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書誌情報
| 書名 |
自治基本条例 法による集合的アイデンティティの構築
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| 著者名 |
阿部 昌樹/著
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| 出版者 |
木鐸社
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| 出版年月 |
2019.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180507550 | K318.1/ア/ | 2階郷土 | 108B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180507568 | KR318.1/ア/ | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001366077 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
自治基本条例 法による集合的アイデンティティの構築 |
| 書名ヨミ |
ジチ キホン ジョウレイ |
| 著者名 |
阿部 昌樹/著
|
| 著者名ヨミ |
アベ マサキ |
| 出版者 |
木鐸社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
242p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
318.1
|
| 分類記号 |
318.1
|
| ISBN |
4-8332-2529-8 |
| 内容紹介 |
ニセコ町まちづくり基本条例は、職員と住民の態度や行動に、変化をもたらすことを企図した条例であった。この認識を根底に据え、全国の自治体で制定されてきた自治基本条例が、それぞれの地域に何をもたらしたのかを検討する。 |
| 件名 |
地方自治、条例 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 試合中のジレンマ―意図的なルール違反は許されるのか?(郷に入っては郷に従うべきなのか? バスケットボールのファウル・ゲームは許されるのか? サッカーのトラッシュトークは許されるのか? 野球の報復死球は許されるのか?) 第2部 練習・試合外のジレンマ―体罰や連帯責任は無用の長物か?(運動部活動における体罰はなぜ受容されるのか? 不祥事に対する対外試合禁止処分は妥当か? Jリーグの無観客試合処分は妥当か? スポーツが生み出す差別は許容されるのか?) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大峰 光博 1981年生まれ。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程修了。現在、名桜大学人間健康学部スポーツ健康学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 第1章 自治基本条例というプロジェクト
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2 第2章 自治基本条例の普及とその背景
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3 第3章 自治基本条例における「協働」への指向
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4 I ニセコ町まちづくり基本条例の改正
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5 II 「協働」の概念史
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6 III 自治基本条例における「協働」という語の使用
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7 IV 語の使用の連続と不連続
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8 第4章 自治基本条例の地域への定着
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9 第5章 自治基本条例のインパクト
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10 第6章 自治基本条例が創り出す地域社会
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