蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新発寒 | 9213112205 | 596/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000991462 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本人の哲学 5 大学の哲学/雑知の哲学 |
| 書名ヨミ |
ニホンジン ノ テツガク |
| 著者名 |
鷲田 小彌太/著
|
| 著者名ヨミ |
ワシダ コヤタ |
| 出版者 |
言視舎
|
| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
443,9p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
121.02
|
| 分類記号 |
121.02
|
| ISBN |
4-86565-034-1 |
| 内容紹介 |
存在論、認識論、人生論の三位一体的展開で「日本人の哲学」を論じる。5は、哲学のすみかとしての「雑知」を探索し、日本近代の「大学哲学」=純哲の「はじめての通史」を提示する。 |
| 著者紹介 |
1942年札幌市生まれ。大阪大学大学院博士課程満期中退。2012年札幌大学教授(哲学・倫理学担当)を退職。著書に「ヘーゲル「法哲学」研究序論」「昭和思想史60年」など。 |
| 件名 |
日本思想-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
アルコール―ビールはリカバリーに役立つ? 水分補給―“喉が渇いてから飲む”でもパフォーマンスは落ちない? 栄養補給―“運動直後の栄養補給のゴールデンタイム”など存在しない? アイシング―患部を冷やすのはリカバリーには逆効果? 血流―マッサージにパフォーマンス向上効果はない? 心理的ストレス―瞑想、フローティングのリカバリー効果は? 睡眠―最強のリカバリーツール? サプリメント―効果を裏付けるエビデンスは少ない? オーバートレーニング症候群―真面目な選手ほど危ない? データ―数えられるものが重要なわけではなく、重要なものが数えられるとも限らない? プラシーボ効果―大半のリカバリー手法の効果はプラシーボにすぎない? 身体の声に耳を澄ます |
| (他の紹介)著者紹介 |
アシュワンデン,クリスティー FiveThirtyEightのサイエンスライター、The Washington Postの健康コラムニスト。The New York Times、Runner’s World、Bicyclingなど多くの雑誌に寄稿。2012年、Runner’s Worldの記事“Beer Run!”(走った後の一杯は、疲労回復に効くのか?)が、『Good to Go 最新科学が解き明かす、リカバリーの真実』を書くきっかけに。プロのノルディックスキーチームに所属した経験があるアスリート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 児島 修 英日翻訳家。ツール・ド・フランスや自転車関連書籍多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ