山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

RDG レッドデータガール  4 角川文庫 世界遺産の少女 

著者名 荻原 規子/[著]
出版者 角川書店
出版年月 2012.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6013044851913.6/オギ/4ヤングJ9一般図書一般貸出在庫  
2 拓北・あい2311984583913/オ/4文庫一般図書一般貸出在庫  
3 北白石4413194947913/オ/4ヤング一般図書一般貸出在庫  
4 東月寒5213099236J913/オ/4ヤング児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

荻原 規子
2012
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000617237
書誌種別 図書
書名 RDG レッドデータガール  4 角川文庫 世界遺産の少女 
書名ヨミ アールディージー レッド データ ガール 
著者名 荻原 規子/[著]
著者名ヨミ オギワラ ノリコ
出版者 角川書店
出版年月 2012.12
ページ数 314p
大きさ 15cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-04-100626-9
内容紹介 夏休みが終わり学園に戻った泉水子。今年の学園祭のテーマは「戦国学園祭」。衣装の着付け講習会でモデルを務めた泉水子に対し、姫神の出現を恐れる深行。果たして会終了後、制服に着替えた泉水子はやはり本人ではなく…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 世界トップクラスの実績を誇る医師である著者が、自ら編み出した「規格外のチームのつくり方」と「新しいリーダーの掟」を大公開!
(他の紹介)目次 天才を見極める
天才だけでは足りない
RULE1 鏡と向き合う
RULE2 邪魔をしない
RULE3 黙って耳を傾ける
RULE4 石をひっくり返す
RULE5 化学よりも錬金術を使う
RULE6 過去を未来の事実にしない
RULE7 リスを無視する
RULE8 心と頭を調和させる
問題で気を引く
危機とうまくやる
(他の紹介)著者紹介 フロマス,ロバート
 医学博士、理学修士、アメリカ内科学会フェロー。テキサス大学サンアントニオ健康科学センターのロング医科大学院長として、一三〇〇人以上の教員、三〇〇〇人の職員、八〇〇人の研修医を率い、約一億五〇〇〇万ドルの研究費を管理している。前職は、フロリダ大学医科大学院の内科学部長で、医師の臨床研修プログラム副責任者も兼務。がんの新薬を設計するラボの責任者を個人的に務めるほか、これまで一六〇以上の学術論文を発表している。アメリカ国立衛生研究所の研究助成費を二〇年間受給。過去の役職に、アメリカ血液学会の学術委員会議長、アメリカ国立衛生研究所の各種議長、アメリカがん協会の研究評価パネル議長、複数の製薬会社の科学顧問、フロリダ大学健康科学センターと従業員一万人以上の大手健康サービス会社を含む複数の医療団体の理事などがある。インディアナ大学医療教育ヒューマニズム賞、インディアナ大学評議会優秀教師賞、ピープル・リビング・スルー・キャンサー・ケアリング賞など、教育および患者ケアにかかわる賞も多数受賞。アメリカ臨床研究学会、医学教授協会、アメリカ臨床・気候学協会、アメリカ内科学会の会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フロマス,クリストファー
 学術博士。フロリダ大学ヘルスのプロジェクトマネージャー。フォーダム大学で博士号取得後、同大で倫理学と人間論を教える。過去の役職に、フォーダム大学大学院協議会役員、フォーダム大学哲学会会長など。天才と能力の関係、真理の探究、コミュニティに特別な興味を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三輪 美矢子
 翻訳家。国際基督教大学教養学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。