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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117985093 | 304/コ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000143420 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
壊れゆく世界と時代の課題 思考のフロンティア |
| 書名ヨミ |
コワレユク セカイ ト ジダイ ノ カダイ |
| 著者名 |
市野川 容孝/編
|
| 著者名ヨミ |
イチノカワ ヤスタカ |
| 著者名 |
小森 陽一/編 |
| 著者名ヨミ |
コモリ ヨウイチ |
| 著者名 |
米谷 匡史/[ほか著] |
| 著者名ヨミ |
ヨネタニ マサフミ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2009.3 |
| ページ数 |
13,231p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-00-022888-6 |
| 内容紹介 |
現実に抗する構想力、その再生のために-。時代が未曾有の転換点を迎えている現在、思考の向うべき喫緊の課題とはなにか。危機的状況からの突破口をめぐって展開する白熱の討論。 |
| 著者紹介 |
1964年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科准教授。専攻は社会学。著書に「社会」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
アルコール―ビールはリカバリーに役立つ? 水分補給―“喉が渇いてから飲む”でもパフォーマンスは落ちない? 栄養補給―“運動直後の栄養補給のゴールデンタイム”など存在しない? アイシング―患部を冷やすのはリカバリーには逆効果? 血流―マッサージにパフォーマンス向上効果はない? 心理的ストレス―瞑想、フローティングのリカバリー効果は? 睡眠―最強のリカバリーツール? サプリメント―効果を裏付けるエビデンスは少ない? オーバートレーニング症候群―真面目な選手ほど危ない? データ―数えられるものが重要なわけではなく、重要なものが数えられるとも限らない? プラシーボ効果―大半のリカバリー手法の効果はプラシーボにすぎない? 身体の声に耳を澄ます |
| (他の紹介)著者紹介 |
アシュワンデン,クリスティー FiveThirtyEightのサイエンスライター、The Washington Postの健康コラムニスト。The New York Times、Runner’s World、Bicyclingなど多くの雑誌に寄稿。2012年、Runner’s Worldの記事“Beer Run!”(走った後の一杯は、疲労回復に効くのか?)が、『Good to Go 最新科学が解き明かす、リカバリーの真実』を書くきっかけに。プロのノルディックスキーチームに所属した経験があるアスリート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 児島 修 英日翻訳家。ツール・ド・フランスや自転車関連書籍多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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