蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
スポーツにおける逸脱とは何か スポーツ倫理と日常倫理のジレンマ
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| 著者名 |
大峰 光博/著
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| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2019.8 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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3
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2020/03/31
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001409898 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
スポーツにおける逸脱とは何か スポーツ倫理と日常倫理のジレンマ |
| 書名ヨミ |
スポーツ ニ オケル イツダツ トワ ナニカ |
| 著者名 |
大峰 光博/著
|
| 著者名ヨミ |
オオミネ ミツハル |
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
5,114p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
780.1
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| 分類記号 |
780.1
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| ISBN |
4-7710-3235-4 |
| 内容紹介 |
スポーツ倫理は日常倫理から「逸脱」しているのか!? 試合でのトラッシュトークや報復死球、練習・試合外での体罰や連帯責任、差別の問題…。スポーツをとりまく倫理の問題を具体的な事例を交えて考える。 |
| 著者紹介 |
1981年生まれ。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程修了。名桜大学人間健康学部スポーツ健康学科准教授。著書に「野球における暴力の倫理学」がある。 |
| 件名 |
スポーツ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 試合中のジレンマ―意図的なルール違反は許されるのか?(郷に入っては郷に従うべきなのか? バスケットボールのファウル・ゲームは許されるのか? サッカーのトラッシュトークは許されるのか? 野球の報復死球は許されるのか?) 第2部 練習・試合外のジレンマ―体罰や連帯責任は無用の長物か?(運動部活動における体罰はなぜ受容されるのか? 不祥事に対する対外試合禁止処分は妥当か? Jリーグの無観客試合処分は妥当か? スポーツが生み出す差別は許容されるのか?) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大峰 光博 1981年生まれ。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程修了。現在、名桜大学人間健康学部スポーツ健康学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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