検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

和解をめぐる市民運動の取り組み その意義と課題  和解学叢書  

著者名 外村 大/編   宮本 正明/[著]   中山 大将/[著]   松田 ヒロ子/[著]   坂田 美奈子/[著]   加藤 恵美/[著]   菅野 敦志/[著]   伊地知 紀子/[著]   岡田 泰平/[著]   浅野 慎一/[著]
出版者 明石書店
出版年月 2022.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180960833KR210.6/ワ/2階郷土109A郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

増田 由紀
2020
694.6 007.63
スマートフォン

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001669094
書誌種別 図書
書名 和解をめぐる市民運動の取り組み その意義と課題  和解学叢書  
書名ヨミ ワカイ オ メグル シミン ウンドウ ノ トリクミ 
著者名 外村 大/編
著者名ヨミ トノムラ マサル
著者名 宮本 正明/[著]
著者名ヨミ ミヤモト マサアキ
著者名 中山 大将/[著]
著者名ヨミ ナカヤマ タイショウ
出版者 明石書店
出版年月 2022.3
ページ数 324p
大きさ 22cm
分類記号 210.6
分類記号 210.6
ISBN 4-7503-5401-9
内容紹介 歴史問題の和解に取り組む市民運動の9の事例についての論文を収録。自発的な市民による運動はどのような意義と課題を抱えているのか、アジア地域の事例を軸に考える。
著者紹介 東京大学大学院総合文化研究科教授。専門分野は日本近現代史。著書に「朝鮮人強制連行」「在日朝鮮人社会の歴史学的研究」など。
件名 日本-歴史-近代、日本-対外関係-アジア-歴史、アジア(東部)-歴史、社会運動-アジア
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 2009年に開始された太陽光発電電力の固定価格買取制度は、温室効果ガス削減、エネルギー自給率の向上に一定の成果をもたらした。そして現在、FIT切れの設備の活用方法に注目が集まっている。本書は、再生可能エネルギー設備の新しい活用方法および、さらなる普及の鍵の一つであるP2P技術による電力ネットワークについて、次世代エネルギーインターネット網IoE(Internet of Energy)を視野に解説した。
(他の紹介)目次 1 日本の電力事情
2 あたらしいエネルギーの動き
3 P2P電力取引システム
4 P2P電力取引の技術
5 P2P電力取引の事例
6 日本の電力流通の未来像
(他の紹介)著者紹介 田中 謙司
 1998年東京大学工学部船舶海洋工学科卒業。2000年東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修士課程修了。2000‐2003年マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク。2003‐2006年日本産業パートナーズ投資担当。2006‐2007年東京大学大学院工学系研究科助手(2007‐11年同助教)。2009年東京大学大学院工学系研究科博士(工学)。2011年国土交通省政策参与(兼任:〜2012年)。2011年オーストリアグラーツ工科大学客員研究員(兼任)。2012‐2016年東京大学総括プロジェクト機構特任准教授。2017‐2019年東京大学大学院工学系研究科特任准教授。2019年同特任准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
武田 泰弘
 2010年中央大学大学院電気電子情報通信工学研究科博士課程前期修了。ソニー株式会社入社。2012年ソニーコンピュータサイエンス研究所プロジェクトエンジニア。2016年株式会社オプトインキュベートテクノロジーディレクター。2017年東京電力ホールディングス株式会社新成長タスクフォース。東京大学大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻博士課程後期入学。2018年TRENDE株式会社P2Pテクノロジーディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。