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書誌情報

書名

関ケ原合戦 戦国のいちばん長い日  中公文庫  

著者名 二木 謙一/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2021.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180854705210.4/フ/1階文庫90一般図書一般貸出在庫  

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市原 悦子
2020
596.3 596.3
料理 果実 ハーブ

書誌詳細

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タイトルコード 1008001607784
書誌種別 図書
書名 関ケ原合戦 戦国のいちばん長い日  中公文庫  
書名ヨミ セキガハラ カッセン 
著者名 二木 謙一/著
著者名ヨミ フタキ ケンイチ
出版者 中央公論新社
出版年月 2021.8
ページ数 285p
大きさ 16cm
分類記号 210.48
分類記号 210.48
ISBN 4-12-207103-2
内容紹介 日本史の大転換点となった関ケ原合戦。慶長5(1600)年9月15日は、どんな1日だったのか。合戦前夜から激闘の果てまでの24時間を克明にたどり、家康の覇権確立への戦略を解き明かす。2つの対談も収録。
件名 関ケ原の戦(1600)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 二〇世紀後半の哲学を牽引した思想家ジル・ドゥルーズ(一九二五‐九五年)。哲学史的な著作から出発し、『差異と反復』と『意味の論理学』を経て、ガタリとの共著『アンチ・オイディプス』と『千のプラトー』に到達した哲学者は、大著『シネマ』へと向かっていく―生涯をたどりつつ主要著作を読み解いていく定評ある書に加筆・訂正を施した決定版。
(他の紹介)目次 プロローグ―異人としてのドゥルーズ
第1章 ある哲学の始まり―『差異と反復』以前
第2章 世紀はドゥルーズ的なものへ―『差異と反復』の誕生
第3章 欲望の哲学―『アンチ・オイディプス』の世界
第4章 微粒子の哲学―『千のプラトー』を読み解く
第5章 映画としての世界―イマージュの記号論
第6章 哲学の完成
エピローグ―喜びの哲学
(他の紹介)著者紹介 宇野 邦一
 1948年、島根県生まれ。パリ第8大学哲学博士。立教大学名誉教授。専門は、フランス文学・思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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