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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180915811 | 210.7/リ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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太平洋戦争(1941〜1945) 原子爆弾-被害
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001654725 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
戦時下の大衆文化 統制・拡張・東アジア |
| 書名ヨミ |
センジカ ノ タイシュウ ブンカ |
| 著者名 |
劉 建輝/編
|
| 著者名ヨミ |
リュウ ケンキ |
| 著者名 |
石川 肇/編 |
| 著者名ヨミ |
イシカワ ハジメ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
377p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.74
|
| 分類記号 |
210.74
|
| ISBN |
4-04-400565-8 |
| 内容紹介 |
文学、歌謡、映画…。1940年、空前の隆盛を見せた日本の大衆文化。東アジアから多くの題材が採られる一方、大陸への文化の移植・拡張も試みられた。戦争や植民地支配との関係を繙き、大衆文化とは何かをあらためて考える。 |
| 著者紹介 |
1961年生まれ。国際日本文化研究センター教授。専門は日中文化交渉史。 |
| 件名 |
日中戦争(1937〜1945)、太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治以来、日本はアジアの近隣諸国に多大な加害を及ぼしながら、戦後、その責任の取り方が極めて不十分であった。そのため“和解”が未だできずにいる。特に安倍政権は過去を正当化し、米国の軍事力への依存を強め、近隣諸国との“対立”を激化させている。今、日本はどのような道を進むべきなのか。広島で被爆し、十五年戦争を肌で知る最後の世代からの全身全霊のメッセージ。世代を超えて読み継がれるべき本。 |
| (他の紹介)目次 |
1(改訂版 私の昭和二〇年八月一五日とその前後 皇国史観とそれに関連するいくつかのこと うた草稿―戦争を想起して八五歳頃詠んだ八首 二〇一八年に送付した手紙1 二〇一八年に送付した手紙2) 2(講演 岐路に立つ日本―日本会議の主張する道を進むか、それと対極的な道を進むか? 「日中の和解を庶民の立場から考える会」での発言から) 3(戦中派・戦後派の多くの皆さんへ 第二次大戦後の加害責任の取り方における日・独の違い 日本が殺害した人々の追悼施設を作ろう 沖縄の人々のことをわが身のこととして考えよう) 4(『改訂版 かえりみる日本近代史とその負の遺産』について 日本は核兵器の廃絶さらに世界平和の実現を目指そう) |
内容細目表
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