蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110932795 | 913.6/シモ1/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8013368520 | 913.6/シモ/1 | 文庫 | 21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
拓北・あい | 2311592808 | 913/シ/1 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
苗穂・本町 | 3410103521 | 913/シ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
はっさむ | 7310144121 | 913/シ/1 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
自分を知りたい君たちへ
養老 孟司/著
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
人生の壁
養老 孟司/著
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
老人の知恵
田原 総一朗/著…
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
死を受け入れること : 生と死をめ…
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
自分は死なないと思っているヒトへ
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
老い方、死に方
養老 孟司/著
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
科学のカタチ
養老 孟司/著,…
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
ヒトの壁
養老 孟司/著
まるありがとう
養老 孟司/著,…
養老先生のさかさま人間学
養老 孟司/著,…
養老先生、病院へ行く
養老 孟司/著,…
虫っておもしろい!どうなるの?虫が…
養老 孟司/文,…
虫っておもしろい!ここがすごいぞ!…
養老 孟司/文,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001781229 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
まよい道 長編時代小説 光文社文庫 |
| 書名ヨミ |
マヨイミチ |
| 著者名 |
佐伯 泰英/著
|
| 著者名ヨミ |
サエキ ヤスヒデ |
| 版表示 |
決定版 |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
322p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-334-79475-0 |
| 内容紹介 |
吉原遊廓の裏同心・神守幹次郎は、元花魁の加門麻を伴い、京へ修業の旅へ出る。京の町中で思わぬ襲撃を受ける幹次郎、そして留守の吉原にも魔の手が…。吉原と京、ふたつの町で、それぞれの運命が動き出す。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
育ててくれた人たち、記憶に残る言葉。いまの空気に抗う17人の子どもな日々。 |
| (他の紹介)目次 |
子どもは、おとなのありのままの姿から学ぶもの(香山リカ) 小さくても責任のある仕事を持つ(池内了) おとなだって、子どもの友だちになれる(長野ヒデ子) 平均的でない子にも、居場所をつくって(鈴木宣弘) 愛情を注いでくれるおとなは多いほどいい(池田香代子) 子どもは、親のものではないのだから(ピーター・バラカン) 何か起きたときに守ってくれるおとなが大事(津田大介) ああ面白かったという人生を(上野千鶴子) 創造することの楽しさを知って(有原誠治) 一番うれしいのは、まわりの人からの愛情(大石芳野) 親がほめられると、子どもはうれしい(宇都宮健児) 平和な時間を過ごせるのは、戦争がないおかげ(糸数慶子) 居心地の悪さやモヤモヤを残す(中野晃一) 独創性のある子がのびのびできる環境を(永井愛) しつけや教育の場でないところで認めてあげて(さいきまこ) 親が介入しても、うまくいくかは紙一重(金子勝) おとなが育てるのではなく、子ども自身が育つ(落合恵子) |
内容細目表
前のページへ