蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
富嶽旅百景 観光地域史の試み 角川叢書
|
| 著者名 |
青柳 周一/著
|
| 出版者 |
角川書店
|
| 出版年月 |
2002.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115994808 | 384.3/ア/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ほうまんの池のカッパ
椋 鳩十/文,赤…
しまふくろうのみずうみ
手島 圭三郎/絵…
エンソくんきしゃにのる
スズキ コージ/…
14ひきのあさごはん
いわむら かずお…
14ひきのやまいも
いわむら かずお…
かぼちゃごよみ
川原田 徹/絵,…
こどものとも : 月刊予約…108号
こどものとも : 月刊予約…142号
宇宙からきたかんづめ
佐藤 さとる/作…
かばくんのふね
岸田 衿子/さく…
むぎわらぼうし
竹下 文子/作,…
ねずみのいもほり
山下 明生/作,…
きょうはみんなでクマがりだ
マイケル・ローゼ…
とべバッタ
田島 征三/作
かっぱどっくり
萩坂 昇/文,村…
野の花と小人たち
安野 光雅/著
ガドルフの百合
宮沢 賢治/作,…
ぼくはおこった
ハーウィン・オラ…
野の花と小人たち : 安野光雅画集
安野 光雅/著
まほうつかいのでし : ゲーテのバ…
ゲーテ/[原作]…
ジャリおじさん
おおたけ しんろ…
となりのせきのますだくん
武田 美穂/作・…
海の夏
伊藤 秀男/作
きょうはみんなでクマがりだ
マイケル・ローゼ…
かぼちゃごよみ
川原田 徹/絵,…
メタフィジカル・ナイツ
たむら しげる/…
かばくんのふね
岸田 衿子/さく…
エンソくんきしゃにのる
スズキ コージ/…
遠い日の村のうた : 画文集
山村 輝夫/著
木を植えた男
ジャン・ジオノ/…
おばあさんのひこうき
佐藤 さとる/作…
ねずみのしっぱい
小沢 正/作,井…
がたたん たん
やすい すえこ/…
Kumada Chikabo's…2
熊田 千佳慕/絵
Kumada Chikabo's…1
熊田 千佳慕/絵
雨のにおい星の声
赤座 憲久/ぶん…
ぶんぶくちゃがま
井上 洋介/絵,…
西風号の遭難
クリス・ヴァン・…
にれの町
百田 宗治/詩,…
雑草のくらし : あき地の五年間
甲斐 信枝/さく
はしれ、きたかぜ号
渡辺 有一/作
ねずみの いもほり
山下 明生/作,…
14ひきのやまいも
いわむら かずお…
はかまだれ
舟崎 克彦/作,…
ぞうのたまごのたまごやき
寺村 輝夫/作,…
14ひきのあさごはん
いわむら かずお…
みんな びっくり
長 新太/著
ぞうのはなは なぜながい
キップリング/作…
みなまた 海のこえ
石牟礼 道子/ぶ…
かっぱどっくり
萩坂 昇/ぶん,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001332189 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
富嶽旅百景 観光地域史の試み 角川叢書 |
| 書名ヨミ |
フガク タビ ヒャッケイ |
| 著者名 |
青柳 周一/著
|
| 著者名ヨミ |
アオヤギ シュウイチ |
| 出版者 |
角川書店
|
| 出版年月 |
2002.2 |
| ページ数 |
233p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
384.37
|
| 分類記号 |
384.37
|
| ISBN |
4-04-702121-0 |
| 内容紹介 |
江戸時代を「観光」というユニークな視点から考察し、庶民生活の実相を探る。富士山という日本有数の観光地をめぐる旅行者と地元住民が織りなす、さまざまな交流の検証を通して、新たな江戸時代像を提示する。 |
| 著者紹介 |
1970年東京都生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程(国史専攻)修了。文学博士。日本学術振興会特別研究員を経て、現在滋賀大学経済学部講師。 |
| 件名 |
旅行-歴史、富士山、日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
今、出版界と言論界で一つの「戦い」が繰り広げられている。南京虐殺や慰安婦問題など、歴史問題に起因する中国や韓国からの批判を「不当な日本攻撃」と解釈し、日本人は積極的にそうした「侵略」に反撃すべきだという歴史問題を戦場とする戦い、すなわち「歴史戦」である。近年、そうしたスタンスの書籍が次々と刊行されている。実は戦中にも、それと酷似するプロパガンダ政策が存在した。だが、政府主導の「思想戦」は、国民の現実認識を歪ませ、日本を破滅的な敗戦へと導く一翼を担った。同じ轍を踏まないために、歴史問題にまつわる欺瞞とトリックをどう見抜くか。豊富な具体例を挙げて読み解く! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「歴史戦」とは何か 第2章 「自虐史観」の「自」とは何か 第3章 太平洋戦争期に日本政府が内外で展開した「思想戦」 第4章 「思想戦」から「歴史戦」へとつながる一本の道 第5章 時代遅れの武器で戦う「歴史戦」の戦士たち |
内容細目表
前のページへ