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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180910770 | 453.2/レ/ | 1階図書室 | 51B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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東京都-歴史 東京都-紀行・案内記 江戸城
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001569170 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
歴史のなかの地震・噴火 過去がしめす未来 |
| 書名ヨミ |
レキシ ノ ナカ ノ ジシン フンカ |
| 著者名 |
加納 靖之/著
|
| 著者名ヨミ |
カノウ ヤスユキ |
| 著者名 |
杉森 玲子/著 |
| 著者名ヨミ |
スギモリ レイコ |
| 著者名 |
榎原 雅治/著 |
| 著者名ヨミ |
エバラ マサハル |
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
7,228,13p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
453.21
|
| 分類記号 |
453.21
|
| ISBN |
4-13-063716-9 |
| 内容紹介 |
東北地方の太平洋岸、南海トラフ、日本列島上の活断層、首都圏といった発生領域ごとに、歴史地震・火山噴火について地震学と歴史学双方の視点から詳しく説明。歴史地震研究そのものの歴史と今後の展望も述べる。 |
| 著者紹介 |
1975年生まれ。東京大学地震研究所・地震火山史料連携研究機構准教授。 |
| 件名 |
地震-日本、火山-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて再開発が進む東京は、日に日に景観を変化させる。しかし、その基本構造は江戸城の築城とともに拡大・発展した市街そのままだ。環状構造の内堀と外堀、放射状に延びる街道、区分された大名屋敷、旗本屋敷、町人地―まさしく「東京は江戸の賜物」なのだ。江戸歩き案内人の著者が、半日で歩けるコース15を選りすぐって紹介。都心から下町まで、いたるところに残る江戸城の痕跡に触れてみよう。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 江戸城の心臓部を縦断する(大手町から飯田橋―諸大名の登城を追体験する 虎ノ門から大手町―中世東海道を辿る サブコース1 皇居宮殿参観 サブコース2 乾通りを通り抜け) 第2章 これが江戸城だ(九段下から二重橋前―現存城門を堪能。その堅固さを知る 二重橋前から九段下―石垣と壮大な土塁。江戸城東西の違い) 第3章 江戸の運河(九段下から東京駅―人工の運河、日本橋川を知る 東京駅から赤坂見附―消えた外堀を街並みで発見 サブコース3 丸の内大名小路) 第4章 自然を改造した土木工事の跡(赤坂見附から飯田橋―巨大土木工事、外堀跡を辿る 飯田橋から浅草橋―神田川開削という江戸の自然改造工事 サブコース4 玉川上水 サブコース5 下町) 第5章 繁栄する町(岩本町から日本橋―江戸の町づくりだった江戸城建設 日本橋から新橋―銀座の繁栄も江戸城から) |
| (他の紹介)著者紹介 |
黒田 涼 1961年、神奈川県生まれ。作家、江戸歩き案内人。大手新聞社で記者を16年務めるなど編集関係の仕事に携わったのち、東京に残る江戸の姿を探し出すおもしろさに目覚め作家となり、文章やガイドで江戸の痕跡・史跡を案内している。NPO法人「江戸城天守を再建する会」顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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