蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115806028 | 464/レ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
生命は変換の環である : 生・死・…
ニック・レーン/…
好きになる生化学 : 生体内で進み…
田中 越郎/著
小説みたいに楽しく読める生化学講義
吉村 成弘/著
生命はゲルでできている
長田 義仁/著
ほぼ2ページでギュッとまとめた生化…
田村 隆明/著
体をつくり、機能を維持する生体物質…
鈴木 裕太/著,…
バイオ計測のための材料と微細加工
バイオ計測のため…
次世代バイオテクノロジーへの招待
塩見 尚史/編,…
これだけ!生化学
稲垣 賢二/監修…
ケミカルバイオロジー基礎
濱崎 啓太/著
量子生化学
B.プルマン/著…
ケミカルバイオロジー化合物集 : …
日本学術振興会ケ…
マクマリー生物有機化学生化学編
John McM…
マクマリー生物有機化学有機化学編
John McM…
生物を知るための生化学
池北 雅彦/著,…
ライフサイエンスのための化学
安藤 祥司/共著…
はじめの一歩の生化学・分子生物学
前野 正夫/著,…
ひとりでマスターする生化学
亀井 碩哉/著
これだけ!生化学
稲垣 賢二/監修…
小さき生物たちの大いなる新技術
今泉 忠明/著
生元素とは何か : 宇宙誕生から生…
道端 齊/著
バイオセンサーのはなし : 生体分…
軽部 征夫/編著
好きになる生化学 : 生体内で進み…
田中 越郎/著
絵でわかる生化学
三原 久和/著
生化学がわかる : 基礎の基礎から…
田中 越郎/著
イラストレイテッドハーパー・生化学
R.K.Murr…
ソマチット : 地球を再生する不死…
福村 一郎/著
マンガでわかる生化学
武村 政春/著,…
入門ケミカルバイオロジー
入門ケミカルバイ…
これだけは知っておきたい図解生化学
江島 洋介/著
読んで楽しむからだの化学 : 生化…
佐藤 博保/著,…
生体分子化学
秋久 俊博/編,…
絶対わかる生命化学
齋藤 勝裕/著,…
マクマリー生化学反応機構 : ケミ…
John McM…
ヤモリの指 : 生きもののスゴい能…
ピーター・フォー…
トコトンわかる図解基礎生化学
池田 和正/著
生物有機化学入門
奥 忠武/著,北…
生と死の自然史 : 進化を統べる酸…
ニック・レーン/…
基礎の生化学
猪飼 篤/著
なっとくする生化学
猪飼 篤/著
ビギナーのための生物化学 : 生命…
矢尾板 仁/共著…
生命工学 : 新しい生命へのアプロ…
浅島 誠/編,山…
バイオテクノロジーの流れ : 年表…
太田 隆久/監修…
生命にとって酸素とは何か : 生命…
小城 勝相/著
生化学へようこそ : リカとルナの…
八木 達彦/著,…
ハーパー・生化学
Robert K…
生体膜のエネルギー装置
吉田 賢右/編,…
酸化ストレス・レドックスの生化学
谷口 直之/編,…
図説生化学
石倉 久之/[ほ…
生物を知るための生化学
池北 雅彦/著,…
前へ
次へ
コンピュータ・グラフィックス 画像処理 アニメーション
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000616494 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
証人席の微量元素 |
| 書名ヨミ |
ショウニンセキ ノ ビリョウ ゲンソ |
| 著者名 |
ジョン・レニハン/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョン レニハン |
| 著者名 |
山越 幸江/訳 |
| 著者名ヨミ |
ヤマコシ ユキエ |
| 出版者 |
地人書館
|
| 出版年月 |
1991.4 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
464
|
| 分類記号 |
464
|
| ISBN |
4-8052-0380-3 |
| 内容紹介 |
微量元素は微量であるがために、ひとつでも多くの役目を果たさなければならない。ある時は有害物質として、あるときは必須の物質として…。微量元素の役割を、産業、文学、医学、犯罪学など広い分野にわたって語る。 |
| 件名 |
微量養素 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
豊臣(羽柴)秀吉が実施した政策、太閤検地。その革新性はどこにあるのか―。秀吉は、各地を征服するたび奉行を派遣し、検地を断行。全国の石高を数値で把握し、加増や減封、国替えを容易にすることで、統治権力を天下人に集約した。中央集権の成果は、のちに江戸幕府の支配基盤ともなる。本書は、太閤検地の実態を描き、単なる土地制度上の政策にとどまらず、日本の社会構造を大きく変えた意義を示す。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 太閤検地と日本近世社会 第1章 織田政権下の羽柴領検地 第2章 「政権」としての基盤整備 第3章 国内統一と検地 第4章 大名領検地の諸相 第5章 「御前帳」「郡図」の調製 第6章 政権下の「在所」と「唐入り」 第7章 文禄検地の諸相 第8章 政権末期の慶長検地 終章 太閤検地の歴史的意義 |
| (他の紹介)著者紹介 |
中野 等 1958年、福岡県嘉穂郡生まれ。1985年、九州大学大学院文学研究科博士後期課程中退。柳川古文書館学芸員、九州大学大学院比較社会文化研究院助教授を経て、2006年より同教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ