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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110506367 | 815.7/ブ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000748205 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に |
| 書名ヨミ |
ブン ノ リカイ ニ ハタス ジョシ ノ ハタラキ |
| 著者名 |
伊藤 武彦/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
イトウ タケヒコ |
| 出版者 |
風間書房
|
| 出版年月 |
1993.2 |
| ページ数 |
185p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
815.7
|
| 分類記号 |
815.7
|
| ISBN |
4-7599-0842-0 |
| 内容紹介 |
日本語母語話者においても、外国人日本語学習者にとっても、助詞ハとガの使い分けがなぜ難かしいのかを、助詞が持つ多重機能性に基づいて検討し、又日本語と韓国語を中心とした交差言語学的視点で明らかにする。 |
| 件名 |
日本語-文法、朝鮮語-文法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
レディ・ガガも苦しんだ線維筋痛症…失神しても不思議はない痛みの数倍の痛さとは。オフにならない痛みのスイッチ!身体を立てることすらできない痛みと、心の傷から回復するまでの軌跡。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 病気の発症、そして悪化 第2章 暴力と虐待 第3章 最悪の状態 第4章 回復し始める…回復していった経過 第5章 回復の途中で目に映ったもの 第6章 私を支えたものは…ようやく文章が書けるようになる 第7章 過去の病院めぐり 第8章 10年後「誰かのために自分を犠牲にし続ける癖」 現代病の新しいパラダイム(上)―CS(中枢性感作)とCSS(中枢性過敏症候群) 現代病の新しいパラダイム(下)CSS(中枢性過敏症候群)の構造および回復―環境悪化とCSS |
| (他の紹介)著者紹介 |
小田 博子 1956年生まれ。東洋大学法学部卒。百貨店勤務を経て、日・タイ経済協力協会で技術協力の仕事に携わる。四四歳で難病・慢性疼痛症候群(線維筋痛症)を発症し、一時、歩くこともできない絶望的な状況に陥る。その後、受けた治療で劇的に回復し、その過程をHPで公開。日本で知られていない病気のため自分で勉強し、患者自助団体「NPO市民健康ラボラトリー」を立ち上げ、現在代表。病気と環境の関係を考える観点からエントロピー学会に入会し、論文等を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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