山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。
 最新の情報は図書館ホームページでご確認ください。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

ドリトル先生のサーカス 新訳  角川つばさ文庫  

著者名 ヒュー・ロフティング/作   河合 祥一郎/訳   patty/絵
出版者 KADOKAWA
出版年月 2012.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180280935J93/ロ/書庫2児童書一般貸出在庫  
2 中央図書館0180280943J93/ロ/こどもの森16児童書一般貸出在庫  
3 澄川6013078594J93/ロ/図書室J9児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
2020
910.268 910.268
村上 春樹

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000860083
書誌種別 図書
書名 ドリトル先生のサーカス 新訳  角川つばさ文庫  
書名ヨミ ドリトル センセイ ノ サーカス 
著者名 ヒュー・ロフティング/作
著者名ヨミ ヒュー ロフティング
著者名 河合 祥一郎/訳
著者名ヨミ カワイ ショウイチロウ
著者名 patty/絵
著者名ヨミ パティ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2012.3
ページ数 395p
大きさ 18cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-04-631194-8
内容紹介 ドリトル先生が、動物たちとサーカス団に!? オットセイを逃がそうとして殺人犯に間違えられたり、サーカスって大変…。70点の絵と河合祥一郎による新訳で楽しめるドリトル先生の冒険第4弾。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 フランスやイギリス、イタリア、アメリカ、台湾、日本の研究者が、それぞれの社会的・文化的な背景をもとに、主要な村上作品の新たな読み方やアダプテーションの諸相を照らし出す。「ムラカミハルキ」という文化表象に多角的に迫る国際シンポジウムの成果。
(他の紹介)目次 第1部 翻訳・比較文学から見る村上春樹(「影」の不変的な重要性―永井荷風『すみだ川』から村上春樹の『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』まで
翻訳に内包される異国性―村上春樹『中国行きのスロウ・ボート』
村上春樹における図書館―異界、自己形成、手仕事としての創作
村上春樹、旅に出る(その2)夢はどこへ向かうのか?―村上春樹とイスマイル・カダレ)
第2部 村上春樹における表象―現実・社会・物語(グローバル時代のトラベルライティング―村上春樹の紀行文
教材としての『鏡』―語ることによる再生
村上春樹文学に漂う「死」のにおい―夏目漱石文学の継承
震災の内側と外部をつなぐもの―「白樺」派から村上春樹へ
村上春樹の森
古川日出男による村上春樹リミックス
『神の子どもたちはみな踊る』再読―「あなたは誰?」意識の転換
サバイバーズ・ギルトとパラレルワールド―国語教科書と村上春樹)
第3部 映像との親和性と乖離(村上春樹は、なぜ映画脚本家にならなかったか
“見果てぬ”『ノルウェイの森』
短篇という時間性―村上春樹と映画
本のなかのスクリーン―村上春樹作品における映画に関する言及の考察
「やみくろ」はどのように表象されるのか―『神の子どもたちはみな踊る』におけるフィルム・アダプテーション)
第4部 文化コミュニケーションのなかの村上春樹(村上春樹と「小説家のコミットメント」
一九七九年の村上春樹
村上春樹は台湾でどのように受け入れられたのか
情報・宗教・歴史のif―村上春樹『1Q84 BOOK3』論)
(他の紹介)著者紹介 石田 仁志
 東洋大学文学部教授。専攻は日本近現代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ベシュレール,アントナン
 ストラスブール大学日本学科准教授。専攻は日本現代文学、日本現代サブカルチャー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。