蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
食べる西洋美術史 「最後の晩餐」から読む 光文社新書
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| 著者名 |
宮下 規久朗/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2007.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180737967 | 723/ミ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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朝鮮-歴史-日韓併合時代(1910〜1945) 日本-対外関係-朝鮮-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700386728 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
食べる西洋美術史 「最後の晩餐」から読む 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
タベル セイヨウ ビジュツシ |
| 著者名 |
宮下 規久朗/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤシタ キクロウ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2007.1 |
| ページ数 |
262p 図版16p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
723.05
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| 分類記号 |
723.05
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| ISBN |
4-334-03387-3 |
| 内容紹介 |
古来から食べることに貪欲であった西洋。中世、キリスト教により食事に神聖な意味が与えられると、食事の情景が美術の中心を占めるにいたった。それらの美術表現を振り返り、意味を考え、西洋美術史を別の角度から照らし出す。 |
| 著者紹介 |
1963年愛知県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修了。神戸大学文学部助教授。「カラヴァッジョ」で第27回サントリー学芸賞受賞。その他の著書に「バロック美術の成立」など。 |
| 件名 |
絵画-歴史、食生活-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 日本経済新聞 朝日新聞 朝日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
予算も組めないほど破綻状態だった朝鮮の財政を立て直すために、それまでの借金を棒引きしただけではなく、毎年、日本の一般会計から多額の資金を投入して支え続けた。貧しかった朝鮮の民衆のことを考えて、内地(日本)よりも税率を低くし、朝鮮の高利貸に搾取され続けた農民のために、低利融資を行う金融組合をつくった。そのせいで「朝鮮会計」は、終戦まで、公も私も日本側の“持ち出し”であった。これのどこが「搾取」なのだろう。他民族の統治において、日本ほどフェアに一生懸命にがんばった国はない。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 日本の偉業 第2章 海峡を越えた近代化 第3章 日本人の善意 第4章 フェアだった内鮮一体 第5章 日本は加害者ではない 第6章 北朝鮮の罪とウソ 終章 力道山とアリラン |
内容細目表
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