偽ワクチンによる毒殺の可能性だった…。『小説NON』連載を加筆、修正。 |
| 著者紹介 |
岐阜県生まれ。「さよならドビュッシー」にて第8回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞しデビュー。他の著書に「ドクター・デスの再臨」「作家刑事毒島の暴言」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
未曾有の災害で愛する者に突然死なれ、絶望の淵に立たされた人々の心を救ったのは、奇跡としかいいようのない体験だった。布団に入ってきた夫を「抱いてあげればよかった」と悔いる妻。階上の息子の足音を聞く母。死亡届を書いている時に兄からメールを受け取った妹。それは夢だったのか、幻なのか―。再会を願う痛切な声と奇跡を丹念に拾い集めた感動のドキュメンタリー、待望の文庫化。 |
| (他の紹介)目次 |
旅立ちの準備 春の旅(『待っている』『どこにも行かないよ』―亀井繁さんの体験 青い玉になった父母からの言葉―熊谷正恵さんの体験 兄から届いたメール“ありがとう”―熊谷常子さんの体験 『ママ、笑って』‐おもちゃを動かす三歳児―遠藤由理さんの体験 神社が好きだったわが子の跫音―永沼恵子さんの体験) 夏の旅(霊になっても『抱いてほしかった』―阿部秀子さんの体験 枕元に立った夫からの言葉―赤坂佳代子さんの体験 携帯電話に出た義兄の霊―吉田加代さんの体験 『ほんとうはなあ、怖かったんだぁ』―阿部由紀さんの体験 三歳の孫が伝える『イチゴが食べたい』―千葉みよ子さんの体験) 秋の旅(『ずっと逢いたかった』‐ハグする夫―高橋美佳さんの体験 『ただいま』‐津波で逝った夫から―菅野佳代子さんの体験 深夜にノックした父と死の「お知らせ」―三浦幸治さんと村上貞子さんの体験 “一番列車が参ります”と響くアナウンス―今野伸一さんと奈保子さんの体験 あらわれた母と霊になった愛猫―大友陽子さんの体験 避難所に浮かび上がった「母の顔」―吾孫耕太郎さんの体験) 旅のあとで |
内容細目表
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