蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
映画人が語る日本映画史の舞台裏 配給興行編
|
| 著者名 |
谷川 建司/編
|
| 出版者 |
森話社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180797649 | 778.2/エ/ | 1階図書室 | 56B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001526258 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
映画人が語る日本映画史の舞台裏 配給興行編 |
| 書名ヨミ |
エイガジン ガ カタル ニホン エイガシ ノ ブタイウラ |
| 著者名 |
谷川 建司/編
|
| 著者名ヨミ |
タニカワ タケシ |
| 出版者 |
森話社
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
371p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
778.21
|
| 分類記号 |
778.21
|
| ISBN |
4-86405-152-1 |
| 内容紹介 |
日本映画の陰の立役者たちが語る様々なエピソードを通して、日本映画史を捉え直す。配給興行編は、蕪木登喜司(演出家・制作)、関根忠郎(コピーライター)、山富真治(劇場支配人)など15名のインタビューを収録。 |
| 著者紹介 |
早稲田大学政治経済学術院客員教授。著書に「アメリカ映画と占領政策」「戦後「忠臣蔵」映画の全貌」「高麗屋三兄弟と映画」など。 |
| 件名 |
映画-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日米地位協定は、在日米軍の基地使用、行動範囲、米軍関係者の権利などを保証したものである。在日米軍による事件が沖縄などで頻発する中、捜査・裁判での優遇が常に批判されてきた。冷戦後、独伊など他国では協定は改正されたが、日本はそのままである。本書は、協定と在日米軍を通して日米関係の軌跡を描く。実際の運用が非公開の「合意議事録」に基づいてきた事実など、日本が置かれている「地位」の実態を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 占領から日米安保体制へ―駐軍協定 第2章 60年安保改定と日米地位協定締結―非公表の合意議事録 第3章 ヴェトナム戦争下の米軍問題―続発する墜落事故、騒音訴訟 第4章 沖縄返還と膨大な米軍基地―密室のなかの五・一五メモ 第5章 「思いやり予算」の膨張―「援助」の拡大解釈 第6章 冷戦以後の独伊の地位協定―国内法適用を求めて 第7章 沖縄基地問題への注目―度重なる事件、政府の迷走 終章 日米地位協定のゆくえ―改定の条件とは |
| (他の紹介)著者紹介 |
山本 章子 1979(昭和54)年北海道生まれ。一橋大学法学部卒業。編集者を経て、2015年一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。18年より琉球大学専任講師。専攻・国際政治史。著書:『米国と日米安保条約改定―沖縄・基地・同盟』(吉田書店、2017年。日本防衛学会猪木正道賞奨励賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ