検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

図説ハプスブルク帝国     

著者名 加藤 雅彦/著
出版者 河出書房新社
出版年月 1995.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000876877
書誌種別 図書
書名 図説ハプスブルク帝国     
書名ヨミ ズセツ ハプスブルク テイコク 
著者名 加藤 雅彦/著
著者名ヨミ カトウ マサヒコ
出版者 河出書房新社
出版年月 1995.5
ページ数 131p
大きさ 22cm
分類記号 234.6
分類記号 234.6
ISBN 4-309-72495-7
内容紹介 700年の間、ウィーンを起点にヨーロッパの歴史を担い、世界史を動かしてきたハプスブルク帝国。東欧の崩壊により、中・東欧の多民族諸国家の精神的・文化的な中核として再び甦りつつあるハプスブルクの輝ける遺産と歴史の全貌。
著者紹介 1927年名古屋市生まれ。東京大学卒業。元NHKベオグラード、ボン特派員。NHK解説委員。「ドナウ河紀行」(日本エッセイスト・クラブ賞受賞)など中東欧に関する著作多数。
件名 オーストリア-歴史、ハプスブルク家
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 全盛期の栄華から“地上の別れ”に至るまでの天才・太宰治の軌跡。時代を超えて読み継がれる天才作家・太宰治。太宰の青春時代を切り取り描いた前作『辻音楽師の唄』に続く太宰治伝・完結編の下巻。後に『斜陽』を書くきっかけとなった女性、太田静子との劇的な出逢い、『如是我聞』における志賀直哉への罵倒の真相、井伏鱒二との師弟関係、そして山崎富栄との“地上の別れ”に至るまでの晩年を克明に描く。同じ津軽地方出身で直木賞作家である長部日出雄が、太宰への特別な愛情と深い理解を両輪にして描いた力作で、第29回大佛次郎賞、第15回和辻哲郎文化賞を受賞した長編評伝。
(他の紹介)目次 第12章 銃後の覚悟
第13章 最高の喜劇作者
第14章 桜桃のかなしみ
第15章 最後の逆説
第16章 地上の別れ
(他の紹介)著者紹介 長部 日出雄
 1934年(昭和9年)9月3日‐2018年(平成30年)10月18日、享年84。青森県出身。『津軽じょんから節』と『津軽世去れ節』により第69回直木賞を受賞。代表作に『鬼が来た―棟方志功伝』『見知らぬ戦場』など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。