検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

ルイジ・ルキーニ回顧録 皇妃エリザベートの暗殺者    

著者名 ルイジ・ルキーニ/著   西川 秀和/訳・解説
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2024.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181212838289.3/ル/1階図書室35B一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
983 983

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001860338
書誌種別 図書
書名 ルイジ・ルキーニ回顧録 皇妃エリザベートの暗殺者    
書名ヨミ ルイジ ルキーニ カイコロク 
著者名 ルイジ・ルキーニ/著
著者名ヨミ ルイジ ルキーニ
著者名 西川 秀和/訳・解説
著者名ヨミ ニシカワ ヒデカズ
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2024.5
ページ数 268p
大きさ 19cm
分類記号 289.3
分類記号 289.3
ISBN 4-7976-7448-4
内容紹介 不幸な孤児はなぜ皇妃の暗殺者となったのか? オーストリア皇妃エリザベートを暗殺したイタリアの無政府主義者ルイジ・ルキーニ本人が、ジュネーヴの獄中で記した半生記。
著者紹介 パリ生まれ。イタリアの無政府主義者。1898年皇妃エリザベートを暗殺。終身刑を宣告され、11年の獄中生活中に回顧録を執筆。
個人件名 Lucheni Luigi
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 人間がゾンビ化する「黒い病」のワクチンを村に届けるため、インテリ地方医師プラトン・イリイチ・ガーリンは吹雪をついて旅に出る。御者セキコフが操るソリ車にはヤマウズラのような小馬50頭がボンネットに収まる。小人の粉屋と豊満な妻、謎の透明物質でできたピラミッド状の麻薬装置、ホログラムを映しだすラジオ、身の丈6メートルにおよぶ巨人、三階建てほどの巨大な馬…吹き荒れる嵐のなか、二人はいつしか暗闇と吹雪の世界に迷いこむ。『青い脂』『氷三部作』『ロマン』『愛』など、現代文学のモンスターと称される作家随一の人気作!!!
(他の紹介)目次 第1章 言葉の力―己にプレッシャーをかける(「らしくないこと」が最大のセールスポイントとなる。
「なぜ闘うのか?」を正しく伝える。 ほか)
第2章 考え方―目標は“限界”の上に設定する(「初心」を忘れず、いつでもチャンピオンを狙う。
ダメだと思った瞬間…そこからが本当の勝負だ。 ほか)
第3章 体調管理―人生(リング)で闘い続ける(自分に打ち勝った者だけが理想の肉体に近づける。
「相手にケガをさせない」それが超一流の技術。 ほか)
第4章 40代の仕事―全力で業界を牽引する(自分自身に期待し、次なる好機を待つ。
謙虚さを大切に!できていないことを認める。 ほか)
第5章 チャレンジ―まだまだ知らないことがある(プロレス流“受けの美学”で、他ジャンルに果敢に挑戦。
自分で限界を決めると、そこで成長は止まる ほか)
(他の紹介)著者紹介 ソローキン,ウラジーミル
 1955年ロシア生まれ。70年代後半からモスクワのコンセプチュアリズム芸術運動に関わる。85年、当時のソ連を象徴する風景を戯画化した作品『行列』をパリで出版する。ソ連崩壊後、『青い脂』(99)、『氷』(2002)、『ブロの道』(04)、『23000』(05)と続く“氷三部作”や、『親衛隊士の日』(06)、『砂糖のクレムリン』(08)、『吹雪』(10)などを発表し、2010年には『氷』でゴーリキー賞、『吹雪』でNOS賞受賞。さらに長篇『テルリア』(13)、長篇『マラナガ』(17)、短編集『白い正方形』(18)、『ドクトル・ガーリン』(21)などを発表。英語圏などでも高く評価され、2014年国際ブッカー賞最終候補。2020年には『吹雪』でスーパーNOS賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松下 隆志
 1984年生まれ。北海道大学大学院文学研究科博士課程修了。岩手大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。