検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

北極点はブルースカイ 日本人初の780キロ単独踏破    

著者名 河野 兵市/著
出版者 愛媛新聞社
出版年月 1997.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1998
1998
210.1 210.1
日本-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001028145
書誌種別 図書
書名 北極点はブルースカイ 日本人初の780キロ単独踏破    
書名ヨミ ホッキョクテン ワ ブルー スカイ 
著者名 河野 兵市/著
著者名ヨミ コウノ ヒョウイチ
出版者 愛媛新聞社
出版年月 1997.8
ページ数 335p
大きさ 21cm
分類記号 297.8
分類記号 297.8
ISBN 4-900248-42-8
内容紹介 マイナス40度の極寒の北極海を、ひとりソリを引いてひたすら歩く。乱氷脈を乗り越え、リードを渡り、孤独と絶望感に打ち勝った苦闘の軌跡。日本人初の北極点単独徒歩到達を成し遂げた著者の、冒険の記録。
著者紹介 1958年愛媛県生まれ。22歳の時、自転車世界一周を目指して日本を出発。その後サハラ砂漠徒歩横断、北磁極への単独徒歩などを行う。97年5月、日本人で初めて北極点に単独徒歩で到達。
件名 北極地方-紀行・案内記
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幕末から明治初期、欧米列強のインパクトは、それまでの日本の文化体系に大きな影響を与えることとなった。古代以来続いてきた和(日本)・漢(中国)をベースとした教養のあり方もまた、時代の趨勢にあわせ変容していく…和・漢・洋が並び立ち、混じり合いながら形成された、近代以降、現代まで続く教養体系の淵源を探る。
(他の紹介)目次 序論 変容する教養―近代における“和”“漢”“洋”
1 “和”が形成する基盤(尊王攘夷論と大和魂―本居宣長から吉田松陰へ
実録から講談・歴史的読み物へ―「中山大納言物」を例に
紀行「易心後語」に見る幸田露伴の教養の根柢―古人に向きあうということ
手習塾から小学校へ)
2 “漢”はどこへ行くのか?(書における近代的教養―清朝書学との交差をめぐって
「文粋もの」における朱子学と陽明学の折衷
ポッケと修養―明治期『菜根譚』出版の後景
徳富蘇峰の思想と文体―『国民之友』創刊前後)
3 “洋”がもたらすもの(日本語と西洋との邂逅
新たな「智」の形成―福澤諭吉と慶應義塾
岩倉使節団における文化比較と翻訳―モンテスキュー著・何礼之訳『万法精理』
討論の条件―論争誌としての『明六雑誌』
内国勧業博覧会と和・漢・洋―本草学と博覧会
円朝と「西洋」―翻案作概観と「英国孝子伝」「黄薔薇」「蝦夷土産」の方法について)
(他の紹介)著者紹介 鈴木 健一
 1960年生まれ。学習院大学文学部教授。専門は江戸時代の文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。