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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180267544 | 923.5/ス/4 | 1階文庫 | 93 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001225543 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
水滸伝 4 講談社学術文庫 |
| 書名ヨミ |
スイコデン |
| 著者名 |
井波 律子/訳
|
| 著者名ヨミ |
イナミ リツコ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.12 |
| ページ数 |
771p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
923.5
|
| 分類記号 |
923.5
|
| ISBN |
4-06-292454-2 |
| 内容紹介 |
中国四大奇書のひとつ“水滸伝”。北宋末期の乱世を舞台に、好漢108人が暴力・知力・胆力を発揮し、戦いを繰り広げながら「梁山泊」へと集結。4は「第61回」から「第82回」までを収録。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
いじめはあってはならない―しつけをしただけ、虐待ではない―体罰は必要だ―「ことば」は暗黙のうちに一定の意味や価値判断を帯びている。教育問題をめぐる「ことば」の曖昧さが、問題を深く掘り下げる妨げとなる。「ことば」を吟味し、答えよりも問い方を問わねばならない。教育に責任のある大人のエンパワーメントのために。 |
| (他の紹介)目次 |
序 教育を語る「ことば」の乱雑さ―「児童虐待」の論じ方 1 教育を語る「ことば」に注目する―「教育言説」の視点(「教育言説」という視点 「心の教育」という言説 「体罰は必要だ」という言説) 2 「ことば」を通して教育問題を深く捉える―「いじめ」問題の問い直し(子どものSOSサインを見逃し続けた40年 「いじめ防止対策推進法」の意義と限界 平仮名三文字で「いじめ」問題を語らない) 3 教師と学校組織を見つめ直す「ことば」―「協業」としての教職をいかに創造するか(「青年前期」の子どもに「寄り添う」教師 教員の「ストレス」と対処法としての「協働性」 「チーム学校」の光と影) 結 教育言説とエンパワーメント |
| (他の紹介)著者紹介 |
今津 孝次郎 1946年、徳島県生まれ。京都大学教育学部卒業、京都大学大学院教育学研究科博士課程満期退学、博士(教育学、名古屋大学)。三重大学助教授、名古屋大学教育学部助教授、名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授、英国オープンユニバーシティ及びロンドン大学キングスカレッジ客員研究員、名古屋大学教育学部附属中・高等学校長を歴任。現在、名古屋大学名誉教授、愛知東邦大学教授。専攻は、教育社会学、学校臨床社会学、発達社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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