蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
新発見!江戸城を歩く ヴィジュアル版 祥伝社新書
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| 著者名 |
黒田 涼/[著]
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| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2019.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180538670 | 213.6/ク/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
東京都-歴史 東京都-紀行・案内記 江戸城
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001384424 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
新発見!江戸城を歩く ヴィジュアル版 祥伝社新書 |
| 書名ヨミ |
シンハッケン エドジョウ オ アルク |
| 著者名 |
黒田 涼/[著]
|
| 著者名ヨミ |
クロダ リョウ |
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
213.61
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| 分類記号 |
213.6105
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| ISBN |
4-396-11573-9 |
| 内容紹介 |
環状構造の内堀と外堀、区分された大名屋敷、天守台、石垣、門…。江戸城の痕跡に触れることができる、半日で歩ける15のコースを、地図や写真とともに厳選紹介する。 |
| 著者紹介 |
1961年神奈川県生まれ。作家。江戸歩き案内人。NPO法人「江戸城天守を再建する会」顧問。著書に「江戸の大名屋敷を歩く」「大軍都・東京を歩く」など。 |
| 件名 |
東京都-歴史、東京都-紀行・案内記、江戸城 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて再開発が進む東京は、日に日に景観を変化させる。しかし、その基本構造は江戸城の築城とともに拡大・発展した市街そのままだ。環状構造の内堀と外堀、放射状に延びる街道、区分された大名屋敷、旗本屋敷、町人地―まさしく「東京は江戸の賜物」なのだ。江戸歩き案内人の著者が、半日で歩けるコース15を選りすぐって紹介。都心から下町まで、いたるところに残る江戸城の痕跡に触れてみよう。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 江戸城の心臓部を縦断する(大手町から飯田橋―諸大名の登城を追体験する 虎ノ門から大手町―中世東海道を辿る サブコース1 皇居宮殿参観 サブコース2 乾通りを通り抜け) 第2章 これが江戸城だ(九段下から二重橋前―現存城門を堪能。その堅固さを知る 二重橋前から九段下―石垣と壮大な土塁。江戸城東西の違い) 第3章 江戸の運河(九段下から東京駅―人工の運河、日本橋川を知る 東京駅から赤坂見附―消えた外堀を街並みで発見 サブコース3 丸の内大名小路) 第4章 自然を改造した土木工事の跡(赤坂見附から飯田橋―巨大土木工事、外堀跡を辿る 飯田橋から浅草橋―神田川開削という江戸の自然改造工事 サブコース4 玉川上水 サブコース5 下町) 第5章 繁栄する町(岩本町から日本橋―江戸の町づくりだった江戸城建設 日本橋から新橋―銀座の繁栄も江戸城から) |
| (他の紹介)著者紹介 |
黒田 涼 1961年、神奈川県生まれ。作家、江戸歩き案内人。大手新聞社で記者を16年務めるなど編集関係の仕事に携わったのち、東京に残る江戸の姿を探し出すおもしろさに目覚め作家となり、文章やガイドで江戸の痕跡・史跡を案内している。NPO法人「江戸城天守を再建する会」顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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