蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180993933 | 289.1/ヒ/ | 1階図書室 | 35B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180994725 | KR289.1/ヒ/ | 2階郷土 | 111A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
西岡 | 5013097463 | 289/ヒ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001705306 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
陸軍中将樋口季一郎回想録 |
| 書名ヨミ |
リクグン チュウジョウ ヒグチ キイチロウ カイソウロク |
| 著者名 |
樋口 季一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒグチ キイチロウ |
| 版表示 |
復刻新版 |
| 出版者 |
啓文社書房
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
723p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-89992-080-9 |
| 内容紹介 |
1938年、ナチスの迫害から逃れたユダヤ難民を酷寒の満州で救済、43年には北方軍司令官として北太平洋のアッツ島玉砕、キスカ島無血撤退を指揮した軍人の半世記。直筆原稿を再検証し、新たな史実を加えた復刻新版。 |
| 著者紹介 |
明治21〜昭和45年。兵庫県生まれ。陸軍大学校卒業後、参謀本部勤務。ユダヤ難民救援、アッツ島玉砕・キスカ島撤退作戦を指導。 |
| 個人件名 |
樋口 季一郎 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
情報通信あるいはメディアは、大災害からの復興と地域社会の再興に向けていかにその役割を果たすか、社会科学的視点に基づいて解明する。的確な情報の提供とコミュニケーションの形成、コミュニティの活用を通じて、情報が市民のモチベーションを高め、再興に向けた動きを加速し、地域社会を活性化することが期待される。本書はそのための方向性を示す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 コミュニティ防災とICT―熊本地震、九州北部豪雨、西日本豪雨等を踏まえて 第2章 自治体公衆無線LANの有効活用戦略 第3章 メディア情報と震災後の行動―東日本大震災を例として 第4章 2016年熊本地震におけるマスメディアおよびインターネットメディアの利用と知覚されるイメージ 第5章 地域放送メディアによる「力づけ」の価値 第6章 大震災時にビッグデータを活用したサービスの利用について―災害対応における「自助力」強化のために 第7章 災害時における個人情報利活用サービスに対する利用意向―運営主体と個人情報の利用方法に着目した検討 第8章 大規模災害時における放送メディアの役割と機能―東日本大震災、熊本地震、北海道胆振東部地震における検証と考察 第9章 シビック・メディアとしての震災アーカイブの多様な試み―311ドキュメンタリーフィルム・アーカイブ、3がつ11にちをわすれないためにセンター、およびリアス・アーク美術館常設展示の事例から 第10章 官民データ連携時代のICT利活用によるローカルなレジリエンス向上―日米の災害情報伝達プラットフォームの社会的受容の観点から |
| (他の紹介)著者紹介 |
三友 仁志 筑波大学大学院社会工学研究科博士課程単位取得満期退学。博士(工学)。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授。専門は、デジタルエコノミー・ソサエティ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ