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書誌情報

書名

はじめての言語哲学     

著者名 八木沢 敬/著
出版者 岩波書店
出版年月 2020.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180680860801/ヤ/1階図書室53一般図書一般貸出在庫  

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2020
801.01 801.01
言語哲学

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タイトルコード 1008001547072
書誌種別 図書
書名 はじめての言語哲学     
書名ヨミ ハジメテ ノ ゲンゴ テツガク 
著者名 八木沢 敬/著
著者名ヨミ ヤギサワ タカシ
出版者 岩波書店
出版年月 2020.12
ページ数 11,189p
大きさ 19cm
分類記号 801.01
分類記号 801.01
ISBN 4-00-061445-0
内容紹介 言語の意味にかかわる哲学的な問題と、その解決のためのアイデアの基本を読者とともに考察する書。意味にかんする合成原理と代名詞を中心軸にすえ、文の構造にそくして基礎から解説する。理解が深まる「問いかけ」も掲載。
著者紹介 1953年生まれ。プリンストン大学Ph.D.。カリフォルニア州立大学ノースリッジ校教授。専門は分析化学。著書に「「論理」を分析する」など。
件名 言語哲学
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 問題意識と研究目的
第1部 日朝・日韓関係と「帰国問題」の展開(在日コリアン社会の形成と発展(明治期〜昭和戦前期)
解放〜朝鮮戦争期の在日社会(1945年〜1953年)
在日コリアン運動の転換と帰国運動(1953年〜1955年)
朝鮮総連と帰国運動の再編(1955年〜1958年前半)
関係国の対立と帰国事業の実現(1958年後半〜1959年)
帰国事業開始後の推移と日朝関係)
第2部 北朝鮮の意図と帰国者を巡る状況(北朝鮮の国家戦略と帰国事業
帰国意思の形成と北朝鮮情報
北朝鮮における適応問題と現地社会との葛藤)
大規模な集団移住の特質と諸要因
(他の紹介)著者紹介 菊池 嘉晃
 1965年、東京都生まれ。博士(国際文化)(法政大学大学院、2018年)。早稲田大学第一文学部(英文学専修)卒業。1987年に読売新聞社入社。地方部、社会部、『読売ウイークリー』編集部の記者として韓国・北朝鮮関連の取材などに携わる。その後、東北総局長などを経て東京本社勤務。この間、1994年〜1995年に韓国・成均館大学校大学院(史学科)修士課程に留学。「在日韓人北送に関する研究」(韓国語論文)で文学修士(2001年)。現代韓国朝鮮学会監事。アジア政経学会会員、朝鮮史研究会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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