蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180983694 | 222/オ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ワスレッポおじさんのきままなさんぽ
石津 ちひろ/文…
じいちゃんの鉄工所
田丸 雅智/作,…
キューピーちゃんとやさいむらたんけ…
石津 ちひろ/作…
タピーロとタピーラ : タピラス村…
朝倉 勇/文,す…
うらしまたろう. にんじんごぼうだ…
あらかわ しずえ…
こねこにこにこねどこでねころぶ
石津 ちひろ/文…
落語いってみよう、やってみよう
林家 正蔵/著,…
よるくまくるよ
石津 ちひろ/文…
えほん寄席満員御礼の巻
桂 文我/[ほか…
あひるがいちわ : あいうえおの絵…
石津 ちひろ/文…
ころころラッコこラッコだっこ
石津 ちひろ/文…
ぞうからかうぞ
石津 ちひろ/文…
エチケットじいさんのじいさんてんさ…
下山 啓/文,藤…
トランクの小さなともだち
下山 啓/文,藤…
ダイヤさんのあしたはしあわせ
下山 啓/文,藤…
ジャーニーの車掌はぼくだ
下山 啓/文,藤…
お江戸はやくちことば
杉山 亮/文,藤…
お江戸なぞなぞあそび
杉山 亮/文,藤…
お江戸決まり文句
杉山 亮/文,藤…
そろそろぞろぞろ
内田 麟太郎/作…
お江戸なぞなぞあそび
杉山 亮/文,藤…
ありときりぎりす : イソップもの…
イソップ/[原作…
お江戸決まり文句
杉山 亮/文,藤…
わらしべちょうじゃ
藤枝 リュウジ/…
にんじんごぼうだいこん
藤枝 リュウジ/…
にいちゃん、ぼく反省しきれません。
柚木 真理/著,…
ないてないであらってわらって : …
日暮 真三/文,…
お江戸はやくちことば
杉山 亮/文,藤…
きつねのぱんとねこのぱん
小沢 正/文,藤…
パジャマおばけのおばけパジャマ
大津 由紀雄/文…
がらすこつこつからすのこ : こと…
石津 ちひろ/文…
つかまったのはだれ?
大津 由紀雄/文…
ぼくらは赤いうたうさぎ
大津 由紀雄/文…
おとうさんはまんねんひつ
大津 由紀雄/文…
ぼうけんヤシノミどこへいく
菅原 たくや/文…
ころころラッコ こラッコだっこ :…
石津 ちひろ/文…
ぞうからかうぞ : ことばあそびの…
石津 ちひろ/文…
前へ
次へ
太平洋戦争(1941〜1945) 原子爆弾-被害
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001677259 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
明代とは何か 「危機」の世界史と東アジア |
| 書名ヨミ |
ミンダイ トワ ナニカ |
| 著者名 |
岡本 隆司/著
|
| 著者名ヨミ |
オカモト タカシ |
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
12,296,14p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
222.058
|
| 分類記号 |
222.058
|
| ISBN |
4-8158-1086-3 |
| 内容紹介 |
現代中国の原型をかたちづくり、東アジア史の転機ともなった「明代」。世界的危機の狭間で展開した財政経済や社会集団のありようを描き、民間から朝廷まで全体を貫く構造を鋭くとらえ、新たな時代像を提示する。 |
| 著者紹介 |
1965年京都市生まれ。京都府立大学文学部教授。「近代中国と海関」で大平正芳記念賞、「属国と自主のあいだ」でサントリー学芸賞、「中国の誕生」で樫山純三賞受賞。 |
| 件名 |
中国-歴史-明時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治以来、日本はアジアの近隣諸国に多大な加害を及ぼしながら、戦後、その責任の取り方が極めて不十分であった。そのため“和解”が未だできずにいる。特に安倍政権は過去を正当化し、米国の軍事力への依存を強め、近隣諸国との“対立”を激化させている。今、日本はどのような道を進むべきなのか。広島で被爆し、十五年戦争を肌で知る最後の世代からの全身全霊のメッセージ。世代を超えて読み継がれるべき本。 |
| (他の紹介)目次 |
1(改訂版 私の昭和二〇年八月一五日とその前後 皇国史観とそれに関連するいくつかのこと うた草稿―戦争を想起して八五歳頃詠んだ八首 二〇一八年に送付した手紙1 二〇一八年に送付した手紙2) 2(講演 岐路に立つ日本―日本会議の主張する道を進むか、それと対極的な道を進むか? 「日中の和解を庶民の立場から考える会」での発言から) 3(戦中派・戦後派の多くの皆さんへ 第二次大戦後の加害責任の取り方における日・独の違い 日本が殺害した人々の追悼施設を作ろう 沖縄の人々のことをわが身のこととして考えよう) 4(『改訂版 かえりみる日本近代史とその負の遺産』について 日本は核兵器の廃絶さらに世界平和の実現を目指そう) |
内容細目表
前のページへ