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書誌情報

書名

電子工業年鑑  2008   

出版者 電波新聞社
出版年月 2008.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117715516R549/デ/08-1書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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2018
910.261 910.261
日本文学-歴史-明治時代 学問-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000024821
書誌種別 図書
書名 電子工業年鑑  2008   
書名ヨミ デンシ コウギョウ ネンカン 
出版者 電波新聞社
出版年月 2008.4
ページ数 507p
大きさ 27cm
分類記号 549.09
分類記号 549.09
内容紹介 わが国の電子工業の実績、現状分析、中期の展望などを試みながら、業界全体の動向や新技術の動向などを、『電波新聞』記者の取材やそれぞれの業界団体の発表・分析などに基づいて解説。別冊「電子工業関連会社一覧」付き。
件名 電子工業
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幕末から明治初期、欧米列強のインパクトは、それまでの日本の文化体系に大きな影響を与えることとなった。古代以来続いてきた和(日本)・漢(中国)をベースとした教養のあり方もまた、時代の趨勢にあわせ変容していく…和・漢・洋が並び立ち、混じり合いながら形成された、近代以降、現代まで続く教養体系の淵源を探る。
(他の紹介)目次 序論 変容する教養―近代における“和”“漢”“洋”
1 “和”が形成する基盤(尊王攘夷論と大和魂―本居宣長から吉田松陰へ
実録から講談・歴史的読み物へ―「中山大納言物」を例に
紀行「易心後語」に見る幸田露伴の教養の根柢―古人に向きあうということ
手習塾から小学校へ)
2 “漢”はどこへ行くのか?(書における近代的教養―清朝書学との交差をめぐって
「文粋もの」における朱子学と陽明学の折衷
ポッケと修養―明治期『菜根譚』出版の後景
徳富蘇峰の思想と文体―『国民之友』創刊前後)
3 “洋”がもたらすもの(日本語と西洋との邂逅
新たな「智」の形成―福澤諭吉と慶應義塾
岩倉使節団における文化比較と翻訳―モンテスキュー著・何礼之訳『万法精理』
討論の条件―論争誌としての『明六雑誌』
内国勧業博覧会と和・漢・洋―本草学と博覧会
円朝と「西洋」―翻案作概観と「英国孝子伝」「黄薔薇」「蝦夷土産」の方法について)
(他の紹介)著者紹介 鈴木 健一
 1960年生まれ。学習院大学文学部教授。専門は江戸時代の文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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