蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012901988 | 941/ゲ/ | 図書室 | 18 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513932904 | 941/ゲ/ | 図書室 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
篠路コミ | 2510073584 | 941/ゲ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
グリム兄弟とアンデルセン
高橋 健二/[著…
ゲーテ格言集
ゲーテ/[著],…
車輪の下
ヘッセ/[著],…
ヘッセ詩集
ヘッセ/[著],…
ファウスト第2部
ゲーテ/[著],…
ファウスト第1部
ゲーテ/[著],…
クヌルプ
ヘッセ/[著],…
シッダールタの旅
竹田 武史/構成…
春の嵐 : ゲルトルート
ヘッセ/[著],…
シッダールタ
ヘッセ/[著],…
郷愁 : ペーター・カーメンチント
ヘッセ/[著],…
青春は美わし
ヘッセ/[著],…
ゲーテ詩集
ゲーテ/[著],…
完訳アンデルセン童話集8
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集7
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集6
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集5
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集4
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集3
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集2
アンデルセン/[…
完訳アンデルセン童話集1
アンデルセン/[…
エーミールと三人のふたご
ケストナー/作,…
飛ぶ教室
ケストナー/作,…
デミアン
ヘッセ/[著],…
エーミールと探偵たち
ケストナー/作,…
サーカスの小びと
ケストナー/作,…
ふたりのロッテ
ケストナー/作,…
点子ちゃんとアントン
ケストナー/作,…
わたしが子どもだったころ
ケストナー/作,…
車輪の下
ヘッセ/〔著〕,…
ぼくのものがたり : アンデルセン…
アンデルセン/[…
荒野のおおかみ
ヘッセ/[著],…
知と愛
ヘッセ/[著],…
幸福論
ヘッセ/[著],…
みつばちマーヤの冒険
ワルデマル・ボン…
ガラス玉演戯
ヘルマン・ヘッセ…
ガラス玉演戯下
ヘルマン・ヘッセ…
ガラス玉演戯上
ヘルマン・ヘッセ…
ヘッセ詩集
ヘルマン・ヘッセ…
グリム兄弟
高橋 健二/著
子どもと子どもの本のために
E.ケストナー/…
ヘッセ詩集
ヘッセ/[著],…
みつばちマーヤ
ボンゼルス/さく…
アルプスの少女ハイジ : スイスメ…
高橋 健二/著,…
ヘルマン・ヘッセへの旅
高橋 健二/[ほ…
中嶋悟「ぜんぶF1から教わった」
中嶋 悟/口述,…
ハイビジョンNHKの陰謀 : 松下…
高橋 健二/著
ケストナーの生涯 : ドレースデン…
高橋 健二/著
ヘッセ詩集
ヘッセ/[著],…
ゲーテ格言集
ゲーテ/[著],…
前へ
次へ
日本文学-歴史-明治時代 学問-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000479368 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ゲーテ詩集 世界の詩 |
| 書名ヨミ |
ゲーテ シシュウ |
| 著者名 |
J.W.ゲーテ/[著]
|
| 著者名ヨミ |
J W ゲーテ |
| 著者名 |
高橋 健二/訳 |
| 著者名ヨミ |
タカハシ ケンジ |
| 出版者 |
弥生書房
|
| 出版年月 |
1964.1 |
| ページ数 |
167p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
941.6
|
| 分類記号 |
941.6
|
| ISBN |
4-8415-0125-8 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幕末から明治初期、欧米列強のインパクトは、それまでの日本の文化体系に大きな影響を与えることとなった。古代以来続いてきた和(日本)・漢(中国)をベースとした教養のあり方もまた、時代の趨勢にあわせ変容していく…和・漢・洋が並び立ち、混じり合いながら形成された、近代以降、現代まで続く教養体系の淵源を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 変容する教養―近代における“和”“漢”“洋” 1 “和”が形成する基盤(尊王攘夷論と大和魂―本居宣長から吉田松陰へ 実録から講談・歴史的読み物へ―「中山大納言物」を例に 紀行「易心後語」に見る幸田露伴の教養の根柢―古人に向きあうということ 手習塾から小学校へ) 2 “漢”はどこへ行くのか?(書における近代的教養―清朝書学との交差をめぐって 「文粋もの」における朱子学と陽明学の折衷 ポッケと修養―明治期『菜根譚』出版の後景 徳富蘇峰の思想と文体―『国民之友』創刊前後) 3 “洋”がもたらすもの(日本語と西洋との邂逅 新たな「智」の形成―福澤諭吉と慶應義塾 岩倉使節団における文化比較と翻訳―モンテスキュー著・何礼之訳『万法精理』 討論の条件―論争誌としての『明六雑誌』 内国勧業博覧会と和・漢・洋―本草学と博覧会 円朝と「西洋」―翻案作概観と「英国孝子伝」「黄薔薇」「蝦夷土産」の方法について) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 健一 1960年生まれ。学習院大学文学部教授。専門は江戸時代の文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ