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書誌情報

書名

恐怖と不安の社会学   現代社会学ライブラリー  

著者名 奥井 智之/著
出版者 弘文堂
出版年月 2014.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119586378361.4/オ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

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黒須 正明 樽本 徹也 奥泉 直子 古田 一義 佐藤 純 黒須 正明 松原 幸行 八木 大彦 山崎 和彦
2019
501.84 501.84
人間工学

書誌詳細

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タイトルコード 1008000888216
書誌種別 図書
書名 恐怖と不安の社会学   現代社会学ライブラリー  
書名ヨミ キョウフ ト フアン ノ シャカイガク 
著者名 奥井 智之/著
著者名ヨミ オクイ トモユキ
出版者 弘文堂
出版年月 2014.12
ページ数 171p
大きさ 19cm
分類記号 361.4
分類記号 361.4
ISBN 4-335-50138-8
内容紹介 わたしたちの不安と恐怖は、どこからくるのか? 人間の「恐怖と不安」の諸相を取り上げ、思想が状況を規定する過程と、状況が思考を規定する過程を双方向的に明らかにする。
著者紹介 1958年奈良県生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程(社会学専攻)単位取得退学。亜細亜大学経済学部教授。著書に「近代的世界の誕生」「社会学の歴史」「プライドの社会学」など。
件名 社会心理学、恐れ、不安
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第1章 評価とは
第2章 ユーザビリティ・インスペクション
第3章 ユーザビリティテストと関連手法
第4章 質問紙法
第5章 UXの評価
付録
(他の紹介)著者紹介 黒須 正明
 1978年早稲田大学文学研究科(博士課程心理学専修)単位取得満期退学。日立製作所中央研究所、デザイン研究所でインタフェースやユーザビリティの研究を行う。1996年に静岡大学に赴任してユーザ工学の体系化を行い、2001年メディア教育開発センター教授、さらに放送大学教授を経て、2017年に放送大学を定年退職。以後、人間と人工物の適切な関係構築法という課題に多元的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
樽本 徹也
 利用品質ラボ代表。UXリサーチャ/ユーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門で、特にユーザー調査とユーザビリティ評価の実務経験が豊富。現在は独立系UXコンサルタントとして幅広い製品やサービスの開発を支援している。ワークショップの達人としても有名で、テクノロジー系カンファレンスにおける講演も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥泉 直子
 小樽商科大学情報科学科(現社会情報学科)卒業。中京大学情報科学研究科認知科学専攻、修士課程通信教育課程修了。2004年より、フリーランスのUXリサーチャーとして分野を問わず数多くのユーザー調査やユーザビリティ評価に従事。接してきたユーザーの数は延べ1000人を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
古田 一義
 中京大学心理学科卒業。同大学院情報科学研究科認知科学専攻修了。株式会社ノーバス(現U’eyes Design)を経て、2001年よりフリーランスのユーザビリティスペシャリストとして活動。モバイル機器、車載機器、ソフトウェア、Webサイト、産業機器などあらゆるジャンルのユーザビリティ評価を経験。最近はその実践ノウハウを広めるべく、産業技術大学院大学の社会人向け履修証明プログラム「人間中心デザイン」や企業研修で、実践演習形式のユーザビリティ評価導入支援プログラムに取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 純
 2012年よりマミオン有限会社にてパソコン教室インストラクター兼UX・ユーザビリティコンサルタントとして従事。高齢者が多く通塾する環境を活かし、生々しい知見をベースとしたウェブサイトやハードウェアの調査分析、改善提案、研修業務等を担当。「高齢者とユーザビリティ」をテーマにした各種登壇や寄稿も多数。その後、フリーランスを経て、現在は業務システムのUI/UX設計業務等に従事。HCD‐Net認定人間中心設計専門家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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