蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
|
貸出可能数
|
有効期間開始日
|
有効期間終了日
|
|
無制限
|
2020/03/31
|
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000376584 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
新中国の芸術家たち |
| 書名ヨミ |
シン チユウゴク ノ ゲイジユツカ タチ |
| 著者名 |
フェドレンコ/著
|
| 著者名ヨミ |
フエドレンコ |
| 著者名 |
木村 浩/訳 |
| 著者名ヨミ |
キムラ ヒロシ |
| 出版者 |
朝日新聞社
|
| 出版年月 |
1960 |
| ページ数 |
0355 |
| 大きさ |
19 |
| 分類記号 |
920.2
|
| 分類記号 |
920.2
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現代のジュエリーに通じる装身具が生まれ発達をとげた最も核となる時期―近世・近代(安土桃山〜明治時代)にしぼって変遷を追う。多数の宝飾装身具のほか、絵画や古書、文学、広告など多岐にわたる膨大な資料を駆使し、西洋一辺倒のジュエリー観に疑問を投げかけた、著者渾身の書。世界的に知られる画家藤田嗣治の妻、藤田君代氏旧蔵の貴重な櫛コレクションも紹介。書籍では本邦初公開! |
| (他の紹介)目次 |
1章 安土桃山時代(天正元〜慶長八年(1573〜1603))―西洋装身具との初の出会い 2章 江戸時代初期(慶長八〜寛永十六年(1603〜1639))―江戸初期の西洋装身具 3章 江戸時代前期(寛永十六〜正徳六年(1639〜1716))―日本固有の装身具、髪飾りの誕生 4章 江戸時代中期(享保元〜天明九年(1716〜1789))―櫛・笄・簪が飛躍的に発達 5章 江戸時代後期(寛政元〜弘化五年(1789〜1848))―髪飾り全盛、指輪と帯留も始まる 6章 江戸時代末期(幕末)(嘉永元〜慶応四年(1848〜1868))―開国前夜の和・洋の装身具 7章 明治時代前期(明治元〜十九年(1868〜1886))―文明開化と鹿鳴館時代の装身具 8章 明治時代中期(明治二十〜三十六年(1887〜1903))―貴金属宝石商が誕生した時代の装身具 9章 明治時代後期(明治三十七〜四十五年(1904〜1912))―日露戦争以降、貴金属宝飾業発展期の装身具 |
| (他の紹介)著者紹介 |
露木 宏 神奈川県生まれ、立教大学卒業。宝飾史研究家。日本宝飾クラフト学院理事長、NPO法人宝石宝飾教育振興会会長、ジュエリー文化史研究会主宰。宝飾装身具に関する書籍を多数執筆・監修するかたわら、幅広い資料収集に努め、美術館やギャラリーのジュエリー展などにも協力、わが国における宝飾史研究と宝飾文化の発展に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ