蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 No.209 |
| 通番 |
00209 |
| 発行日 |
20210115 |
| 出版者 |
再開発コーディネーター協会 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122941388 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000338001 |
| 巻号名 |
2021年 No.209 |
| 通番 |
00209 |
| 発行日 |
20210115 |
| 特集記事 |
新春対談/ライフスタイルの変化に対応したまちづくり |
| 出版者 |
再開発コーディネーター協会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「自分の逃げる姿勢というものは許せない」―瀬戸内寂聴さんをはじめ、大江健三郎、石牟礼道子、菅原文太、やなせたかし各氏など、三七人から直接聞いた印象深い言葉を紹介。戦争、原発、公害、冤罪、基地問題など、権力に抗し、あくまで人びとの側に立ち筋を通したそれぞれの人生を、豊かな筆致で描く愛蔵版エッセイ集。 |
| (他の紹介)目次 |
1(大江健三郎「私らは原発体制の恐怖と侮辱のそとに出て、自由に生きて…」 瀬戸内寂聴「やはりそういう自分の逃げる姿勢というものは許せない」 ほか) 2(佐多稲子「そして私たちは歌い出した、私たちの闘いの歌を」 花田清輝「君は書けないんですか」 ほか) 3(熊谷あさ子「海が汚されたら大間は終わりだ。海と畑があれば人間は食っていける」 寺下力三郎「水準点以下の村民の生活を基準にして村政に取り組む…」 ほか) 4(石牟礼道子「わたしのことではなく、ゆりさんのことを書いてください」 上野英信「かねを惜しむな。時間を惜しむな。いのちを惜しむな」 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鎌田 慧 1938年青森県生まれ。ルポライター。労働、原発、冤罪、沖縄問題などを取材・執筆するとともに、各地に足を運び運動につらなる。「「さようなら原発」一千万署名市民の会」呼びかけ人など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 新春対談/ライフスタイルの変化に対応したまちづくり
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