蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180550782 | 210.5/ミ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
紙魚の手帖 2026年 OCTOB…
紙魚の手帖 2026年 AUGUS…
5秒後に意外な結末 : ペルセポネ…
桃戸 ハル/編著…
今夜も、ぼっち飯
太田 紫織/著,…
その他の危険
背筋/著,斜線堂…
プレゼント
伊坂 幸太郎/著…
もりもりの出版社
まはら 三桃/著…
七人怪談第2夜
川奈 まり子/著…
ラストで君は「まさ…ゴールの向こう側
PHP研究所/編
…2026年 JUNE vol.29
こわい話の時間です : 左肩のとも…
井上 雅彦/編,…
食べて、寝て、しあわせ?
伊吹 有喜/著,…
文学2026
日本文藝家協会/…
ザ・ベストミステリーズ :…2026
日本推理作家協会…
いのち、見つめて : 医療小説傑作…
夏川 草介/著,…
裏切りの捜査線
米澤 穂信/著,…
時代小説ザ・ベスト2026
日本文藝家協会/…
可能性を信じて
日本児童文芸家協…
本屋さんのある街で
凪良 ゆう/著,…
54字の物語未来 : 意味がわかる…
氏田 雄介/編著…
最後の一行black
市塔 承/著,歌…
最後の晩餐
江國 香織/[著…
後宮の蝶は妖しく舞う
天花寺 さやか/…
紙魚の手帖 2026年 APRIL…
都市伝説解体センター断篇集 痕
今村 昌弘/著,…
ミステリーな北海道 : 傑作短編ア…
渡辺 淳一/著,…
蜘蛛 : 怪奇と幻想と
岡本 綺堂/著,…
こわいものがうつる
藍上 央理/著,…
ラストで君は「まさか!」…未来への扉
PHP研究所/編
気になるあの子
日本児童文芸家協…
「伊豆文学賞」優秀作品集第29回
伊豆文学フェステ…
紙魚の手帖 2026年 Febru…
モノガタリは終わらない
モノガタリプロジ…
途上 : 戦慄をあなたへ
谷崎 潤一郎/著…
猫さえいれば、たいていのこ…肉球の巻
大山 淳子/[著…
人生リーチ、時々ツモ : 麻雀小説…
大沢 在昌/著,…
禁断のアプリ
ぁみ/作,牛抱 …
それでもまた誰かを好きになる : …
光文社文庫編集部…
霊界からのメッセージ
ぁみ/作,牛抱 …
意外な犯人
綾辻 行人/[ほ…
不幸をよぶタブレット
ぁみ/作,牛抱 …
北海道SFアンソロジー:無数の足跡…
堀川 夢/編,秋…
短編小説新人賞アンソロジー
相羽 鈴/著,阿…
出てはいけない電話
ぁみ/作,牛抱 …
どこかがおかしい3
佐東 みどり/著…
最後の一行white
金子 玲介/著,…
指輪 : 名探偵の悲しみに
江戸川 乱歩/著…
アクション!ふしぎな…ACTION1
サークル・拓/編…
紙魚の手帖 2025年 DECEM…
えどぐらし : <市井>時代小説傑…
朝井 まかて/著…
前へ
次へ
日本文学-歴史-明治時代 学問-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001811731 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
真田幸村 「日本一の兵」と言われた武将 学研まんが日本と世界の伝記 |
| 書名ヨミ |
サナダ ユキムラ |
| 著者名 |
山田 圭子/まんが
|
| 著者名ヨミ |
ヤマダ ケイコ |
| 出版者 |
Gakken
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
144p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-05-205817-2 |
| 内容紹介 |
自らの志を曲げることなく、強き者に立ち向かい続けた-。日本一の兵と呼ばれ、歴史にひときわ輝く武将・真田幸村の生涯を、オールカラーのまんがで紹介する。巻頭・巻末に、年表・地図などの資料を掲載。 |
| 個人件名 |
真田 幸村 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末から明治初期、欧米列強のインパクトは、それまでの日本の文化体系に大きな影響を与えることとなった。古代以来続いてきた和(日本)・漢(中国)をベースとした教養のあり方もまた、時代の趨勢にあわせ変容していく…和・漢・洋が並び立ち、混じり合いながら形成された、近代以降、現代まで続く教養体系の淵源を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 変容する教養―近代における“和”“漢”“洋” 1 “和”が形成する基盤(尊王攘夷論と大和魂―本居宣長から吉田松陰へ 実録から講談・歴史的読み物へ―「中山大納言物」を例に 紀行「易心後語」に見る幸田露伴の教養の根柢―古人に向きあうということ 手習塾から小学校へ) 2 “漢”はどこへ行くのか?(書における近代的教養―清朝書学との交差をめぐって 「文粋もの」における朱子学と陽明学の折衷 ポッケと修養―明治期『菜根譚』出版の後景 徳富蘇峰の思想と文体―『国民之友』創刊前後) 3 “洋”がもたらすもの(日本語と西洋との邂逅 新たな「智」の形成―福澤諭吉と慶應義塾 岩倉使節団における文化比較と翻訳―モンテスキュー著・何礼之訳『万法精理』 討論の条件―論争誌としての『明六雑誌』 内国勧業博覧会と和・漢・洋―本草学と博覧会 円朝と「西洋」―翻案作概観と「英国孝子伝」「黄薔薇」「蝦夷土産」の方法について) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 健一 1960年生まれ。学習院大学文学部教授。専門は江戸時代の文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ