蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
呪詛の文 文庫書下ろし/長編時代小説 光文社文庫
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| 著者名 |
上田 秀人/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2017.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013416132 | 913.6/ウエ/11 | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
厚別 | 8013276368 | 913.6/ウエ/11 | 文庫2 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
曙 | 9013112595 | 913.6/ウエ/11 | 文庫2 | 36 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
中央区民 | 1113215063 | 913/ウ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
西区民 | 7113176981 | 913/ウ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
旭山公園通 | 1213194036 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
新琴似新川 | 2213078047 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
太平百合原 | 2410309484 | 913/ウ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
ふしこ | 3213146149 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
栄 | 3311968964 | 913/ウ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
菊水元町 | 4313083232 | 913/ウ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
北白石 | 4413130073 | 913/ウ/11 | 常設展示1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 13 |
厚別西 | 8213158614 | 913/ウ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 14 |
厚別南 | 8313274154 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 15 |
東月寒 | 5213063745 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 16 |
藤野 | 6213202721 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 17 |
もいわ | 6311854233 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 18 |
新発寒 | 9213150114 | 913/ウ/11 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
太平洋戦争(1941〜1945) 原子爆弾-被害
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001122738 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
呪詛の文 文庫書下ろし/長編時代小説 光文社文庫 |
| 書名ヨミ |
ジュソ ノ フミ |
| 著者名 |
上田 秀人/著
|
| 著者名ヨミ |
ウエダ ヒデト |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2017.1 |
| ページ数 |
327p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
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| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-334-77406-6 |
| 内容紹介 |
吉宗の世子・長福丸が病に倒れた。水城聡四郎は毒が盛られたことに気付く。一方、長福丸の病平癒祈願で竹姫が寺社に参詣することに。狙われる竹姫を聡四郎は守りきれるのか。四面楚歌の中、吉宗がついにとった行動とは…。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治以来、日本はアジアの近隣諸国に多大な加害を及ぼしながら、戦後、その責任の取り方が極めて不十分であった。そのため“和解”が未だできずにいる。特に安倍政権は過去を正当化し、米国の軍事力への依存を強め、近隣諸国との“対立”を激化させている。今、日本はどのような道を進むべきなのか。広島で被爆し、十五年戦争を肌で知る最後の世代からの全身全霊のメッセージ。世代を超えて読み継がれるべき本。 |
| (他の紹介)目次 |
1(改訂版 私の昭和二〇年八月一五日とその前後 皇国史観とそれに関連するいくつかのこと うた草稿―戦争を想起して八五歳頃詠んだ八首 二〇一八年に送付した手紙1 二〇一八年に送付した手紙2) 2(講演 岐路に立つ日本―日本会議の主張する道を進むか、それと対極的な道を進むか? 「日中の和解を庶民の立場から考える会」での発言から) 3(戦中派・戦後派の多くの皆さんへ 第二次大戦後の加害責任の取り方における日・独の違い 日本が殺害した人々の追悼施設を作ろう 沖縄の人々のことをわが身のこととして考えよう) 4(『改訂版 かえりみる日本近代史とその負の遺産』について 日本は核兵器の廃絶さらに世界平和の実現を目指そう) |
内容細目表
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