検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 11 予約数 0

書誌情報

書名

教室にウサギがやってきた   PHP創作シリーズ  

著者名 岸川 悦子/作   狩野 富貴子/絵
出版者 PHP研究所
出版年月 2002.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181367285J913/キシ/キッズ12B児童書一般貸出在庫  
2 新琴似2012521726J913/キ/図書室児童書一般貸出在庫  
3 清田5513237007J913/キ/図書室59児童書一般貸出在庫  
4 澄川6013036931J913/キ/図書室J5児童書一般貸出在庫  
5 山の手7012457573J913/キ/図書室J02b児童書一般貸出在庫  
6 9012693363J913/キ/図書室18A児童書一般貸出在庫  
7 ふしこ3211105667J913/キ/図書室児童書一般貸出在庫  
8 苗穂・本町3410254845J913/キ/図書室児童書一般貸出在庫  
9 白石東4211806130J913/キ/図書室児童書一般貸出在庫  
10 もいわ6311777004J913/キ/図書室児童書一般貸出在庫  
11 西野7210419912J913/キ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

養老 孟司 近藤 誠
2019
498.04 498.04
医療

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001377039
書誌種別 図書
書名 教室にウサギがやってきた   PHP創作シリーズ  
書名ヨミ キョウシツ ニ ウサギ ガ ヤッテ キタ 
著者名 岸川 悦子/作
著者名ヨミ キシカワ エツコ
著者名 狩野 富貴子/絵
著者名ヨミ カリノ フキコ
出版者 PHP研究所
出版年月 2002.10
ページ数 107p
大きさ 22cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-569-68355-X
内容紹介 ぼくのクラスにあかちゃんウサギのラックがやってきた。先生のおなかで温められ、32人のやさしい心に育てられて、どんどん大きくなった…。子どもたちの成長をすがすがしく描いた1冊。
著者紹介 日本児童文芸家協会理事。音楽著作権協会会員。「えっちゃんのせんそう」で童話作家としてデビュー。作品に「わたし、五等になりたい」(産経児童出版文化賞推薦)、「ごりら先生」等。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 健康診断の数値は忘れよう。医の賢人は知っている。あなたの常識は間違いだらけ。
(他の紹介)目次 第1章 さて、健康とは何だったか?(間違いだらけの健康情報にご用心
健康診断が人々を不幸にする
長生きは医療のおかげ、じゃなかった!?
ここで、病気とは何か、を考えてみよう)
第2章 はて、医療とは何だったのか?(かつて、名医がいた
余命宣告に律儀に従う必要なし
「脳化社会」は、まず医療から始まった
戦後の保険制度が「医を算術」にした)
第3章 私たちが医者を目指したころ(生きものは「情報」になっていく
身体の成り立ちはあまりにも複雑だ)
第4章 日本人はどこへ行く(狭いところで窮屈に暮らす日本人
無理して嫌なことばかり思う国民性
天下りと利権のため法律はできる
本当は自立できる日本人)
第5章 結論 医療に何を期待する?(事故や怪我、やけどの治療は素晴らしい
健康診断をどう切り抜ける?
どうしても何かしたいなら、身体に害のないことをしよう
嫌なことはしない、健康診断は受けない)
(他の紹介)著者紹介 養老 孟司
 1937年鎌倉市生まれ。62年、東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年東京大学医学部教授を退官し、現在同大学名誉教授。89年『からだの見方』(筑摩書房)でサントリー学芸賞、2003年『バカの壁』(新潮新書)で毎日出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
近藤 誠
 1948年東京生まれ。73年、慶應義塾大学医学部卒業後、同医学部放射線科入局。79〜80年、米国へ留学。83年から同大学講師を務める。96年に刊行した『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋)で抗がん剤の副作用問題を初めて指摘し、医療の常識を変えた。2012年、第60回菊池寛賞受賞。14年、慶應義塾大学を定年退職。13年、「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。