蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180405672 | Y913.6/HI/ | 2階外資料 | 105A | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
けんちくってたのしい! : たても…
隈 研吾/監修,…
隈研吾オノマトペ建築接地性
隈 研吾/著
日本の建築
隈 研吾/著
隈研吾 鎌倉に小さな英国アンティー…
土橋 正臣/著,…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
隈研吾はじまりの物語 : ゆすはら…
隈 研吾/語り,…
くまの根 : 隈研吾・東大最終講義…
隈 研吾/編
建築家になりたい君へ
隈 研吾/著
バワと研吾 : クラブ・ヴィラ :…
ばんせい総合研究…
隈研吾作品集2013-2020
隈 研吾/[作]…
東京
隈 研吾/著
変われ!東京 : 自由で、ゆるくて…
隈 研吾/著,清…
隈研吾による隈研吾
隈 研吾/著
点・線・面
隈 研吾/著
ひとの住処 : 1964-2020
隈 研吾/著
負ける建築
隈 研吾/著
和而不同 : 隈研吾、陳仁毅、王伝…
隈 研吾/著,陳…
パリの小さな美術館 : 思わぬ出会…
原田 マハ/著,…
人口減少社会の未来学
内田 樹/編,池…
場所原論2
隈 研吾/執筆
伊勢神宮遷宮編
藤田 庄市/写真…
なぜぼくが新国立競技場をつくるのか…
隈 研吾/著
日本人はどう住まうべきか?
養老 孟司/著,…
熱帯建築家 : ジェフリー・バワの…
隈 研吾/著,山…
建築家、走る
隈 研吾/著
広場
隈 研吾/監修,…
匠の流儀 : 経済と技能のあいだ …
松岡 正剛/編著…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
僕の場所
隈 研吾/著
エコロジーをデザインする : エコ…
山田 利明/編著…
建築家、走る
隈 研吾/著
小さな建築
隈 研吾/著
つなぐ建築 : 対談集
隈 研吾/著
日本人はどう住まうべきか?
養老 孟司/著,…
場所原論[1]
隈 研吾/執筆
境界 : 世界を変える日本の空間操…
隈 研吾/監修,…
三低主義
隈 研吾/著,三…
素材の系譜 : 動物が巣をつくるよ…
長井 宏憲/著,…
自然な建築
隈 研吾/著
奇想遺産 : 世界のふしぎ建築物語
鈴木 博之/著,…
素材の実験
隈 研吾/著
負ける建築
隈 研吾/著
隈研吾/マテリアル・ストラクチュア…
隈研吾建築都市設…
反オブジェクト : 建築を溶かし、…
隈 研吾/著
建築的欲望の終焉
隈 研吾/著
新・建築入門 : 思想と歴史
隈 研吾/著
10宅論 : 10種類の日本人が住…
隈 研吾/著
ニューヨーク文化案内
隈 研吾/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001341623 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
[原文韓国語]容疑者Xの献身 |
| 書名ヨミ |
ヨウギシャ エックス ノ ケンシン |
| 著者名 |
東野 圭吾/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒガシノ ケイゴ |
| 著者名 |
ヤン オクグァン/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヤン オクグァン |
| 出版者 |
Jane Books
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
447p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 内容紹介 |
原作は『容疑者Xの献身』(東野 圭吾/著、文藝春秋、2005.8)。 |
| 著者紹介 |
1958年大阪府生まれ。「放課後」で江戸川乱歩賞、「秘密」で日本推理作家協会賞、「容疑者Xの献身」で直木賞受賞。 |
| 言語区分 |
韓国 |
| (他の紹介)内容紹介 |
隠されている事実に光をあて、相互に関連づけ、現実の姿を描き出すジャーナリズムがここにある。 |
| (他の紹介)目次 |
1 今につながる歴史を追い続ける(旧優生保護法を問う 先人に学ぶ草の根民主主義とジャーナリズム活動 テレビドキュメンタリーの役割とは何か 歴史のなかから沖縄を考える) 2 事実を隠す力に抗う(#Me Tooとジャーナリズム 「組織ジャーナリズム」の明日を考える―森友学園問題・加計学園問題の報道をケースに 国際政治を「現場」から見つめる 日産のカルロス・ゴーン 転落劇の取材) 3 人々の現在を可視化する(Life なぜ私は、福島を伝えつづけるのか 孤立する人々―刑事事件から見えてきた家族の変容 連載「つながりなおす 依存症社会」の取材から) 4 個と組織の連帯が生むジャーナリズムの形(会社の壁を越えたコラボレーションと調査報道―パナマ文書・パラダイス文書取材日本チームの経験 言論の自由の砦としてのファクトチェック ジャーナリズムと情報公開制度を使うということ 「日報隠蔽」で感じたジャーナリズムの新しい可能性―組織から個の時代へ) |
| (他の紹介)著者紹介 |
瀬川 至朗 岡山市生まれ。東京大学教養学部教養学科(科学史・科学哲学)卒。毎日新聞社でワシントン特派員、科学環境部長、編集局次長、論説委員などを歴任。現在、早稲田大学政治経済学術院教授。「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」選考委員、同記念講座コーディネーター、早稲田大学ジャーナリズム大学院(大学院政治学研究科ジャーナリズムコース)プログラム・マネージャー。ファクトチェック・イニシアティブ(FIJ)、報道実務家フォーラム各理事長。専門はジャーナリズム研究、科学技術社会論。著書に『科学報道の真相―ジャーナリズムとマスメディア共同体』(ちくま新書、2017年、科学ジャーナリスト賞2017を受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ