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書誌情報

書名

ミヤタチカのお絵描き水族館 ゆるく楽しい描き方レッスン    

著者名 ミヤタ チカ/著
出版者 玄光社
出版年月 2023.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013327974727/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

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1985
児童公園 親水公園

書誌詳細

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タイトルコード 1008001787399
書誌種別 図書
書名 ミヤタチカのお絵描き水族館 ゆるく楽しい描き方レッスン    
書名ヨミ ミヤタ チカ ノ オエカキ スイゾクカン 
著者名 ミヤタ チカ/著
著者名ヨミ ミヤタ チカ
出版者 玄光社
出版年月 2023.8
ページ数 119p
大きさ 21×21cm
分類記号 727
分類記号 727
ISBN 4-7683-1814-0
内容紹介 水の生き物を描くときの、形のとり方、塗り方、毛並みやもようの描き方などを、描き順とともに紹介。絵を楽しむと同時に、それぞれの水の生き物の分類や特徴、英語名なども掲載する。
著者紹介 佐賀県生まれ。福岡大学人文学部文化学科卒業。イラストレーター。HB FILEコンペ藤枝リュウジ特別賞受賞。著書に「ミヤタチカのお絵描き動物園」など。
件名 カット(図案)、動物画
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 1 いま、子どもたちに起きていること
2 川づくりのあゆみと子どもたち
3 子どもの遊びと学び―人間発達における遊びの意味と意義
4 子どもの遊びの空間
5 水辺で芽生える「子どもの生きる力」
6 子どもが輝くプレイフルインフラ
7 子どもが安心して遊べるように
8 子どもたちの遊ぶ水辺―私たちからの五つの提案
(他の紹介)著者紹介 池田 駿介
 子どもの水辺研究会座長。現職:株式会社建設技術研究所国土文化研究所研究顧問、(一財)公正研究推進協会専務理事、東京工業大学名誉教授。専門・資格:水理学。工学博士。取組紹介:人材育成に関連して、技術者倫理および各種技術者資格制度に携わってきたが、そのなかで自律性の重要性を認識し、そのコンピテンシーを身につけるためには子どものころからの外遊びが重要であることに気づいたことが本研究推進のモチベーションになっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内田 伸子
 子どもの水辺研究会委員。現職:IPU・環太平洋大学教授、お茶の水女子大学名誉教授。専門・資格:発達心理学、認知科学、保育学。学術博士。2021年度文化功労者。取組紹介:途上国の女子教育支援事業の一環として、16年前から「中西部アフリカ・アフガニスタン幼児教育研修事業」に取り組み、またNHK「おかあさんといっしょ」の番組開発・コメンテーター、ベネッセの子どもチャレンジの監修、しまじろうパペットの開発をはじめ、知育玩具や絵本の開発・監修にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木下 勇
 子どもの水辺研究会委員。現職:大妻女子大社会情報学部教授、千葉大学名誉教授。専門・資格:住民参画のまちづくり、都市計画、農村計画など。工学博士。取組紹介:海、川、山に恵まれる静岡の旧東海道蒲原宿の安政5年築の古民家に住み、リノベーションと庭の手入れをしながら、市ヶ谷のキャンパスに通い、女子大生にビオトープ、生態系豊かなまちづくりを教える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
仙田 満
 子どもの水辺研究会委員。現職:株式会社環境デザイン研究所会長、こども環境学会代表理事、東京工業大学名誉教授。専門・資格:環境建築学、こどもの成育環境とデザイン。工学博士。取組紹介:こどもが困難を乗り越え、成長する環境や地域が持続的に発展するための好循環を生む環境形成の研究として遊環構造理論を提唱し、それを応用したデザイン・設計に取り組んでいる。また知的生産者の公共調達の選定に関する法的整備に関する社会活動にも従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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