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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180435174 | 322.1/サ/ | 1階図書室 | 37B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001352224 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
近世駆込寺と紛争解決 |
| 書名ヨミ |
キンセイ カケコミデラ ト フンソウ カイケツ |
| 著者名 |
佐藤 孝之/著
|
| 著者名ヨミ |
サトウ タカユキ |
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
5,181p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
322.15
|
| 分類記号 |
322.15
|
| ISBN |
4-642-03494-4 |
| 内容紹介 |
江戸時代、日常的に発生する紛争において、お詫びをさせたり、処罰を強いたり、極刑から救済したりと、お寺や神社は加害者と被害者を結ぶ巧みな調停役だった。戦国時代に遡り、暮らしの古文書から<駆込>を読み解く。 |
| 著者紹介 |
1954年群馬県生まれ。國學院大學大学院文学研究科博士課程満期退学。東京大学史料編纂所教授。著書に「近世前期の幕領支配と村落」「駆込寺と村社会」「近世山村地域史の研究」など。 |
| 件名 |
法制史-日本、寺院-日本、日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
渡来人は、重層的な日本文化形成の役割をいかに担ったのか。巨大氏族・秦氏ら多種多様な渡来の民の足跡を、東アジア文化圏を視野に追究する。 |
| (他の紹介)目次 |
1 古代日本の「国家」と渡来人(東アジア文化圏と日本 「日本人の二重構造」論 渡来人と国家帰属意識 陰陽道・医薬道は渡来文化 陰陽師の家譜をめぐって) 2 いくつもの播磨へ(秦氏・播磨への道 播磨・広峯神社の御師―民衆信仰と渡来系文化をめぐって 日本文化史における秦氏―秦河勝と播磨・大避神社を中心に 日本の皮革地帯―姫路・龍野と木下川を中心に) |
| (他の紹介)著者紹介 |
沖浦 和光 1927年大阪府生まれ。東京大学文学部文学科卒業。桃山学院大学名誉教授。比較文化論・社会思想史。国内外の辺境、都市、島嶼を歩き、日本文化の深層の研究・調査に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川上 隆志 1960年川崎市生まれ。東京大学文学部東洋史学科卒業。岩波書店に入社し単行本、岩波新書の編集を手がけ、総合文化雑誌『へるめす』編集長等を歴任。現在、専修大学文学部教授。日本文化論・出版文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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