蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
はみだし数学のすすめ
|
| 著者名 |
森 毅/著
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
1986.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112908736 | 410.4/モ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
数学の世界
森 毅/著,竹内…
悩んでなんぼの青春よ : 頭がいい…
森 毅/著
教育勅語を読んだことのないあなたへ…
佐藤 広美/著,…
教育委員会改革の展望
藤森 毅/著
ちくま文学の森6
安野 光雅/編,…
一刀斎、最後の戯言
森 毅/著,福井…
森毅の置き土産 : 傑作選集
森 毅/著,池内…
教育の新しい探究 : 今こそ「まと…
藤森 毅/著
ベクトル解析
森 毅/著
もうろくの詩
森 毅/著
ぼくはいくじなしと、ここに宣言する
森 毅/著
いまを楽しむ人生論 : 人は、4回…
森 毅/著
寄り道して考える
養老 孟司/著,…
年をとるのが愉しくなる本
森 毅/著
元気がなくてもええやんか
森 毅/著
21世紀の歩き方
森 毅/著
ええかげん社交術
森 毅/[著]
社交主義でいこか
森 毅/著
息子、娘に頼らず老後を楽しく生きる…
森 毅/監修
東大が倒産する日
森 毅/著,豊田…
自由を生きる : 人生は芸能、そし…
森 毅/著
ぼけとはモダニズムのこっちゃ
森 毅/著
時代の寸法
森 毅/著
無為の境地!
森 毅/著
ぼちぼちいこか
森 毅/著
人生忠臣蔵説 : 年をとるのが愉し…
森 毅/著
一刀斎の古本市
森 毅/著
電脳は自由をめざす
森 毅/著
数学と人間の風景
森 毅/著
団塊の主張
森 毅/編著
ま、しゃあないか
森 毅/著
すうがく博物誌
森 毅/著,安野…
あたまをオシャレに : 大学番外地…
森 毅/著
時の踊り場
森 毅/著
世紀末のながめ
森 毅/著
たいくつの美学
森 毅/著
ものぐさのすすめ
森 毅/著
あったか〜い話 : 時代の風を楽し…
森 毅/著
はみだし数学のすすめ : 人生、チ…
森 毅/[著]
森毅の学問のススメ
森 毅/著
森毅・福原義春いきいき対談 : 柔…
森 毅/著,福原…
森毅・福原義春らくらく対談 : え…
森 毅/著,福原…
居なおりのすすめ
森 毅/著
時代のにおい
森 毅/著
ゆきあたりばったり文学談義
森 毅/[著]
気まぐれのすすめ
森 毅/著
日本文化の現在
森 毅/著,鶴見…
おしゃべりな置きもの
森 毅/著
チャランポランのすすめ
森 毅/著
森毅の友達サロン
森 毅/編著
前へ
次へ
日本文学-歴史-明治時代 学問-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000572688 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
はみだし数学のすすめ |
| 書名ヨミ |
ハミダシ スウガク ノ ススメ |
| 著者名 |
森 毅/著
|
| 著者名ヨミ |
モリ ツヨシ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
1986.2 |
| ページ数 |
257 |
| 大きさ |
20 |
| 分類記号 |
410.4
|
| 分類記号 |
410.4
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末から明治初期、欧米列強のインパクトは、それまでの日本の文化体系に大きな影響を与えることとなった。古代以来続いてきた和(日本)・漢(中国)をベースとした教養のあり方もまた、時代の趨勢にあわせ変容していく…和・漢・洋が並び立ち、混じり合いながら形成された、近代以降、現代まで続く教養体系の淵源を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 変容する教養―近代における“和”“漢”“洋” 1 “和”が形成する基盤(尊王攘夷論と大和魂―本居宣長から吉田松陰へ 実録から講談・歴史的読み物へ―「中山大納言物」を例に 紀行「易心後語」に見る幸田露伴の教養の根柢―古人に向きあうということ 手習塾から小学校へ) 2 “漢”はどこへ行くのか?(書における近代的教養―清朝書学との交差をめぐって 「文粋もの」における朱子学と陽明学の折衷 ポッケと修養―明治期『菜根譚』出版の後景 徳富蘇峰の思想と文体―『国民之友』創刊前後) 3 “洋”がもたらすもの(日本語と西洋との邂逅 新たな「智」の形成―福澤諭吉と慶應義塾 岩倉使節団における文化比較と翻訳―モンテスキュー著・何礼之訳『万法精理』 討論の条件―論争誌としての『明六雑誌』 内国勧業博覧会と和・漢・洋―本草学と博覧会 円朝と「西洋」―翻案作概観と「英国孝子伝」「黄薔薇」「蝦夷土産」の方法について) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 健一 1960年生まれ。学習院大学文学部教授。専門は江戸時代の文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ