蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
昭和史からの警鐘 松本清張と半藤一利が残したメッセージ
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| 著者名 |
吉田 敏浩/著
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| 出版者 |
毎日新聞出版
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| 出版年月 |
2023.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東札幌 | 4013358298 | 392/ヨ/ | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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松本 清張 半藤 一利 日本-国防 国防政策
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001801539 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
昭和史からの警鐘 松本清張と半藤一利が残したメッセージ |
| 書名ヨミ |
ショウワシ カラ ノ ケイショウ |
| 著者名 |
吉田 敏浩/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ トシヒロ |
| 出版者 |
毎日新聞出版
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
392.107
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| 分類記号 |
392.107
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| ISBN |
4-620-32786-0 |
| 内容紹介 |
松本清張と半藤一利は、かつて作家と編集者として共闘し、軍事の復活に警鐘を鳴らし続けた名コンビだった。軍事主導社会がもたらす悲劇を回避するために、彼らの先駆的な仕事を再検証する。『サンデー毎日』連載に大幅加筆。 |
| 著者紹介 |
大分県臼杵市生まれ。ジャーナリスト。「森の回廊」で大宅壮一ノンフィクション賞、「「日米合同委員会」の研究」で日本ジャーナリスト会議賞受賞。 |
| 件名 |
日本-国防、国防政策 |
| 個人件名 |
松本 清張、半藤 一利 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
彼らはなぜ広島で被爆し、戦後、太平洋を渡ったのか。米国に暮らす被爆者たちが今、未来に伝える葛藤と希望の「戦後」。第六回「潮ノンフィクション賞」(二〇一八年度)受賞作「トルーマン大統領の国に生きて―在米被爆者の軌跡」を加筆・修正。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 闘ってきた 第2章 病に思う 第3章 白人社会の中で 第4章 薄い記憶 第5章 伝える |
| (他の紹介)著者紹介 |
松前 陽子 香川県生まれ。関西大学法学部卒業。京都大学大学院法学研究科修士課程を修了後、1996年、黒田ジャーナルに入社。その後、西日本新聞社などの日刊紙で約15年間、記者として、警察や司法、行政、経済を担当した。フルブライト奨学金(ジャーナリストプログラム)を得て、2011年から1年間、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で客員研究員。15年に米国ロサンゼルスへ移住し、18年、「トルーマン大統領の国に生きて―在米被爆者の軌跡」(単行本化に際し『在米被爆者』に改題)で第6回潮ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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