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書誌情報

書名

男の子をダメな大人にしないために、親のぼくができること 「男らしさ」から自由になる子育て    

著者名 アーロン・グーヴェイア/著   上田 勢子/訳
出版者 平凡社
出版年月 2024.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310673999367.5/グ/2階図書室LIFE-215一般図書貸出禁止在庫   ×

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南川 三治郎
1996
289.3 289.3
デザイン

書誌詳細

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タイトルコード 1008001831166
書誌種別 図書
書名 男の子をダメな大人にしないために、親のぼくができること 「男らしさ」から自由になる子育て    
書名ヨミ オトコノコ オ ダメ ナ オトナ ニ シナイ タメ ニ オヤ ノ ボク ガ デキル コト 
著者名 アーロン・グーヴェイア/著
著者名ヨミ アーロン グーヴェイア
著者名 上田 勢子/訳
著者名ヨミ ウエダ セイコ
出版者 平凡社
出版年月 2024.2
ページ数 252p
大きさ 19cm
分類記号 367.5
分類記号 367.5
ISBN 4-582-83950-0
内容紹介 「有害な男らしさ」が横行する時代の男の子の育て方とは。著者自身が典型的なアメリカ男子として育つ過程で多くの間違いや思い違いをしてきたことをオープンに語りつつ、マッチョイズムから脱却する36のヒントを伝える。
著者紹介 ジャーナリスト。父親の育児参加を促すウェブサイト『ダディ・ファイルズ』を立ち上げ、父親業をテーマとしたオンラインコンテンツや出版物に寄稿。
件名 男性、家庭教育
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 人の行為に注目すれば、あるべきデザインが見えてくる。P&G、コクヨ、Microsoft、Panasonic、LIXIL、富士通、Aprica、オカムラ、オリンパス、村田製作所、NOLTY、SAMSUNG、大阪ガスなど、多くの企業や自治体、大学などが導入した「行為のデザイン」に基づく実際の商品・サービスの事例をふんだんに解説。
(他の紹介)目次 序章 人の行為にはバグがある
第1章 どこにでもバグは存在する
第2章 6つのバグとその定義
第3章 6つの原因とその因子の定義
第4章 「行為のデザイン」ワークショップ事例
第5章 ワークショップをうまく進めるコツ
第6章 ソリューションに欠かせない裏技
終章 イノベーションのカタチはのこぎり型
(他の紹介)著者紹介 村田 智明
 株式会社ハーズ実験デザイン研究所/METAPHYS代表取締役。神戸芸術工科大学客員教授。九州大学非常勤講師。日本デザインコンサルタント協会理事。NPO法人エコデザインネットワーク理事。日本インダストリアルデザイナー協会ビジョンコミッティ。総務省地域人材ネット登録アドバイザー。日本デザインプロデューサーズユニオン会員。国土緑化推進機構委員。キッズデザイン協議会フェロー。大阪市立大学工学部応用物理学科卒業、三洋電機退社後、1986年ハーズ実験デザイン研究所を設立。プロダクトを中心に、iF GOLD、Gマーク金賞を始め国内外のデザインアワードで160点以上を受賞。Microsoft Xbox 360を始め世界記録的な販売数を達成したデザインで、Newsweekの「世界が注目する日本の中小企業100社」に選定される。自ら運営するMETAPHYSは、「行為のデザイン」に基づいて開発から販売までを実践している。また東京都美術館新伝統工芸プロデュース事業や越前のiiza、鳥取のなんぶ里山デザイン大学、新潟の百年物語やデザインラボなど、地域振興にも多く携わる傍ら、ECO Products Design Competition2007〜2010、SOCIAL DESIGN CONFERENCE2011〜2015の開催を通じて社会課題解決型デザインの啓蒙に尽力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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